自己PRのQ&Aランキング
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- 「最後までやり遂げること」の二字熟語は何かありますか?
- 転職活動中で、職務経歴書や面接での自己PRに使う「最後までやり遂げる」ことを表す二字熟語を探しています。
前職では、期限ギリギリになってしまったり、途中であきらめそうになったりしても、最後までやり遂げることができたので、自信があります。
「完遂」や「貫徹」などいろいろありますが、採用担当者に最も熱意や粘り強さが伝わる、ポジティブな印象を与える二字熟語はどれでしょうか?
また、その二字熟語を使うとして、具体的なエピソードを面接でどのように語れば、「この人は本当に最後までやり遂げる人だ」と思ってもらえるか、アドバイスをお願いします。
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- 大学院生の就活で研究をガクチカに使用する際のコツを教えてください。
- 大学院での研究をガクチカとしてアピールしたいと考えています。
ただ、専門的すぎる内容を書くと面接官に伝わらないのではないかと不安です。かといって簡単にまとめるとアピールにならない気がして悩んでいます。
研究の成果がまだ出ていない場合でも、努力の過程や課題解決力を評価してもらうためには、どのように書くのが効果的でしょうか?
研究内容をわかりやすく伝えつつも、しっかりとガクチカとしてアピールできる方法を教えてください。
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- 就活で中学時代の話をしても大丈夫ですか?
- 自己PRやガクチカを考えているのですが、大学以降に目立った経験がなく、中学時代の部活動の話しか思い浮かびません。
当時はすごく頑張っていたので話したい気持ちはあるのですが、「もっと直近の経験を話すべきだ」「さすがに古すぎる」という意見を聞くこともあり、面接で中学時代の話を出すのは避けたほうが良いのか迷っています。
就活の面接やエントリーシート(ES)で中学時代の話をするのは問題ないのでしょうか?
古い経験を話す場合の具体的なメリット・デメリットや、それを補強するための現在の行動とのつなげ方など、キャリアコンサルタントの方からのアドバイスをお願いします。
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- 一回だけボランティアに参加したことがあるのですが、就活で使えますか?
- 自己PRやガクチカに使うためのネタを探しています。過去に一回だけ地域清掃のボランティアに参加したことがあるのですが、この経験って使えますか? やはり、長期ボランティアをしている学生と比べると、劣りますかね......?
ボランティアの経験を話せば、印象も良くなりそうなので話したいなと思っています。もし一度の経験でも評価されるのであれば、話し方のコツや、企業が見ているポイントについて知りたいです。
また、一回しかやっていない経験を、どのように掘り下げれば薄いエピソードに見えないのかも教えてください。
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- 学生時代頑張ったことは、高校時代の経験でも良いですか?
- 大学3年生で、これから本格的に就職活動を始めます。最近、ES(エントリーシート)や面接でよく聞かれる「学生時代に頑張ったこと」について悩んでいます。
正直、私は大学で何もしていません。ただ、授業に出席していただけで、サークルやバイトもしていません。
正直なところ、高校時代の部活動での経験の方が、ガクチカとして話せる内容だと思っています。
とはいえ、高校時代の経験を使うのは避けるべきでしょうか? 普通は大学のことを話ますよね......。
もし高校時代の経験でも大丈夫であれば、伝え方のコツや注意点などを教えていただきたいです。
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- 自衛隊の自己PRで忍耐力はアピールできますか?
- 自衛隊から民間企業への転職活動をおこなっている者です。
自衛隊での経験から、自分の強みは「忍耐力」だと考えています。ただ、自己PRでどのように表現すれば、民間企業の人事の方に響くのかがわからず悩んでいます。
「きつい訓練を乗り越えた」「つらい環境に耐えた」といった話だけでは、精神論のように聞こえてしまい、民間企業で活かせる具体的な能力として伝わらないのではないかと不安です。
「忍耐力」をアピールするうえで、自衛隊での経験を具体的な成果や、企業で求められる能力につながるようにまとめるにはどうすれば良いでしょうか?
採用担当者から見て、自衛隊出身者の「忍耐力」が魅力的に映るような自己PRの構成や、含めるべき具体的なエピソードのヒントなど、何かアドバイスをお願いいたします。
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- 臨機応変に対応できる人とはどのような人ですか?
- 現在就職活動を控えている大学3年生です。
自己PRを作成するにあたって、「臨機応変に対応できる」という強みをアピールしたいと考えているのですが、抽象的すぎてどのように伝えるべきか悩んでいます。
「臨機応変に対応できる人」というのは、具体的にどのような行動や考え方ができる人を指すのでしょうか?
周りの就活生は皆、しっかりとした自己PRを用意していて、焦りを感じています。この強みについて具体的に説明できるエピソードが乏しいのではないかと不安です。
就活において評価される「臨機応変に対応できる人」の具体的な行動例や、どのようなエピソードを話せば説得力につながるのか、アドバイスをお願いします。
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- 性格が穏やかなことを表す四字熟語は適切ですか?
- 自己PRで自分の長所である「穏やかな性格」をアピールしたいのですが、面接官の印象に残るよう、四字熟語を使って言い換えたいと考えています。
「温厚篤実(おんこうとくじつ)」や「泰然自若(たいぜんじじゃく)」といった四字熟語を調べたのですが、これらは企業が求める人物像にかかわる「主体性」や「積極性」に欠ける印象を与えてしまわないか不安です。
穏やかさをアピールしつつ、「芯の強さ」や「協調性」も同時に伝えるには、どの四字熟語を使うのが適切でしょうか?
また、穏やかな性格を「周りを和ませる力」や「粘り強く問題解決をおこなう力」として、企業に役立つスキルにつなげる具体的なアドバイスをいただけないでしょうか?
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- 保育園でのボランティアは、就活でアピールできますか?
- これまで何度か保育園でボランティアに参加した経験があります。就活の際、自己PRとして話したいのですが、アピールとして問題ないですかね?
「子どもが好き」という気持ちだけではなく、企業に通用するような具体的な強みとしてアピールしたいです。
たとえば、子どもとのコミュニケーション能力や、チームワークなどのスキルを伝えたいのですが、抽象的になってしまいそうで不安です。
具体的なエピソードの選び方や、伝える際の視点など、何かアドバイスをお願いいたします。
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- カンボジアでのボランティア経験を就活でアピールする方法を教えてください。
- 大学時代にカンボジアでのボランティア活動に約1カ月間参加しました。この経験を就活でアピールしたいと考えているのですが、うまくエントリーシート(ES)や面接でまとめられず悩んでいます。
「単なる思い出」「意識高い系の自己満足」で終わらせたくないのですが、具体的にどのようなエピソードや学んだことを重点的に伝えるべきでしょうか?
周りの友人は長期インターンシップなどの経験をアピールしており、正直、自分のボランティア経験が企業で働くうえでどう活かせるのか、説得力のある説明ができません。
企業に響くアピールポイントや、自己PRに落とし込むための考え方など、具体的なアドバイスをお願いいたします。