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ドコモユーザーなら光回線はドコモ光が最適|メリットは大!重要なのはプロバイダ選び

ドコモのスマホユーザーにとって最適な光回線はなに?

ドコモユーザーなら、結論として“ドコモ光”一択で間違いありません。セット割による家計への還元額が、他社の安さを大きく上回るからです。

光回線の選択肢は多いですが、ドコモユーザーならドコモ光が一番の選択肢です。

その理由は簡単で、ドコモユーザーが受けられる恩恵は他社回線では代替できないから。

ただし、申し込み窓口やプロバイダ選びを一歩間違えると、速度や特典で損をしてしまうのも事実です。

この記事では、ドコモ光が最強と言える具体的な理由と、どのプロバイダを選べば後悔しないのかを、専門家の視点でわかりやすく解説しますね。

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ドコモユーザーにドコモ光が最適な3つの理由

冒頭でお伝えした通り、ドコモユーザーが使うべき回線はドコモ光。ドコモ光は、ドコモユーザーのためだけに設計された最強の節約ツールと言えるからです。

その理由をこれから具体的に解説していきます。

家族全員のスマホ代が安くなる「ドコモ光セット割」

ドコモ光を選ぶ最大のメリットは、スマホ代が安くなる「ドコモ光セット割」です。

これは、ドコモ光を契約するだけで、スマホ料金が1台あたりいくらか割り引かれる仕組み

「eximo」や「irumo」、旧プランの「5Gギガホ プレミア」などであればその額は1,100円、新プランの「ドコモMAX」や「ドコモmini」をお使いなら割引額は1,210円にもなります。

ちなみにこのセット割はご家族にも適用されます。同居する家族はもちろん、離れて暮らす親戚も対象です。

つまり、家族3人でドコモを使っていれば毎月3,300円年間で約4万円もの固定費が自動的に削減されます。

この割引は他社回線では得られません。ドコモユーザーならではの特権と言えます。

dポイントが効率よく貯まる「dカード GOLD」の恩恵

ドコモユーザーなら、クレジットカードの「dカード GOLD」をお持ちの方は多いのではないでしょうか。スマホの支払いをdカード GOLDで行っているという方も多いと思います。

このdカード GOLD、ドコモ光とも組み合わせると非常にオトクになります。

スマホ同様に、ドコモ光の料金をdカード GOLDで支払うようにすると、税抜1,000円につき10%の還元率でdポイントが貯まるのです

仮に光回線とスマホ代の合計が月10,000円であれば毎月1,000pt年間で12,000ptが手に入ることになります。

年会費はかかりますが、このポイント還元だけで年会費の元が取れるケースが多く、実質的な月額コストをさらに下げることが可能です。

貯まったポイントはコンビニ等の通常のお買い物で使えるのはもちろん、ドコモ光やスマホの支払いにも使用可能。

dカード GOLDをお持ちの方の場合、ネットをドコモ光にすることは家計の助けとして強い味方になります。

NTT設備を利用する「光コラボ」ならではの導入のしやすさ

ドコモ光は、NTT東日本・西日本の回線設備を使って提供されている“光コラボ”というサービスです。

光コラボ

NTTの回線設備を使って、ソフトバンクやドコモといった他の通信事業者が自社のサービスとして提供するものインターネットサービス。

関連記事:光コラボとは?その仕組みや対象サービスを紹介

NTT回線は、現在日本の99%に展開されています。つまり、その回線を使ったドコモ光も、全国どこでも使えると言っても過言ではありません。

地方にお住まい・お引越し予定の方でも問題なく契約ができる場合がほとんどです。

また、現在フレッツ光を利用中の方や、他の光コラボを利用中の方であれば、“転用”“事業者変更”として、面倒な手続きや高額な費用の支払いなしに簡単に乗り換えることができます。

利用に際して「自宅がエリア外だった」「開通まで数ヶ月待たされた」といったトラブルが少なく、スムーズに高速インターネットを導入できる安心感があるのも、ドコモ光の大きな強みです

