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Q
履歴書に何を書いたか忘れてしまいました……。
面接の直前になって、「あれ、履歴書に何を書いたっけ……? 」と焦ってしまうこと、ありますよね。 私の経験からお伝えできる基本的な対策としては、面接前には必ず、提出した履歴書のコピーや、書いた内容をメモしたものを見返しておくことです。 特に、履歴書を郵送や手渡しで提出する場合は、提出する前にスマートフォンなどで写真を撮っておくと、後からでも内容を確認できて便利ですよ。これはぜひ、私がおすすめしたい方法です。 ただ、万が一、どうしても細かい部分を思い出せなかったとしても、過度に心配する必要はありません。面接官は、あなたが履歴書に書いた一言一句を完璧に覚えていることを期待しているわけではありませんから。面接で話す内容が、履歴書に書いた内容と著しく食い違っていたり、矛盾していたりしなければ、大きな問題にはなりにくいです。 もし面接中に、「これ、履歴書にも書いたかもしれないな」と不安になった場合は、「もしかしたら履歴書にも記載させていただいたかもしれませんが」といったように、一言クッション言葉を置いてから話しはじめると、重複があっても不自然に聞こえにくくなる、というちょっとしたテクニックもあります。 矛盾したら正直に! 誠実な対応を心掛けよう もし面接での発言と履歴書の記載内容に矛盾が生じてしまったら、正直に「すみません、記憶違いでした」と認め、誠実に訂正したり、あらためて説明したりすることが重要です。 そこで慌ててごまかそうとしてしまうと、かえって印象が悪くなってしまう可能性が高いので、正直さが重要ですよ。
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