ドコモ光の工事|工事内容・費用・流れを徹底解説
「ドコモ光の工事って具体的に何をするの?」
「初期費用はいくらかかるの?」
ドコモ光の利用を検討している方の中には、このような工事に関する漠然とした不安を抱いている方も多いのではないでしょうか。
ドコモ光の工事は、お住まいの住居状況によって行われることやかかる費用が大きく変わります。
この記事では、ご自身の家がどの工事パターンになるのかを見極めたうえで、具体的な作業内容や工事費用を解説します。
これから、ドコモ光を契約しようと検討している人は是非ご一読ください。
無料PORTブロードバンド 回線診断
通信料金を年間33,200円節約できるかも
住宅タイプ・スマホ(携帯)のキャリアに適した回線を選ぶだけで、年間の通信料金は大幅に節約できます。
-
NURO光
総額124,000円のキャッシュバック!
実質766円/月
通常5,200円- 現金2万円付与
- 継続利用で最大6万円付与
- SoftBank永年割引
-
NURO光
総額124,000円のキャッシュバック!
実質766円/月
通常5,200円- 現金2万円付与
- 継続利用で最大6万円付与
- SoftBank永年割引
-
NURO光
総額124,000円のキャッシュバック!
実質766円/月
通常5,200円- 現金2万円付与
- 継続利用で最大6万円付与
- SoftBank永年割引
ドコモ光の工事内容は住居状況で変わる
ドコモ光の詳しい工事内容について解説をする前に…
そもそも、「ドコモ光の工事ではどのようなことをするか」は、一概には説明できないところです。
というのも、ドコモ光を導入する際は、すべての人に同じ内容の工事が行われるわけではないから。
まず、お住まいの住居状況によって、作業員が自宅に訪問する「派遣工事」になるか、あるいは立ち会いが一切要らない「無派遣工事」になるかが分かれます。
そして、この派遣工事と無派遣工事はその内容が大きく違ってくるのです。
まずは自分がどちらの工事になるかを判断することが大切。そうすれば、当日の拘束時間や準備すべきことを正確に把握できるはずです。
“光コンセント”があれば無派遣工事の可能性大
では、「お住まいの住居では工事が必要かどうか」をどこで判断すればいいかというと…。
もっとも簡単な方法は、ご自宅のどこかに図のような「光コンセント」があること。
光コンセントとは、ご自宅に引き込まれた光回線とルーター等の機器とをつなぐための専用の差し込み口のことです。

ドコモ光の工事に限った話ではないのですが、光回線は電柱から物理的なケーブルを自宅に引き込むことで使えるようになります。その引き込んだケーブルとの接続口となるのがこの光コンセントです。
つまりこの光コンセントの有無が、光回線が引き込まれているかどうかの目安になるのですね。
光コンセントがあれば、NTT職員が局舎内で通信切り替えの作業を行うだけで済む“無派遣工事”になる場合が多いです。
ちなみにこの光コンセント、探すべき場所は電話線のジャックの横やエアコンの下など。
「光」や「光コンセント」と印字された差し込み口がないか確認してみてください。
集合住宅なら光コンセントは設置済みが大半
特にマンションやアパートなどの集合住宅では、たいていの場合光コンセントがすでに設置されています。
近年、リモートワークの普及などにより、インターネット環境は生活において必須となってきました。
そのため、あらかじめオーナーや管理会社が建物にインターネット環境を整えているケースが多いのです。
もしまだその集合住宅に入居前であれば、引っ越し情報サイト等で「インターネット対応」や「光ファイバー対応」という記載がないか確認してみてください。
記載があれば、ほぼ確実に光コンセントが設置されており、無派遣工事になると考えて間違いありません。
「新築・戸建て」なら確実に派遣工事
一方で、“新築の戸建て住宅”に引っ越す場合は、例外なく「派遣工事」となります。
なぜなら、新築の建物にはまだ電柱から光回線が引き込まれていないから。回線をご自宅に引き込み、接続口となる光コンセントを設置する作業が必要になります。
また、中古の戸建てであっても、過去に一度もNTTの光回線を導入した履歴がない場合も、同様に派遣工事が発生します。
フレッツ光・他社光コラボからの乗り換えなら工事不要
現在フレッツ光や他社光コラボを使っており、そこからドコモ光に乗り換える場合は完全に“工事不要”となります。
光コラボ
フレッツ光と同じNTT回線を借り受けてインターネットを提供しているサービスのこと。ドコモ光やソフトバンク光、楽天ひかりなどがそれにあたる。
両方ともNTT回線を使っているサービス。そして、ドコモ光もこの光コラボのひとつです。
サービスの提供者は違いますが使っている回線は同じであるため、工事を行うことなく契約先だけを切り替えることができるのです。
ちなみに、このフレッツ光からの乗り換えを「転用」、光コラボからの乗り換えを「事業者変更」といいます。
各乗り換え方法の詳細はこちらで確認!
