「あなたがどうしたいか」にフォーカスして支援します
私は25歳のときに初めて「自分はどう生きたいか」ということに真剣に向き合い、医療業界からキャリアコンサルタントへと大きくキャリアチェンジした経験があります。
その経験があるからこそ、「自分が何をしたいかわからない」という気持ちに深く寄り添えると思っています。
特に得意としているのが自己分析支援です。自分自身が自己分析と向き合ってきた経験をもとに開発したオリジナルのメソッドは、支援した学生からも好評をもらっています。
面談で大切にしているのは、「答えを与えるのではなく、その人自身が答えを見つけられるよう寄り添うこと」です。納得感のある就活を進められるようサポートします。

未来を見るための第一歩を踏み出そう
今まで将来について深く考えてこなかったのに、就活が始まった途端、みんなで一斉にスタートをする。そういった焦りのなかで将来を考えなければならない学生をたくさん支援してきました。
正直「これがやりたい」と100%明確な思いを持った学生ばかりではありません。大切なのは今の自分をありのままに見つめ、正解かわからなくても一歩踏み出すことです。踏み出すことで必ず先の景色が見えてきます。一緒に最初の一歩を踏み出しましょう。
