キャリアを前進させる「ヒント」が全てここに
Category
書類選考
自己分析
自己PR
志望動機
面接対策
GD・GW
面接後
就活マナー
インターン
業界・企業研究
筆記試験対策
資格
内定後
就職・転職の悩み
既卒
第二新卒
その他
Q&A Category
書類選考
自己分析
自己PR
志望動機
面接対策
GD・GW
面接後
就活マナー
インターン
業界・企業研究
筆記試験対策
内定後
その他
Adviser
アドバイザー
一覧
About Us
私たちについて
編集責任者
メッセージ
就活対策資料&
ツール一覧
トップ
アドバイザー一覧
田中 絵巳
田中 絵巳のQ&A一覧
ページ7
このアドバイザーが
回答したQ&Aを読む
61件
Q
就職する意味がないと感じるのですが、した方が良いのでしょうか?
就職活動を前に「就職する意味って本当にあるのかな」と考えること、素晴らしい視点だと思います。 周りが目標を持って取り組んでいるようにみえるなかで、将来やりたいことも明確でなく、漠然と就職することに疑問を感じるのは自然なことです。 無理に気持ちに蓋をする必要はありません。 まず、自身が卒業後にどう生きたいか、どんな生活を送りたいかをじっくり考えてみることが大切です。その理想の生き方が、就職によってかなうのかどうかを見極めてみましょう。 就職以外にも、大学院への進学、留学、起業、フリーランスなど、道はたくさんあります。就職活動の時期に追われずに将来を考えられるのは、就職以外の道を選ぶ一つのメリットかもしれません。 また、視野を狭めずに多様な選択肢を検討できるのも良い点です。 後悔しないためには「就活をやりながら考える」のもあり 一方で、正社員として就職しない場合のデメリットとしては、収入が不安定になる可能性があることや、いわゆる「新卒」としてのポテンシャル採用の機会を活かせなくなる点が挙げられます。 これらが自身にとってどれくらい重要かを考える必要があります。 「とりあえず就職活動を始めてみて、やりながら考える」というのも一つの方法です。就職活動を通じて、自分自身について深く知ったり、やりたいことが見つかったりすることもあります。 日本には新卒一括採用という大きな流れがありますが、必ずしもその流れに乗る必要はありません。 しかし、その流れに乗りながら考えていく、動きながら考えるという選択肢もあることは覚えておいてください。 もし一人で考えて答えが出ないようであれば、大学のキャリアセンターの人や信頼できる大人に相談してみることをおすすめします。 客観的な意見を聞くことで、考えが整理されることもありますよ。
1
…
6
7
プロフィールへ戻る
TOP
会社情報
プライバシーポリシー
グループ会員利用規約
コンプライアンスポリシー
反社会的勢力排除ポリシー
外部サービスの利用について
情報セキュリティ基本方針
行動ターゲティング広告について
カスタマーハラスメントポリシー