auひかり・NURO光からの乗り換えは工事必須
ただし、NTT以外の光回線(auひかりやNURO光など)から乗り換える場合は、派遣工事か無派遣工事のどちらかが必須となります。
これらの回線は、NTTの回線ではなく「自社の独自回線」を使用したもの。このままではドコモ光を使うことはできません。
そのため、新しくドコモ光の回線を引き込み設備を整えるか、もしくは今の回線設備を再利用するための作業を行う必要があるのです。
とはいえNTT回線は普及率が95%を誇ります。もしかすると、お部屋のどこかにNTT回線用の光コンセントが別途設置されていることもあります。
つまり、NTT用の回線設備の有無で行われる工事がどちらになるかが決まるのですね。
ここは少し専門的な話になるので、工事がどうなるかはドコモ光側に確認してもらうのが一番確実です。
ドコモ光
DoCoMoならこれ一択
- DoCoMoなら年間13,200円節約
- 工事費 最大22,000円が実質無料
- キャッシュバック 最大57,000円
総額 最大15.7万円キャッシュバックとくとくBBホームページ限定特典 1ギガプラン:39,000円キャッシュバック・10ギガプラン:57,000円キャッシュバック+他社解約金最大10万円還元、さらに10ギガプランが月額500円(6か月間)
受付時間:09:00〜20:00 土日祝日も営業
受付時間:09:00〜20:00 土日祝日も営業
関連記事
- 光回線の工事が済んでいるか見分ける方法
お客様のご自宅で光回線は工事済みか、見分ける方法を詳しく解説しています。
ドコモ光の工事内容
ご自身の工事パターンがわかったところで、次は「具体的に当日は何をするのか」を解説します。
パターンごとに作業内容や所要時間はまったく異なります。該当する工事内容をチェックし、当日のイメージを掴んでみてください。
1.派遣工事
作業員が自宅に訪問して行う派遣工事は、戸建てとマンションで内容が少し異なります。
共通点は“立ち会いが必須”という点。作業員がお部屋に入る必要があるため、住人にお立ち会いいただく必要があるのです。
| 項目 | 戸建て | 集合住宅 |
|---|---|---|
| 工事内容 | ・回線を屋内に引き込む ・光コンセントの設置 ・機器接続 | ・共有部から部屋へ配線 ・光コンセントの設置 ・機器接続 |
| 所要時間 | 1〜2時間 | 30分〜1時間 |
| 開通までの期間 | 申し込みから約1ヶ月 | 申し込みから約2週間 |
| 立ち会い | 必須 | 必須 |
戸建ての工事は、住居の最寄りの電柱から光回線を屋内に引き込むことから始まります。

屋内には電話線などの配管を使い引き込むのですが、配管がなかったり詰まっていたりして使えない場合などは、エアコンのダクトなどから引き込むことも可能です。
基本的にはこういった既存の配管を利用して回線の引き込みを行うため、壁に穴を開けるケースはめったにありません。
そして光回線を引き込んだのち、室内に光コンセントを設置。その後光コンセントにNTTの機器を接続して工事完了となります。
所要時間は約1~2時間ほどですが、比較的規模が大きい工事になるため、工事が行われるまでには申し込みから1ヶ月程度時間を要することが多いです。
集合住宅向けのマンションタイプの工事は、戸建てよりもスピーディです。
というのは、そもそも建物内への光回線の引き込み工事は終わっている場合がほとんどだから。

このように、たいていのマンションではマンションの完成時などにすでに建物共有部(MDF室など)まで回線を引き込んでいることがほとんど。
お申し込み後の工事で実際に行う作業は、共有部からお部屋までの回線の接続・配線工事のみとなります。
そのため、工事までの待ち期間は申し込みから2週間程度、工事当日も速ければ30分程度で工事が完了することが多いです。
