
2ndインターン制作の手順とポイント
昨今の売り手市場×早期化の時代では、初期接点を持ってからの選考移行率は低下しており、また学生の内定辞退率も上昇しています。そのような中で、いかにインターンシップ期間で学生を惹きつけるかということが新卒採用市場のカギとなっています。
このような背景から、インターンシッププログラムも1つだけでなく2つ(2ndインターン)、3つ(3rdインターン)と保有し、継続的な接触をすることで選考移行率を高め、内定辞退を防止したいと考える企業様が増えてきています。一方で、多くの企業が持つインターンシッププログラムでは、他社のプログラムと同質化してしまい、自社らしい訴求が正しくできていないというお悩みも同時にお受けする機会が多くなっているのが現状です。
そこで本セミナーでは、2ndインターン、3rdインターンを企画する際の手順やポイント、他社と同質化しないインターンを制作するためにはどうすべきかということをお伝えさせていただきます。
・2ndインターン、3rdインターンを制作する際に考えるべきポイントのご紹介
・インターンを内製化する際に他社と同質化しないインターンを制作するポイントや手順のご紹介
・上記を踏まえて、弊社がご支援したインターン制作事例を一部公開
※Googleフォームがご利用いただけない場合には、お手数ですが「consulting@theport.jp」までご連絡いただくか、以下URLよりお申し込みください。
▶日本の人事部:https://jinjibu.jp/seminar/detl/145302/
- 実施日時
- 2026年07月15日 12:00〜13:00
- こんな企業におすすめ
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2nd(3rd)インターンを制作したい
インターン制作を内製化したい
他社と同質化しないインターンを制作したい