ドコモ光

DoCoMoならこれ一択

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ただしahamoユーザーは「セット割」の対象外

一点押さえておくべきなのが、ドコモのプランの中で「ahamo」を契約している方は、ドコモ光セット割の対象外となること。

今ahamoを使っている方がドコモ光を契約しても、スマホ代の割引はされません。今「ドコモMAX」などのプランをご利用でも、のちにahamoへ乗り換えた場合は割引がなくなります。

ahamoをご利用されている場合は、セット割に縛られずに、同じドコモが提供する「ahamo光」などを検討することをおすすめします

ただし、もしご家族の中にセット割対象プランの利用者がいた場合、その人のスマホ代は安くなります。

お客様がahamoを使っていても“家族”という単位で見ると家計の節約に役立つため、このような場合はドコモ光を選ぶのがオトクな選択となり得ます。

他の人気光回線とドコモ光の徹底比較

次に、他社の光回線とドコモ光を具体的に比較してみましょう。

表面上の月額料金だけを見ると、セット割を含めても「ドコモ光よりもっと安いところがあるのでは?」と感じる方もかもしれません。

しかし、“セット割を含めたトータルコスト”で、ドコモユーザーにとってドコモ光より安くなる回線は無いと言えます

【戸建て】料金比較表

比較項目ドコモ光NURO光auひかりソフトバンク光GMOとくとくBB光
基本料金
(戸建)
5,720円5,500円5,610円5,720円4,818円
セット割-1,100円なしなしなしなし
実質月額
(1人)
4,620円5,500円5,610円5,720円4,818円
実質月額
(3人)
2,420円5,500円5,610円5,720円4,818円

【マンション】料金比較表

比較項目ドコモ光NURO光auひかりソフトバンク光GMOとくとくBB光
基本料金
(戸建)
4,400円3,850円4,180円4,180円3,773円
セット割-1,100円なしなしなしなし
実質月額
(1人)
3,300円3,850円4,180円4,180円3,773円
実質月額
(3人)
2,200円3,850円4,180円4,180円3,773円

これを見てわかる通り、ドコモユーザーが1人だったとしても、ドコモ光はドコモユーザーにとって最安の回線です。

仮に家族3人全員がドコモのスマホを使っているなら、戸建てでも実質2,420円という、他社が太刀打ちできないレベルの安さを実現できるのです。

「格安」を売りにしている回線よりも、セット割を適用したドコモ光の方が圧倒的にオトクになっています。

関連記事:ドコモ光の月額料金はいくら?最安になるプランを解説

ドコモ光ではプロバイダ選びも重要

ドコモユーザーがドコモ光を使うにあたって、必ず検討しておくべきは“プロバイダ”です。

大前提、ドコモ光では、契約時にご自身でプロパイダを選ぶことになります。

プロバイダ

光回線などのインターネットを“使えるようにする”もの。たとえるならインターネットは「水」で、それをご自宅に届ける「水道管」がプロバイダ。

関連記事:プロバイダとは?回線との違い・役割を徹底解説

ドコモ光という一つのサービスの中でも、提携しているプロバイダは20社以上。この中から「どこでも同じだろう」と適当に決めてしまうのは少し危険です。

というのも、選ぶプロバイダによって、月々の支払額や速度、さらにはもらえる特典まで大きく変わってしまうからです

せっかく「ドコモ光を使う」というオトクな選択をしたのに、プロバイダ選びでそのオトク感を半減させてしまわないようにしたいですよね。

プロパイダによって月額料金と速度が変動する

ドコモ光には「タイプA」と「タイプB」という2つの区分があり、タイプごとに月額料金が異なります。

プロパイダ名下り速度
GMOとくとくBB265Mbps
OCN インターネット257Mbps
@nifty237Mbps
BIGLOBE236Mbps
andline225Mbps
DTI199Mbps
hi-ho107Mbps
エディオンネット228Mbps
楽天ブロードバンド167Mbps
IC-NET192Mbps
Tigers-net.com190Mbps
BB.excite222Mbps
SIS125Mbps
シナプス218Mbps
@ネスク110Mbps
TiKiTiKi237Mbps
タイプA(戸建て 5,720円/マンション 4,400円)
プロパイダ名下り速度
AsahiNet377Mbps
@TCOM285Mbps
WAKWAK320Mbps
TNC439Mbps
ちゃんぷるネット154Mbps
タイプB(戸建て 5,940円/マンション 4,620円)

