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【2026年最新】光回線のエリア検索ガイド|都道府県別の対応表と10ギガ提供状況

うちではどの光回線が使えるの?
エリアの確認方法はどうすればいいの?

利用したい光回線を選び、公式サイトからエリア検索することで提供エリアの確認ができます。

光回線の提供エリアは、都道府県だけでなく、お住まいの建物の形態(戸建て・マンション)によっても異なります。

この記事では、地域別の対応回線一覧と、各社の公式サイトで直接エリアを確認できるリンク先を整理しました。

まずはご自身の地域でどの回線が選べるのかを確認し、具体的な判定を進めていきましょう。

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目次

光回線の提供エリアは戸建てとマンションで仕組みが異なる

光回線を検討する際、最も重要なのは「住所がエリア内か」だけでなく、「その建物で物理的に契約可能か」を正しく判断することです。

せっかく利用したい光回線を見つけても、建物側の条件が合わなければ、契約の手続きを進めることはできません。

というのは、戸建てとマンションでは、導入可否が決まる仕組みが根本から異なるからです。

戸建ては地域一帯をカバーする「面のエリア」

戸建て住宅の場合、提供エリアの判定は、周辺の電柱まで光ファイバー網が整備されているかという「面」の考え方に基づきます。

お住まいの市区町村が、使いたい光回線サービスの提供エリア内(面)であれば、原則として近くの電柱から宅内へ光ファイバーを引き込むことで開通が可能です。

戸建の場合、光回線サービスにより提供エリアが異なるため、自宅付近が提供エリアになっている光回線しか選択肢がない。

そのため、公式サイトのエリア検索で「提供エリア内」と表示された場合、高い確率で契約・利用ができると考えてよいでしょう。

ただし、以下のような特殊なケースでは、市区町村がエリア内でも例外的に引き込みが不可となる場合があります。

  • 国道や線路を跨ぐ工事が必要で、許可が下りない場合
  • 近くの電柱から自宅までの間に河川や他人の私有地がある場合
  • 電柱が地中化されており、物理的に配線が困難な場合

このように、戸建ては「面」のエリアに属していれば基本は利用可能ですが、周囲の環境による物理的な制約が最終的な決定打となります。

エリア検索結果が「〇」でも安心できない理由

光回線の判定は「その住所まで光ファイバーが届いているか」を示すものであり、宅内への引き込み可否までを保証するものではありません。
最終的な判断は現地調査や詳細判定を待つ必要があります。

マンションは建物内の設備で決まる「点のエリア」

マンションやアパートなどの集合住宅では、地域一帯がエリア内であっても、その建物(点)に「インターネット設備」が導入されていなければ光回線を利用することはできません。

マンションタイプは、建物共有部にインターネット屋内設備を導入することで居住者が個別契約で利用ができるインターネット回線のこと。

集合住宅のエリア判定は、電柱から建物の「共用部」まで既に光ファイバーが引き込まれていて「屋内設備」があるかどうかが基準となります。

管理組合(分譲)や賃貸オーナーの許可を得て、建物全体としての設備を導入する必要があるため、個人の意思だけで設備を増やすことは困難です。

この設備は、回線の種類によって異なっており、例えばNTTのフレッツ光は設備があるから利用可能でも、auひかりは設備がないので利用不可ということがあります。

これを見極めるには、それぞれの光回線の種類ごとにエリア検索を行うことが確実な方法です。

もし、エリア検索の結果、ネット設備のないアパート、マンションであった場合は「戸建てタイプ」を個別に引くことも可能です。

設備導入済みでも「空きポート」がないと契約不可

エリア検索で「提供可能」と判定され、建物内に設備がある場合でも、共有設備(MDF)内の接続口(ポート)が全て埋まっていると、物理的に回線を繋げないため契約できないケースがあります。

この場合、空きが出るか事業者が設備を増設するまで待つ必要があるため、「設備あり=即契約可能」ではない点に注意してください。

エリア検索の前に知っておきたい「光回線の種類」

提供エリアを調べる際、まず把握すべきなのは「どの網(ネットワーク)を利用しているか」という光回線の分類です。

日本国内の光回線は、大きく分けて「NTTの設備を使うグループ」と「独自の設備を使うグループ」の2つに分類されます。

この分類を理解していないと、複数のサイトで何度も同じ住所を入力する手間が発生したり、逆に本来使えるはずの回線を見落としてしまったりするリスクがあります。

効率的にエリア検索を進めるために、まずはご自身が検討しているサービスがどちらに該当するのかを確認しましょう。

NTT系(フレッツ光・光コラボレーション)

NTT系とは、NTT東日本・西日本が敷設した光ファイバー網を利用して提供されるサービスの総称です。

NTTが直接提供する「フレッツ光」のほか、NTTの回線設備をプロバイダ事業者が借り受けて販売する「光コラボレーション(以下、光コラボ)」がこのグループに該当します。