ただし、集合住宅の場合は屋内設備が“機械室”のような鍵のかかった部屋に設置されている場合があるため、工事日程が決まったら管理人・管理会社に連絡し当日に鍵を開けてもらうよう手配する必要があります。
2.無派遣工事
無派遣工事とは、その名の通り作業員がご自宅に来ない工事です。
NTTの局舎内にある通信機器の切り替え操作のみでインターネットが開通します。そのため、お客様が工事に立ち会う必要もありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 工事内容 | ・インターネット開通操作 (NTT局内で実施) |
| 所要時間 | 約1時間 |
| 工事までの期間 | 申し込みから約1週間 |
指定された日時に行われる局内工事が終わり次第、事前に届くONUやルーター等の機器をご自身で接続し、インターネットの設定を行えばOK。
作業員を派遣する必要がないため、無派遣工事の場合は、申し込みからおよそ1週間程度で利用開始できます。
ドコモ光の工事費は“実質”無料
工事の内容が把握できたら、次に気になるのは「初期費用はいくらかかるのか」という点でしょう。
ドコモ光の工事費は、工事の程度によって大きく変わります。
| 項目 | 工事費 |
|---|---|
| 派遣工事 (一戸建て) | 28,600円 |
| 派遣工事 (集合住宅) | 28,600円 |
| 無派遣工事 | 3,300円 |
派遣工事であれば、戸建て・マンションともに28,600円、無派遣工事は3,300円となっています。
しかし、この工事費は現在実施中の「工事費無料キャンペーン」により、実質無料に。
この工事費は24回に分割して支払うことができるのですが、月々の支払額と同じだけの額が、24ヶ月間の間毎月dポイントとしてお客様に付与されることになっています。
つまり、工事費がdポイントで相殺され、実質的な自己負担額は「0円」に見えるわけです。
「無派遣工事にならなくて工事費がかさんでしまう…」といった場合であっても、工事費無料キャンペーンがあるため安心してドコモ光が利用できます。
関連記事
- ドコモ光の“工事費実質無料”とは?仕組みと注意点を徹底解説
工事費“実質0円”の仕組みを丁寧に解説しています。実質とはどういうことか?本当に0円なのか疑問に思う方はぜひお読みください。
ただし通常工事以外の工事は有料
ただ、このキャンペーンはあくまでも「通常の工事なら無料になる」というもの。通常の工事ではない工事は有料になってしまいます。
工事費無料の対象外になる代表的なものを紹介します。
01.土日祝日の工事
先ほど、工事日は土日を指定できるとお話ししましたが、工事日程を土日や祝日に指定した場合、追加工事料として3,300円がかかります。
特に平日にお仕事をしている方だと、どうしても土日の休みの日でないと立ち会えない…ということはよくあるでしょう。そういった方は土日を指定することが多いと思いますが、追加工事料が発生することも併せて覚えておきましょう。
02.オプションサービスの工事
そのほか、ドコモ光のオプションサービスを申し込んだ場合も工事費がかかります。
| オプション | 工事費 |
|---|---|
| ドコモ光電話 (新番号発行) | 1,100円~ |
| ドコモ光電話 (番号引継ぎ) | 3,300円~ |
| ドコモ光テレビオプション | 13,530円~ |
基本的に、これらの工事はドコモ光の工事と併せて行われます。
ドコモ光の固定電話「ドコモ光電話」を利用する場合は、電話の工事費がかかります。また、「ドコモ光テレビオプション」などの映像サービスに関しても工事費がかかるのです。
ただしこれらの実際の費用は、電話の番号数やテレビの設置台数、スカパー!の有無などにより異なるため、申し込みの際に工事費用についてしっかりと確認してくださいね。
ドコモ光の工事までの流れ
それでは、ここまでの内容を踏まえて、ドコモ光の工事までの流れを説明していきます。スケジュール感のイメージに役立ててくださいね。
