auユーザーにおすすめの光回線は?カギはauスマホの“回線数”|最適な選択肢を解説
auのスマホのユーザーにとって最適な光回線はなに?auひかり以外にも選択肢があるのか知りたい!
auユーザーにとってのおすすめはauひかりだけとは限りません。“auスマホの数”でおすすめは変わってきます。
auユーザーは、月額料金の割引が発生する回線を選ぶのが理想的。
しかし、その割引発生条件には「オプション加入」が含まれるため、auスマホの数によっては、割引が発生しない回線を選んだほうが安くなることもあるのです。
では、お客様にとってはどの回線を選ぶのが最適なのか?この記事で詳しく解説していきますね。
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auユーザーのネット選びは“auスマートバリュー”の回線数が肝
auユーザーがインターネット回線を選ぶ際、もっとも重視すべきは“auスマートバリュー”という割引です。
これは、ネットとスマホをどちらもauにすることで、月々のスマホ代が1台につき1,100円が割り引かれる制度のこと。
これは契約者だけでなく家族にも適用されるので、auユーザーが多ければ多いほど、家計全体の通信費を大きく下げることができます。
ただし、注意が必要なのは“割引を受けるための条件”があること。
この割引を受けるには、月額550円〜770円程度の「ひかり電話オプション」への加入が必須となります。
つまり、スマホ1台だけの場合、割引額とオプション代が相殺されてしまい、実質的な割引額は月々330円程度に留まってしまいます。
さらに、もしご自宅で使うルーターをレンタルする場合、レンタル料によってauスマートバリューの割引がすべて相殺されてしまうことも珍しくありません。
| 項目 | 内容 | 備考 |
|---|---|---|
| auスマートバリュー 割引額 | -1,100円 | スマホ1台につき |
| auスマートバリュー 必須条件 | +770円 | auひかり電話 |
| その他任意 加入オプション | +330円 | Wi-Fiパック・本来は660円 (auスマートバリューを適用させるなら半額) |
| 実質的な割引 | 0円 |
auのスマホが2回線以上ならオトクになる
上記の内容を踏まえた結論は、auのスマホを2回線以上契約しているなら、auスマートバリューが適用できる回線を選ぶべきということ。
割引はスマホの台数分だけ積み上がります。auのスマホが2台あるなら2,200円、3台あるなら3,300円の割引が発生しますが、台数によってはネットの月額基本料金を上回るほどのインパクトになります。
逆に、一人暮らしなどでauスマホが1回線のみ、かつ固定電話も不要という場合は、無理にセット割にこだわる必要はありません。auスマートバリューによって生まれる実質的な恩恵はほぼ無いに等しいからです。
まずはご自身の家庭で「何台のauスマホが稼働しているか」を数えることが、もっともオトクな選択へと近づく第一歩です。
スマホの回線数によるauユーザーのおすすめ回線
「どの回線を選ぶかは、auスマホの台数次第」ということがわかったところで、次は“台数ごと、どの回線がおすすめなのか”を判断していきましょう。
そもそも、auスマートバリューが発生する回線はauひかりだけではありません。それも踏まえて、どんな方にどんな回線がおすすめなのかを解説していきます。
1回線のみ:月額料金が安いものを選ぶ
auスマホが1回線のみの方は、auスマートバリューが発生する回線ではなくシンプルに“基本料金が安い回線”が最適な選択です。
auスマートバリューで割引を生んでも、その額は330円ほどと少額なもの。
それなら、セット割のためにオプションにお金を払うよりも、そもそもの基本料金が安い回線を選ぶ方が、トータルの支出を確実に減らすことができる賢い選択といえます。
基本料金が安い回線の例
| 回線名 | 戸建て 月額料金 | マンション 月額料金 |
|---|---|---|
| GMOとくとくBB光 | 4,818円 | 3,773円 |
| enひかり | 4,620円 | 3,520円 |
| auひかり (スマホ1回線時) | 5,280円 | 5,170円 (ミニギガプランの場合) |
2回線以上の場合:住居タイプによって選択肢を変える
ご家族で2回線以上のauスマホをお持ちなら、auスマートバリューが使える回線選びにシフトしましょう。
ここで重要になるのが、「戸建て」か「マンション」かという住居タイプです。
戸建ての場合は、速度の安定性が高い“独自回線”が第一候補になります。
一方でマンションの場合は、建物にどの会社の設備が届いているかという“建物の事情”が最優先されます。そのうえで、お住まいのマンションで使える回線のうち、auスマートバリューが適用できるものを選ぶといった算段です。
