多様な人事経験からリアルなアドバイスを届けます
私は外資系企業の人事や、金融大手企業での人事系部門内の管理職、副業としてベンチャー企業の人事経験があります。
そのため、多くの就活生や転職希望者、そして入社した新卒社員やキャリア採用者と触れ合う機会が今もたくさんあります。
また、企業の現役社員であることは、独立後にたくさん活躍しているキャリアアドバイザーの人たちと、少しだけ差別化が図れるポイントかと考えています。
そこで、私に質問をしてもらった場合、旬でリアルな事例などをもとにアドバイスができると考えています。

情報があふれる現代だからこそ自分を見つめる機会を作りましょう
この時代に新卒を迎えた人の就活環境は、情報過多はもちろん、各種人工知能(AI)ツールで、膨大な情報を一瞬で要約するのが当たり前になっています。
一方で、就職先の会社や担当者は、実はまだそこに追いついていないという世界が混在していると思います。
だからこそ、PORTキャリアのようなサイトで質問し、アドバイザーの言葉を受け止めるという経験を仮想面接対策にするなど、AIとは別の自身を振り返る機会の一つにしてもらえたら嬉しいですね。
