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楽天ひかりのマンションプランは優秀ではない!楽天ポイントよりスマホ割を優先

※注意※

本記事は、2023年4月以前に作成されたものです。
記事内に含まれる楽天ひかりのキャンペーン情報には、すでに終了しているものが含まれますので、ご了承ください。

「楽天ひかりのマンションプランってどんなサービスなの?」

普段、楽天で買い物をしたり、楽天グループのサービスを利用したりしている人も多いので、楽天ひかりが気になっている人も多いと思います。

今回の記事では、楽天ひかりのマンションプランがどういったサービスなのか。他の光回線と比較して優れているのか。といったところを重点的に解説していきます。

ただ、先に結論を言ってしまうと、楽天ひかりは他の光回線と比較して、多くの面で劣っているので、オススメはできません。

もちろんどういった部分がオススメできないのかも解説していきますので、そこも踏まえて最後までご一読ください。

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楽天ひかりは楽天ポイント以外に強みナシ

まず、楽天ひかりのマンションプランがどういったサービスなのか、簡単にまとめましたのでご確認ください。

回線速度遅い(平均速度:約240Mbps)
※光回線の平均速度は約300Mbps
月額料金普通(¥4,180)
※光回線の平均月額料金は¥4,000前後
工事費有料(最大¥22,000)
キャッシュバックなし
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(光コラボからの乗り換えのみ対象)
楽天ポイント+1倍
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楽天ひかりのマンションプランはこんなサービス

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これを見て、「楽天ひかりって1年間無料のキャンペーンあったよね?」と思う人もいるかもしれませんが、その目玉キャンペーンは2023年4月で終了してしまいました。

メリットと呼べるのはキャンペーンと楽天ポイントですが、キャンペーンは”光コラボ”からの乗り換えが条件になります。

光コラボとは?

NTTでは、光回線を自社サービス「フレッツ光」として販売していましたが、このNTTの光回線をドコモやソフトバンク、楽天といった事業者が借りて提供するサービスを「光コラボ」と言います。代表的な光コラボは「ドコモ光」「ソフトバンク光」「楽天ひかり」などです。

つまり、楽天ひかりを新規で申し込む人や、”光コラボ”以外から乗り換える人はキャンペーンの対象にならないので、対象になる人は限られます。

光コラボ以外の主な光回線(キャンペーン対象外)

  • フレッツ光
  • auひかり
  • NURO光
  • J:COM NET光
  • コミュファ光
  • eo光
  • ピカラ光
  • BBIQ光

総括すると、楽天ひかりには楽天ポイントがもらえるというメリットがあるものの、それ以外はイマイチということになります。

その唯一のメリットと呼べる楽天ポイントに関してですが、そもそも楽天ポイントとは、楽天市場など楽天グループのサービスを利用することで、貯めたり使ったりできるポイントのことで、楽天ひかりを契約することで“ポイント倍率”が+1倍アップします。

つまり、楽天ひかりを契約して楽天市場で買い物をすると、デフォルトのポイント倍率が1倍なので、これに+1倍されて、買い物時に最低でも2倍のポイントが付与されます。

更に他の楽天グループのサービスも利用すれば、これが+5倍や+10倍にもなる可能性もあり、かなりお得に買い物ができます。

ただし、楽天ポイントは「1pt=¥1」の考えで、正直+1倍だけでは楽天市場で月に数十万使うようなヘビーユーザーでない限りメリットは小さいです。

例えば、楽天ひかりを契約することでポイント倍率が+1倍ではなく+10倍ぐらいまでアップするのであれば、¥1,000の買い物で100pt還元されるので十分強みになるのですが、+1倍では10pt還元なので、なかなか決め手にはなりづらいですよね。

ということで、なかなかオススメしづらい楽天ひかりなのですが、マンションの場合はそもそも楽天ひかりを利用できないこともあるので、先に提供エリアの確認をしてしまいましょう。

マンションで楽天ひかりを利用できるかは設備次第

まず、前述した通り楽天ひかりは光コラボなので、NTTの回線を使用しています。

NTTの回線は全国の95%以上の地域で整備されていて、この回線を使用している楽天ひかりは、基本的にはどこでも使えて、ほとんどの人が提供エリア内で利用できる光回線です。