まずは自分のお住まいがどちらのタイプかを確認した上で、各タイプごと詳しく解説していきますね。
住居タイプごとのおすすめ
【戸建て】「auひかり」か「地域限定回線」がおすすめ
戸建てにお住まいのauユーザーにとって、auスマートバリューが発生するおすすめの回線は「auひかり」、または特定の地域だけで提供されている「電力系回線」です。
これらの共通点は、NTTの回線設備を借りずに自社で専用の設備を持っている「独自回線」であること。
独自回線
独自につくった回線設備で、インターネットサービスを提供する回線のこと。
具体例としてはauひかりやNURO光などが挙げられる。
独自回線には、他社のユーザーとネットの通り道を共有しないために速度が落ちにくく常に快適な通信環境を保てるという大きなメリットがあります。

できるならコストが低いだけでなく、速度も速い回線を選びたいもの。そして、auスマートバリューが発生する回線には、独自回線が多いのです。
全国展開中の「auひかり」が第一候補
戸建てのauユーザーにとって、基本的には「auひかり」が第一候補としてあがります。
その名の通りauと同じKDDIが提供する独自回線で、当然auスマートバリューが使えます。さらに全国的に展開されている回線のため、多くの人が使える可能性が高いのです。
まずはauひかりが使えるかを確認し、使えるようなら契約してOKです。
独自回線のauひかりは、動画視聴やオンラインゲームもストレスなく楽しめる圧倒的なスピードが魅力。
さらに戸建て向けには、高額なキャッシュバックキャンペーンや数万円かかる開通工事費が実質無料になる仕組みが整っており、初期費用を極限まで抑えて使い始めることができるのもメリットのひとつです。
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近畿・東海など特定の地域なら「電力系回線」を
そんなauひかりですが、一部地域によっては“使えない”ということもあり得ます。
特に、近畿・東海地方にはauひかりは展開されていないため、該当地域にお住まいの方はauひかりを使うことができません。
しかしその場合は、近畿地方なら「eo光」、東海地方なら「コミュファ光」という、地域の電力会社が運営する回線を使うことができます。
これらはauと提携した回線で、auひかりと同様に「auスマートバリュー」を適用できます。逆に、auと提携した回線だからこそ、顧客の取り合いにならないよう、auひかりが展開されていないのですね。
品質面でもauひかりと同じ「独自回線」なので、速度の速さと安定感は折り紙付きです。
地元企業ならではの手厚いサポート体制も整っており、その地域に住んでいる人だけが使える「特権的な回線」と言っても過言ではありません。
【マンション】建物の導入設備と配線方式で選ぶ
マンション住まいのauユーザーが直面しやすい壁は、“そもそも建物にauひかりの設備が入っていないことが多い”ということ。
集合住宅では、管理会社やオーナーが選び設置した回線設備しか使えません。つまりauひかりの設備がなければ当然auひかりは使うことができません。
そして、auひかりの設備が導入されているマンションは、非常に数が少ないのが実情です。
建物にauひかり設備がない場合は光コラボ一択
そんな「auひかりが導入されていなかった」という方は、“光コラボ”の回線を選んでください。
光コラボ
NTTの回線設備を借り受けて提供されるインターネットサービス。具体例としてはドコモ光やソフトバンク光、楽天ひかりなど。
NTT回線は日本の99%に展開されており、お住まいのマンションで使える可能性がかなり高いサービスです。
その光コラボの中でも、「ビッグローブ光」や「@nifty光」というサービスなら、auスマートバリューが適用されます。
auひかりが使えなかった場合は、使える可能性の高い光コラボの中から、auスマートバリューが使える回線を探してみてください。
auスマートバリューが使える光コラボ
- ビッグローブ光
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導入済みならauひかりの“配線方式”でどちらかを選ぶ
もし運良くマンションにauひかりの設備が導入されていたとしても、すぐにauひかりに決めてしまうのは早計です。
必ず、共用部から各部屋までどうやってネットをつないでいるかという“配線方式”を確認してみてください。

詳しい説明は一旦省きますが、この方式の違いによって、そのマンションで使えるauひかりの速度が大きく変わります。
エリア検索結果に書かれている方式を確認し、それによって“どうすべきか”を判断してください。
「光配線方式」や「タイプG」ならauひかり
検索結果上の記載に…
・光配線方式
・タイプG
・ギガプラン
・ミニギガプラン
があればauひかりを使ってOK!