1.申し込み~工事日程調整
ドコモ光に申し込みをしたら、その後オペレーターから工事に関する連絡が届きます。
無派遣工事でも普通の工事でも、どちらにせよ「工事があります」のように言われることが多いです。
日程調整のやりとりを具体的に進めていくのならば“普通の工事”、先方から工事日を伝えられただけの場合は“無派遣工事”になると考えてください。
ちなみに工事の時間帯は、午前(9時~12時)か午後(13時~17時)のどちらかなら指定が可能です。工事日を土日に指定することもできますが、その場合は先のオプション料3,300円が別にかかってしまう点は注意してください。
またこの連絡の際、必ず“Wi-Fiルーターの無料レンタル”を希望する旨を伝えてください。
ご自身でルーターを用意される場合は不要ですが、ルーターの用意がない場合、これを忘れるとWi-Fiを飛ばすことができずにスマートフォンなどでインターネットが使えません。
日程調整が終わったあと、無派遣工事の場合は工事日前日までにNTTの機器が届きます。
日程変更はドコモ光の工事日お手続きサイトから
日程調整後に工事日を変更せざるを得なくなった場合は、「ドコモ光/ahamo光 工事日お手続きサイト」から日時を変更しましょう。
ただし、決定している工事日が7日を切っている場合は直接「ドコモ光サービスセンター」に連絡しなければなりません。
- ドコモ光サービスセンター
受付:10:00~20:00
ドコモの携帯から: 15715
一般電話から: 0120-766-156
2.工事日当日
工事日当日は、派遣工事か無派遣工事かでやることが大きく変わります。
無派遣工事の場合は、NTT局内の作業のみなので、お客様は何をしていてもかまいません。仕事や用事でご自宅を留守にしていても大丈夫です。
派遣工事の場合は、お客様のお立ち会いが必須になります。住人が留守の住居に作業員が勝手に入るのは、トラブルの元だからです。

とはいえ立ち会いは契約者以外の人、たとえば家族や知人でも可能です。
ただし光回線の引き込み経路についての相談や光コンセントの位置に関しての許可などを出す必要があるので、判断ができる人が立ち会うことをおすすめします。
お立ち会い中は、ご自宅の中であれば何をしていてもOKです。常に作業員を見張っている…なんて必要はありません。
3.工事後
工事が終わった後も、派遣工事か無派遣工事かでやることが違います。
作業員が自宅に来た普通の工事だった場合は、工事でNTTの機器(ONU)と光コンセントとの接続は済んでいるため、あとはお持ちのルーターをNTTの機器に接続すればOK。
無派遣工事だった場合は、このNTTの機器と光コンセントとの接続もお客様ですることになります。
工事日前日までに機器がご自宅に届いているので、それを光コンセントにつなげてください。その後、お持ちのルーターをNTT機器とつなげればOKです。
【派遣工事】機器接続手順
- NTTの黒い機器(ONU)とWi-Fiルーターをケーブルで繋ぐ
- スマートフォンの設定画面から、ルーターに記載されているSSIDとパスワードを入力する
【無派遣工事】機器接続手順
- NTTの黒い機器(ONU)を、壁の光コンセントとケーブルで繋ぐ
- ONUとWi-Fiルーターをケーブルで繋ぐ
- スマートフォンの設定画面から、ルーターに記載されているSSIDとパスワードを入力する
もう少し詳しく速度・料金情報を確認しておきたい方へ
お客様それぞれの月額料金や、速度・Ping値・Jitter値などを含めた通信品質、キャンペーンの適用条件などは別ページでまとめています。
具体的なデータ・数値を確認したい方はこちらをご参照ください。
ドコモ光の工事に関するよくある質問
最後に、ドコモ光の工事に関する「よくある質問と回答」を紹介します。
細かな疑問にお答えしているので、ぜひ目を通しておいてください。
Q.光コンセントがあれば絶対に工事はない?