ただし、提供エリア内に住んでいても、ことマンションにおいては、建物によって”使える・使えない”が変わってくるのですね。

マンションの場合、外(電柱)から引き込んだ光回線を、共用スペースにある設備(基盤)に接続する必要があるのですが、建物によってはNTTの回線に使用する為のこの設備が整っておらず、結果的に楽天ひかりが利用できないことがあります。

これは皆さん自身で対処できる問題ではないので、この設備次第では、提供エリア内に住んでいても楽天ひかりを利用できないということもあるのです。

ということで、住んでいるマンションで楽天ひかりが利用できない可能性がある以上、まずは提供エリアを確認するところからはじめましょう。

楽天ひかりの提供エリアの確認は、NTTのエリア検索ページから可能です。それは先ほど言った通り、楽天ひかりはNTTの回線を使用しているからです。

ご相談・お問い合わせは無料!

提供エリアの確認は
お気軽にお電話ください

フリーダイヤル0120-588-041

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※土日祝日も営業

楽天ひかりは他の光回線と比較して遅い

エリア確認が終わったら、まずは回線速度に関して、楽天ひかりと他の光回線を比較していきますが、楽天ひかりは他の光回線と比較して遅いという結果になりました。

人気の光回線をピックアップして、速度比較結果をランキングにしたのでご確認ください。

ちなみに「Mbps」とは、1秒間にどのくらいのデータを送れるかを表した単位のことで、数字が大きい方が速く、よりインターネットを快適に利用できることを意味します。

順位サービス名平均速度
No.1NURO光632Mbps
No.2コミュファ光524Mbps
No.3eo光389Mbps
No.4auひかり335Mbps
No.5ソフトバンク光321Mbps
No.6ドコモ光286Mbps
No.7フレッツ光ネクスト275Mbps
No.8OCN光272Mbps
No.9ビッグローブ光276Mbps
No.10楽天ひかり234Mbps
光回線 マンションプラン 速度比較結果

参照:みんなのネット回線速度

ご覧の通り、楽天ひかりは他の光回線と比べて明らかに速度が遅いですね。

もちろん上記以外にも光回線サービスはたくさんありますが、楽天ひかりはその中でもかなり遅い部類に入ります。

楽天ひかりが遅いのはプロバイダの質が悪いから

この大きな要因の1つが、楽天ひかりのプロバイダの質が悪いからです。

まずプロバイダとは、皆さんのもとにデータを運んでくれる”トラック”のようなもので、楽天ひかりという光回線が”道路”のようなものだと覚えておいてください。

楽天ひかりという道路を通って、プロバイダというトラックがデータを運ぶ。この2つがそろって、初めてインターネットが利用できるのですね。

このプロバイダは実際のトラックと同じで、速いものや遅いもの、大きいものや小さいものといったように、様々な種類があります。

楽天ひかりの場合、”楽天ブロードバンド”というプロバイダを利用することになるのですが、現状このプロバイダの質が悪く、他の光回線と比べて回線速度が出づらい状況なのですね。

「じゃあ他のプロバイダに変更すればいいってこと?」と考える人もいると思いますが、楽天ひかりのプロバイダは”楽天ブロードバンド”しか認められていません。

楽天ひかりという道路を通っていいのは、”楽天ブロードバンド”というトラックだけだよとなっているわけで、残念ながらプロバイダは自由に選べないルールになっています。

楽天ひかりは一般的な用途で利用するなら問題はない

確かに光回線の中では遅い楽天ひかりですが、実際にGoogleで調べものをしたり、YoutubeやNetflixで動画を観たりなど、一般的な用途で利用するだけなら問題はありません。

用途別に必要な回線速度の目安が下記になりますが、1番回線速度を必要とするオンラインゲームでも、100Mbpsほど速度が出れば問題はありません。

利用用途回線速度の目安
メール・LINE128kbps~1Mbps
SNS1Mbps~3Mbps
ウェブサイトの閲覧1Mbps~10Mbps
動画視聴5Mbps~20Mbps
ビデオ会議(zoomなど)50Mbps
オンラインゲーム50Mbps~100Mbps
用途別 回線速度の目安

これを見ると、平均240Mbpsの楽天ひかりでも十分と言えます。

ただし、どうしても多くの人がインターネットを利用する夜の時間帯や、人気コンテンツでアクセスが集中した場合などは、動画が止まったり、ページの読み込みが遅くなったり等の現象が、他の速い光回線よりも起こりやすくなってしまいます。