検索結果に「光配線方式」や「タイプG」など、上記の文字が出てきたなら、そのままauひかりを申し込んで問題ありません。
光配線方式なら最大速度が1Gbps、タイプGでも最大664Mbpsという、マンションとしては非常に高速な通信が期待できます。
混雑の影響も受けにくく、家族みんなで同時にスマホやテレビを使っても、サクサクと快適に使うことができます。
「VDSL方式」なら光コラボ+IPv6接続で使用しよう
検索結果上の記載に…
・VDSL方式
・タイプV
・都市機構
・タイプE
・タイプF
があればauひかりより光コラボを検討すべき!
もし検索の結果が「VDSL方式」や「LAN方式」だった場合は注意が必要です。
これは建物の古い電話線を使ってネットを通す方式で、最大速度が100Mbpsと非常に低く制限されています。
auひかりを含む一般的な光回線の最大速度は1Gbpsなので、普通の光回線よりもかなり低い速度でしか使えないということになります。
この場合、あえてauひかりは避け、最大速度がより速い光コラボを選ぶのが得策。
“1つの建物に1回線しか導入できない”というルールはないので、1つの建物に複数の光回線が備わっていることも往々にしてあります。
そして光コラボであれば、VDSL方式ではなくより速い“光配線方式”の設備が備わっている可能性があるからです。
ただし、もし建物全体の設備がVDSL方式しかない場合は、どの会社を選んでも速度は100Mbps止まりになってしまいます。その際は、もっとも安く使える窓口を優先して選ぶと良いでしょう。
最安で使いたいなら…?
文中ではミニギガプランをおすすめとして挙げていますが、月額料金はマンションタイプの中でもっとも高くなっています。
速度だけでなく料金にもこだわっており、なおかつお住まいのマンションでauひかりと光コラボがどちらも使えるのであれば、あえて光コラボを選ぶのも手です。
あわせて読みたい
- マンションで使えるauひかりのタイプを徹底解説
配線方式によるマンション用プランの速度・料金の違いをまとめていますので、気になる方はぜひこちらもご覧ください。
auユーザーが契約前に確認すべき5つの注意点
ここまでで「使う回線」は決まったと思います。ここからは、光回線の契約前に確認しておきたい注意点を解説します。
どんなに魅力的な回線でも、契約の仕方を一歩間違えると損をしてしまうことに。特に重要な5つのポイントに目を通し、落とし穴を未然に防ぎましょう。
1.povoに乗り換えるとauスマートバリューの対象から外れる
もし現在、または将来的にpovoへの乗り換えを考えている方は要注意。
というのも、povoは、auスマートバリューの対象外だからです。povoをお使いの方は、たとえauひかりを選んでもスマホ代が安くなることはありません。
スマホ代を安くするためにpovoにした結果、ネットとのセット割が消えてトータルの支出が増えてしまった……という本末転倒な事態に陥るのは避けたいところ。
もしスマホセット割を維持したければ、auスマートバリューと同等の割引を行っている「UQモバイル」への乗り換えを検討するようにしてください。
2.キャリアによってルーターは購入を検討すべき
auユーザーの方が、光回線の契約後に気づいて悩むこととしてよくあるのが“どうやったらWi-Fiが使えるのか”ということ。
というのも、光回線を契約しただけでは、Wi-Fiは使えないから。Wi-Fiを利用するには、無線機能(Wi-Fi機能)を備えたルーターが必要なのです。
ではルーターを購入すればいいのかというと…
それは、契約した光回線によって推奨される対応が変わってきます。
auひかりの場合
