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Q
面接で自然体で話す方法とその適切なバランスを教えてください。
緊張を和らげるコツはないと考えています。 社会人として10年以上、国内外働いてきましたが、緊張しない人よりも緊張する人のほうが圧倒的に多いのが実際のところです。 まして、面接などは緊張必須の場ですので「自然体で話したい」という思考を捨ててしまっても良いかと思います。 面接官が重要視しているポイントは、「誠実さがあるか」「嘘をついていないか」「目を見て話せるか」です。緊張していたから不合格にする、という話は一度も聞いたことがありません。 私自身、常に心掛けている「緊張への解」があります。 緊張を感じた際に「いま、緊張する意味はあるのだろうか?」「緊張して伝えたいことを伝えられないほうが緊張よりも良くないことではないか?」と考えるようにしています。 緊張を消すのではなく声に出してほぐすことで本来の自分を出す 加えて、緊張する空間での第一声は「いつもよりも2倍以上の声で話し始めること」を実践します。その後、「すいません、緊張で声が大きくなってしまいました!」と笑います。 そうすると、先ほどまで感じていた緊張が思ったよりもなくなっていることに気が付きます。 是非、面接以外の緊張するような場面で実践と練習をしてみてください。
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