このような、インターネットを利用する際に感じるストレスを少しでも減らし、より快適に利用したい人は、もっと速い光回線を選ぶべきです。

つまり、回線速度にこだわる場合、楽天ひかりはベストな選択肢ではないということです。

通信速度を重視する人には“auひかり”がオススメ

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関連記事

楽天ひかりは特典など総合的に見ると全くお得ではない

速度面でパッとしない楽天ひかりでしたが、料金面でも総合的に見るとパッとしない結果となります。

まずは楽天ひかりと主要な光回線の月額料金を比較したのでご確認ください。

楽天ひかりは月額料金だけ見ると安い

結果として、楽天ひかりの月額料金は、それだけで見ると他の光回線と比べて安い料金になります。

サービス名月額料金
楽天ひかり¥4,180
auひかり¥4,180
ソフトバンク光¥4,180
ドコモ光¥4,400
ビッグローブ光¥4,488
光回線 マンションプラン料金比較結果

とは言っても、安い光回線と高い光回線の差は、¥500/月以内におさまっており、どの光回線もそこまで大きな差はありません。

楽天ひかりの特典は弱い

一般的に光回線は、工事費を無料にしたり、キャッシュバックなどしたりして、月額料金以外の部分で他の光回線と差別化しそれぞれ強みを出していくのですが、楽天ひかりはここでも強みがありません。

楽天ひかりと主要な光回線の実施している特典内容をまとめたのでご確認ください。

サービス名工事費キャッシュバックスマホセット割
楽天ひかり¥22,000なしなし
auひかり¥33,000
→実質無料
auPAYで
¥10,000
auのスマホ代
最大¥1,100/月off
ソフトバンク光¥26,400
→実質無料
¥20,000SBのスマホ代
最大¥1,100/月off
ドコモ光¥16,500
→無料
dポイントで
20,000pt
ドコモのスマホ代
最大¥1,100/月off
ビッグローブ光¥19,800
→実質無料
¥30,000auのスマホ代
最大¥1,100/月off
光回線 マンションプラン特典比較

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見ての通りなのですが、楽天ひかりはこういった細かい特典でも他と差をつけられています。

他社の多くが工事費を(実質)無料にしているのにも関わらず、楽天ひかりはしっかりと有料になっています。

キャッシュバックも実施しておらず、自社サービスの楽天ペイで還元もしておりません。

スマホセット割を見ても、多くの光回線が自社やグループ会社のスマホを光回線と一緒に利用しているお客様に対して、スマホ代の割引を適用しています。

ちなみにスマホセット割は、家族に対しても同じく適用されるので、スマホの台数によっては、¥10,000/月以上お得になることをあります。

それにも関わらず、楽天ひかりは自社でサービスを提供している楽天モバイルにスマホセット割を適用させていません。

つまり、新規契約の人にとって特典と呼べるのは、楽天ポイント+1倍だけということなのですね。

楽天ポイントについて詳しく説明すると、¥100の買い物で1pt(¥1)付与されるので、月に¥110,000の買い物をすると、1,100pt(¥1,100)のポイントが還元されて、大体1台あたりのスマホセット割と同額になります。

これは、楽天ポイントだけで毎月他社以上の還元を受けることは難しいことを意味します。

ちなみに楽天ひかりの乗り換えキャンペーン(1年間毎月¥2,000割引き)を含んで考えても、1年目に¥24,000/年の割引が入りますが、他の光回線は特典全て合わせると、どれも¥30,000/年以上お得になっているので、楽天ひかりの特典は劣っています。

月額料金で選ぶなら“ソフトバンク光”がオススメ

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光回線はスマホ割を適用させるのが1番お得

「楽天ひかりが微妙な光回線ということはわかったけど、結局どの光回線にしたらいいの?」こんな風に悩んでしまう人も多いかと思います。

光回線選びで悩んだ時は、基本的に使っているスマホで選ぶ。つまり自分がスマホ割を適用される光回線を選ぶのが最もお得でベターなのです。

まずは「ドコモ」「ソフトバンク」「au」の3大キャリアを使っている人は、どの光回線を選べば1番お得なのか、まとめましたのでご確認ください。今回は楽天の契約期間である2年間で比較しています。