auひかりでWi-Fiを使う場合
- Wi-Fiパック(月額330円)に加入し、ホームゲートウェイにルーティング機能を付ける
- 自分でWi-Fiルーターを購入する
auひかりの場合に採れる選択肢はこの2つ。
自分でルーターを購入してしまうのが手っ取り早くはありますが、“ご自身でHGWとルーターを接続する”という手間が発生することになります。
Wi-Fiパックを選ぶと、その月額料金によってauスマートバリューの割引代が相殺されてしまいますが、設定の手間はかからないほか周辺機器が余分に増えないため、機器周りがスッキリします。
基本的には、ネット利用に際して手間も機器も増やさない“Wi-Fiパックを選ぶ”のがおすすめです。
ビッグローブ光などその他回線の場合
ビッグローブ光などでWi-Fiを使う場合
- Wi-Fiルーターをレンタル(月額550円程度)する
- 自分でWi-Fiルーターを購入する
逆にビッグローブ光などでは、ルーターそのものをレンタルするか自分でルーターを購入するかの2択になります。要はどちらにせよ周辺機器は増えるうえにご自身での機器設定は必要となるわけです。
レンタルすると、電話オプションに加えてレンタル料の支払いが発生するため、auスマートバリューの1,100円割引は完全に相殺されてしまいます。
そうなると、この場合ルーターはご自身で購入するのが、長期的に見てもおすすめです。ご自身で一台ルーターを持っておけば、もし今後他社回線へ乗り換えるとなっても、ルーターをレンタルする必要がありません。
ルーターを購入する場合は、規格にご注意ください。規格次第で実速度が大きく変わります。選ぶべきは最新規格である「Wi-Fi 6」「Wi-Fi 7」のどちらかです。
3.解約時には「工事費残債」が発生する
光回線を使う場合は、必ず「開通工事」が発生します。しかしこの工事費は、auひかりやビッグローブ光なども含むほぼすべての回線で、キャンペーンにより“実質無料”となっているのですが…
この“工事費実質無料”という言葉にはカラクリがあります。これは工事費を分割払いにする代わりに、同額を毎月割り引くことで“実質ゼロ”に見せているだけなのです。
そのため、分割払いが終わる前に回線を解約してしまうと、残りの工事費を支払うことに。しかもたいていの場合、その残債は一括で請求されます。
短期間で引っ越しや乗り換えをする可能性がある場合は、あとで数万円の請求が来るリスクがあることを覚えておいてください。
ちなみに、auひかりを解約・引っ越しする際の設備の撤去工事は現在“任意”となっていいます。撤去をしなければ費用はかかりませんが、撤去をする場合は31,680円の工事費がかかることは覚えておきましょう。
あわせて読みたい
- auひかりの工事費無料キャンペーンの仕組み
ここでは解説しきれなかった「工事費無料の仕組み」についてまとめています。気になる方はぜひ目を通しておいてください。
4.auショップで申し込むとセット割と工事費無料を併用できなくなる
auひかりであればお近くのauショップ、その他の光回線もお近くの家電量販店で申し込むことが可能なのですが…
こういったショップで申し込んでしまうと、auスマートバリューと上記の「工事費無料キャンペーン」を“併用する”ことができなくなってしまいます。
auスマートバリューを使いたいなら、工事費と同額の割引がなくなってしまうということですね。
どちらも併用できるようにするためには、auひかりの公式サイトか、Web代理店からお申し込みをすることです。
公式サイトは公式ならではの安心感があると思いますが、Web代理店の場合“その代理店ならでは”の特別キャンペーンがさらに使えることも。