タイプAに比べてタイプBは220円高くなっています。かといってその220円分、タイプBのプロバイダのほうが性能が良いのかというと、特にそのようなこともありません。

特別な理由がない限り「タイプA」の中からプロバイダを選ぶのが正解です

また、タイプ問わずプロバイダごとに速度やルーターレンタルサービスにも差があります。

簡単に言うと、どのプロバイダを選ぶかで通信速度が多少変わるということ。せっかく同じ金額を支払うわけですから、速度の速いものを選びたいものです。

また、ネットを使うのに必要なルーターですが、自身のものをお持ちでない場合は、プロバイダから借りることも可能です。

ただ、プロバイダによって“無料でレンタル”してくれるところもあれば、毎月レンタル代がかかってしまうところも

さらに、レンタルできるルーターの“規格”にも注意が必要です。最新規格である「Wi-Fi 6」や「Wi-Fi 7」に対応したルーターでなければ、ドコモ光のその速度を100%活かすことができません。

タイプAの中から、最新規格のルーターを無料で提供しているプロバイダを選ぶことが、快適かつオトクにドコモ光を使うための必須条件です。

おすすめプロパイダはGMOかOCNインターネット

お客様が選ぶべき“タイプAの中から最新規格のルーターを無料で提供しているプロバイダ”はどれかと言うと…

ずばり、「GMOとくとくBB」「OCNインターネット」のどちらかです。

GMOとくとくBBは、とにかく「特典」を重視したい方に最適なプロバイダ。

最新規格の高性能なWi-Fiルーターを無料でレンタルしており、その速度もドコモ光のプロバイダの中で速い方に入ります。

さらに最大の魅力と言えるのが、GMOとくとくBBならではの高額キャッシュバックキャンペーン。タイミングによって額は変わりますが、その額はおよそ数万円。

月々の料金以外も「なるべくオトクに使いたい」というドコモユーザーの方には、GMOとくとくBBがおすすめです。

OCNインターネットは、ドコモと同じNTTグループが運営する直営プロバイダという「安心感」が魅力。通信品質の高さには定評があり、GMOと同様に高性能ルーターの無料レンタルも行っています