項目楽天
ひかり
ドコモ光ソフト
バンク光
auひかりビッグ
ローブ光
おすすめする人なしドコモ
ユーザー
SB
ユーザー
au
ユーザー
au
ユーザー
月額料金
(2年総額)
¥100,320¥105,600¥100,320¥100,320¥107,712
工事費¥22,000¥16,500
→¥0
¥26,400
→¥0
¥33,000
→¥0
¥19,800
→¥0
キャッシュ
バック
¥0-¥20,000
(20,000pt)
-¥20,000-¥10,000
(10,000pt)
-¥30,000
スマホセット割
(2年総額)
¥0ドコモ
-¥26,400
SB
-¥26,400
au
-¥26,400
au
-¥26,400
実質総支払額
(2年間)
¥122,320¥59,200¥53,920¥63,920¥51,312
光回線 マンションプラン 総支払額(2年間)

スマホセット割を適用させないと、¥26,400/年も損することになるので、ドコモユーザーはドコモ光、ソフトバンクユーザーはソフトバンク光を選ぶのが1番お得です。

ただし、auユーザーだけは、auひかりを契約するよりも、ビッグローブ光を利用した方がお得です。

それでも、auひかりはビッグローブ光より平均速度が速い(auひかり:335Mbps、ビッグローブ光:276Mbps)ので、速度を重視したい人はauひかりを選んでもいいでしょう。

格安スマホユーザーはビッグローブ光がオススメ

では、楽天モバイルなどその他の格安スマホ(LINEMO・ahamo・povo等)を使っている人は何を選べばいいのか。

それは、ずばりビッグローブ光がオススメです。

格安スマホを利用している人は、残念ながらほとんどの場合スマホセット割が適用されることがないので、どうしても実質的に支払う料金が高くなってしまいます。

それでも、今回比較として提案している4社を選べば、スマホセット割がなくても楽天ひかりより総額で安く利用できます。

その中でも、キャッシュバックが1番多く、総額で見ても1番安いビッグローブ光を選ぶのがベターと言えます。

ビッグローブ光

auスマホの料金が安くなる

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まとめ.楽天ポイントに囚われることなく冷静に光回線を選ぶべし

今回の記事では、楽天ひかりのマンションプランがどういったサービスなのか、他の光回線と比較しながら解説しました。

総合的に見ると、楽天ひかりは光回線の中で優秀なサービスではなく、楽天ポイントがプラス1倍もらえること以外、ほとんどいいところがありませんでした。

この楽天ポイントも、月に数十万円の買い物をするようなヘビーユーザーでない限り、そこまでお得ではないので、楽天ポイントに囚われることなく、別の基準で光回線を選ぶことをオススメします。

PORTブロードバンドとしては、使っているスマホキャリアを基準にして光回線選びをするのが、後悔がなく満足のいく結果になると結論づけます。

スマホキャリアおすすめ光回線
ドコモドコモ光
ソフトバンクソフトバンク光
au速度重視:auひかり
料金重視:ビッグローブ光
その他格安スマホビッグローブ光
スマホキャリア別おすすめ光回線

ということで、楽天ひかりを検討するのはやめて、上記の光回線を選んだ方が、結果として満足いくこととなるでしょう。

楽天ポイントよりもスマホセット割で選ぶのが最適

楽天ひかりは楽天ポイントが+1倍されるため一見お得なサービスですが、それは毎月何十万円も楽天サービスを利用しているヘビーユーザーに限られます。

そこまで楽天を利用していないという人は、スマホに合わせた回線を選ぶのが最適ということ。例えば、ドコモなら「ドコモ光」が最適な回線になるので、こちらからお問い合わせください。

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記事の編集責任者 奥山 裕基 Okuyama Yuki

大学卒業後、服飾業界と教育業界を経てポート株式会社へ。
入社後は多数の新規メディア立ち上げに参画し、自身も有資格者ライターとして2,000本を超える記事を執筆。
PORTブロードバンドにおいても「読者のインターネット回線に関する最適な意思決定を支援する」という信念のもと、総務省の認可を得た正規販売代理店(届出番号C2203454)として、信頼できる情報を“誰にでもわかりやすく”発信している。

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