お客様のニーズにあわせてどちらかをご検討ください。
5.auスマートバリューは自動適用されない
ここが、auユーザーがもっとも注意しておきたいところ。
実は、auひかりなりビッグローブ光なり、回線の契約が完了しただけではauスマートバリューは適用されません。スマホ代の割引は発生しないのです。
auスマートバリューを適用させるには、開通した後に「My au」やauショップから別途「auスマートバリューの申し込み手続き」を行う必要があります。この手続きを行って初めて、月々のスマホ代が割引されるのです。
ただし、一部のWeb代理店経由で申し込む場合は、ネットの契約と同時にauスマートバリューの手続きを代行してくれることもあります。
面倒な手間を省きたいならそうした代理店窓口を選ぶのが賢明です。
auユーザーの光回線選びに関する質問と回答
最後に、回線契約を検討しているauユーザーの方からよく頂く質問とその回答をまとめました。細かな疑問にも答えているので、最後にぜひ目を通しておいてください。
Q.auひかりがエリア外だった場合、次に検討すべきはどこですか?
A.お住まいの地域の「電力系回線」か、全国対応の「光コラボ」です。
近畿ならeo光、東海ならコミュファ光が第一候補です。
また、四国であれば「ピカラ光」、中国であれば「メガ・エッグ」、九州・沖縄地方であれば「BBIQ」「auひかりちゅら」も、auスマートバリューが使える地方回線です。
これらが対象外の地域なら、ビッグローブ光や@nifty光といった光コラボを探しましょう。
これらを選べば、auひかりでなくても「auスマートバリュー」の恩恵を100%受けることができます。
Q.今使っている光コラボからセット割対応の回線に変えるとき、工事は必要ですか?
A.光コラボ同士の乗り換えなら、工事は不要です。
光コラボから、同じ光コラボであるビッグローブ光や@nifty光に乗り換える場合は工事が要りません。
光コラボはすべてNTT回線を使ったサービスであり、設備を付け替える必要がないからです。
これは「事業者変更」という手続きになり、ネットが使えない期間が生まれることなくスムーズに乗り換えができます。
ただし、auひかりや地方回線などの「独自回線」に乗り換える場合は、新しくそれ専用の回線設備を設置するための工事が必須となります。
関連記事:事業者変更ってどんな手続き?流れやスケジュールを解説
Q.固定電話を使わなくても光電話オプションは契約していいの?
A.固定電話の使用有無にかかわらず契約可能です。
「光電話」はあくまでauスマートバリューを適用させるための“条件”にすぎません。
わざわざ固定電話を買ってつなぐ必要はなく、契約だけしておいて、実際にはスマホしか使わないというユーザーがほとんどです。
まとめ|auユーザーに最適な回線は“auスマホ数”で変わる!
auユーザーの回線選びで欠かせないのが“auスマートバリュー”という特典。特定の回線を選ぶことで、auスマホの料金が月々1,100円ほど安くなります。
それを踏まえてauユーザーにぴったりの回線を見つけるためには、まずはご自身のスマホの契約台数を確認することから始めてください。auスマホの台数とお住まいの住居タイプによってもっともオトクになる回線は変わってきます。
この記事で説明したような手順を踏んで、ご自身に最適な回線を選んでくださいね。
auひかり
au / UQ mobileユーザーはこれ一択
- 2年間の月額料金実質¥1,235 詳細
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記事の編集責任者 奥山 裕基 Okuyama Yuki