さらに、1年使えばそのルーターは“無償譲渡”となり、お客様ご自身のものに。仮に今後ドコモ光をやめたとしても、高性能なルーターを使い続けられるというのも特徴です。

通信環境を整えつつ、大手という信頼感を求めるドコモユーザーにとっては、こちらがおすすめです。

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ドコモ光の申し込みから開通までの手順

実際にドコモ光へのお申し込み方法を以下にまとめます。こちらの手順でお申し込みを進めてください。

ドコモ光のお申し込み手順

  1. Webで申し込む
  2. 工事日の調整をする
  3. 機器の接続・設定を行う
  4. キャッシュバック等の申請を行う

ドコモ光は、ドコモショップや公式サイト、代理店Webサイト等から申し込みができます。キャッシュバック等の特典は店頭よりもWebのほうが豊富です。

ちなみに、フレッツ光からの乗り換えの場合は「転用」、他社光コラボからの乗り換えの場合は「事業者変更」となります。

この場合は前のキャリアから「転用承諾番号」や「事業者変更承諾番号」の取得しておくことが必須です。

ここでの解説は省きますが、該当する方は以下の記事で詳細を確認しておいてください。

転用・事業者変更のお客様

お申し込み後は、ドコモ光の開通工事の日程調整にかかわる連絡が届きます。ここで工事を行った後、ドコモ光が使えるようになります

仮に転用・事業者変更だった場合工事は不要。工事日ではなく“ドコモ光へ切り替わる日”が通知されるだけで、特にネットが使えない期間も発生しません。

工事やドコモ光への切り替えが完了した後は、必要に応じてドコモ光を使うための機器設定を行ってください

キャッシュバック等の特典は、利用開始後、数ヶ月ほどしてから申請する場合がほとんどです。“いつ”“どんな方法で”申請するのかはプロバイダによって変わってきます。

お申し込みの段階で、特典の申請条件を確認し、カレンダーにメモしておいてください。その時期が来たら、申請を行って特典を受けとりましょう。

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光回線選びでドコモユーザーが感じる疑問と回答

最後に、ドコモユーザーがネット回線を検討する際によくある疑問をまとめておきますね。まだ疑問が残っていれば、解消にお役立てください。

Q.ドコモショップとWEB窓口、どちらで申し込むのがお得ですか?

A.キャッシュバック等の特典を重視するならWEB窓口が圧倒的にお得です。

ドコモショップは対面で相談できる安心感がありますが、Webのような数万円単位のキャッシュバックはほとんど行われていません。

実質的なコストを1円でも抑えたいなら、Web窓口からの申し込みがおすすめです。

Q.1Gと10Gはどちらを選ぶのが良いですか?

A.基本的には1Gで十分ですが、高画質の動画視聴や家族での同時接続が多いなら10Gも要検討です。

現在は10Gの普及が進んでおり、キャンペーンを活用すれば1ギガとほぼ変わらない料金で始められることもあります。

とはいえSNSやWeb閲覧が中心なら、1Gプランでも十分すぎるほど快適です。

10Gプランを検討する方は、家族の人数が多く同時接続数が多いご家庭や、オンラインゲームのヘビーユーザーや動画配信者の方など、重たいネットの用途で使う方に限られます。

Q.引っ越し先でもドコモ光を継続する場合、工事費はかかりますか?

A.かかります。ただし一部をキャッシュバックで相殺することが可能です。

ドコモ光を引っ越し先でも使う場合、引っ越し先での開通工事費が発生します。

しかしお引越しの際はドコモ光の公式特典で、工事費を相殺できる額のdポイントがプレゼントされるため、実質的な負担を軽減することは可能です。

ただし全額をカバーできないケースもあるため、完全に無料とは考えないほうが無難です。

Q.ドコモ光とドコモのホームルーター(home 5G)どちらがおすすめですか?

A.基本的にはドコモ光のほうがおすすめです。

光ファイバーを自宅に引き込むドコモ光の方が、通信の安定性と速度において圧倒的に優れています。

home 5Gは「工事がどうしてもできない物件」や「今すぐ使い始めたい」といった場合の代替案として考えるのが良いでしょう。

まとめ.ドコモユーザーにおすすめの回線はドコモ光!プロバイダを吟味すれば失敗しない

ドコモユーザーにとって、ドコモ光は“スマホのセット割”が発生する唯一の回線。ドコモユーザーが固定費を節約するのには最適な回線と言えます。

もっともオトクに使うためには、ドコモ光に付随する「プロバイダ選び」が肝となります。

ここの選び方次第で、せっかくセット割で落とせた通信費を上げてしまうことになったり、速度の面でストレスを感じてしまうことになりかねません。

ドコモユーザーは、プロバイダにもしっかり留意したうえで、ぜひドコモ光のお申し込みを進めていってくださいね。

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記事の編集責任者 奥山 裕基 Okuyama Yuki

大学卒業後、服飾業界と教育業界を経てポート株式会社へ。
入社後は多数の新規メディア立ち上げに参画し、自身も有資格者ライターとして2,000本を超える記事を執筆。
PORTブロードバンドにおいても「読者のインターネット回線に関する最適な意思決定を支援する」という信念のもと、総務省の認可を得た正規販売代理店(届出番号C2203454)として、信頼できる情報を“誰にでもわかりやすく”発信している。

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