A.工事がある場合もあります
初めにお伝えした通り、その光コンセントがNTTのものでなければ工事が必要です。
さらに、集合住宅の場合は、光コンセントがあっても屋内設備から光コンセントまでの配線が切れてしまっている場合があります。その場合は再度屋内設備とお客様とのお部屋で回線をつなげなければなりません。
工事がどうなるかは、結局ドコモ光に申し込むことではっきりわかりますよ。
Q.新築一戸建てでも工事できるの?
A.住所が決まっていればドコモ光の申し込みができます
新築一戸建ての場合、建物の住所が決まっていれば申し込みは可能です。役所が住所を確定するための届け出「新築届」を早めに提出しましょう。
その後、NTT側で住所登録され工事日程の決定となるのですが、一般的な工事よりも時間がかかるため、利用開始まで3ヶ月程度の余裕をもって手続きされることをおすすめします。
Q.撤去工事の費用はいくら?
A.ドコモ光の撤去工事費用は無料です
ドコモ光のようなNTT回線の撤去費用は無料です。
引っ越しの際など、原状回復による回線の撤去が必要な場合は、解約の手続きの際に回線撤去工事を申し出てください。
回線撤去の申し出がない場合は、配線・光コンセントはそのまま残ります。
まとめ.ドコモ光の工事は住居タイプで変わる!設備次第では内容も簡単
ドコモ光の契約に先立って行われる「工事」に関して、どのようなことをするのか不安になる方も多いとは思います。
実際、工事の内容はお住まいの状況によって変わります。すでにドコモ光の設備が整っている場合は、立ち会いすら不要の「無派遣工事」で済みます。
仮に作業員が来る「派遣工事」になったとしても、家を傷つけることはほぼありません。
工事費は、派遣工事の場合はかなりの高額になりますが、キャンペーンを利用すれば「実質無料」となります。
ドコモ光は、金銭面でも作業面でも工事に関するハードルはかなり低く、スムーズに開通させることができる回線です。
まずはこの記事でご自身の工事パターンを明確にし、その内容や費用を把握したうえで、安心してドコモ光の申し込み手続きへ進んでください。
通信料金を
年間33,200円節約できるかも
住宅タイプ・スマホ(携帯)のキャリアに適した回線を選ぶだけで、年間の通信料金は大幅に節約できます。
×
-
NURO光

実質 766円
通常5,200円総額124,000円キャッシュバック!- 現金2万円付与
- 継続利用で最大6万円付与
- SoftBank永年割引
-
NURO光

実質 766円
通常5,200円総額124,000円キャッシュバック!- 現金2万円付与
- 継続利用で最大6万円付与
- SoftBank永年割引
-
NURO光

実質 766円
通常5,200円総額124,000円キャッシュバック!- 現金2万円付与
- 継続利用で最大6万円付与
- SoftBank永年割引
記事の編集責任者 奥山 裕基 Okuyama Yuki