光コラボレーションとは、NTT東日本・西日本が提供するフレッツ光回線を光コラボ事業者(ドコモやソフトバンクなど)が借り受け、自社の光回線サービスとして提供する光回線サービスモデルのこと。

代表的なサービスには、ドコモ光、ソフトバンク光、楽天ひかり、GMOとくとくBB光などが挙げられます。

これらNTT系のサービスは、すべて「同じNTTの回線設備」を共有して利用しているのが特徴です。

そのため、お住まいの地域がNTTの提供エリア内であれば、原則としてすべての光コラボ事業者のサービスが利用可能です。

エリア確認の際は、各事業者のサイトを個別に回る必要はなく、NTT東日本または西日本の公式サイトで1箇所だけ調べれば、すべてのNTT系サービスの導入可否が判明します。

光コラボレーション(光コラボ)とは?

NTT東日本・西日本から光回線の借り受け、プロバイダ各社が自社の独自特典やスマホセット割を付帯させて提供するモデルです。
品質はフレッツ光と同等でありながら、窓口を一本化できるメリットがあります。

独自回線(auひかり・NURO光・電力系回線)

独自回線とは、NTTの回線網とは別に、自社で所有する設備や「ダークファイバー」と呼ばれる予備の光ファイバーを活用して提供されるサービスのことです。

独自回線のサービスでは、フレッツ光や光コラボのように回線を共用していないため、ネットワークの混雑が少なく通信速度が速いのが特長です。

独自回線とは、NTTの光回線以外の光回線の事です。NTTの光回線はフレッツ光や光コラボの利用者で混み合うのですが、独自回線はそのサービスの利用者のみ利用ができるため、NTT回線に比べて混み合わないという特徴があります。

代表的なものとして、KDDIの「auひかり」、ソニーグループの「NURO光」、そして各地の電力会社が展開する「電力系光回線」(eo光、コミュファ光、メガ・エッグ、ピカラ光、BBIQ)があります。

これらの独自回線は、NTT系とは異なる独自のルートで回線を敷設しているため、NTT系がエリア外の場所でも利用できたり、逆にNTT系が使えても独自回線は非対応だったりすることがあります。

独自回線はそれぞれの事業者が独立してエリアを展開しているため、NTTのサイトで判定することはできません。

気になるサービスがある場合は、それぞれの公式サイトから個別にエリア検索を行う必要があります。

ダークファイバーとは?

NTTなどが敷設した光ファイバーのうち、実際には使われずに予備として眠っている芯線のことです。
NURO光などはこの芯線を借り受け、自社の専用設備を接続することで、NTT系とは異なる独自の通信仕様を実現しています。

【東日本エリア】主要光回線の対応状況一覧

東日本エリアは、NTT系のフレッツ光・光コラボに加え、独自回線のauひかりやNURO光の普及率が非常に高いのが特徴です。

特に2026年現在は、10ギガ回線の提供範囲が主要都市から地方都市へと急速に広がっており、通信速度を重視する方にとって選択肢が大幅に増えています。

まずは、ご自身の居住地域の全体的な対応状況を把握しましょう。

北海道・東北エリア

北海道・東北エリアでは、NTT系が全域をカバーしている一方、独自回線については提供エリアが特定の県やプランに限定されます。

特にNURO光については、宮城県・福島県・山形県において「10ギガプラン専用エリア」として展開されている点に注意が必要です。

従来の2ギガプランは契約できず、次世代の高速回線に特化したエリア特性となっています。

エリア・県名NTT・光コラボ
(1G/10G)
NURO光
(2G/10G)
auひかり
(1Gのみ)
北海道◎ 提供中〇 提供中〇 提供中
青森県
秋田県
岩手県
◎ 提供中× 提供外〇 提供中
宮城県
山形県
福島県
◎ 提供中△ 10Gのみ提供〇 提供中
NTT・光コラボ
エリア検索▶
NURO光
エリア検索▶
auひかり
エリア検索▶

この表から分かることは、北海道や宮城県などの主要都市圏では主要3グループすべての回線から選択が可能であるということです。

一方で、青森・岩手・秋田などの地域では、独自回線はauひかりが有力な選択肢となり、速度重視ならNTT系の10ギガプラン(フレッツ光クロス)の拡大状況を優先的に確認するのが効率的です。

関東・甲信越エリア

関東1都6県に山梨・長野・新潟を加えたこのエリアは、全国で最も光回線の選択肢が豊富であり、速度競争も激しい地域です。

2026年現在は、10ギガ回線の整備が都市部から周辺自治体へと波及していますが、サービスごとに「10ギガが使える範囲」には明確な差があるため注意が必要です。

特に独自回線(auひかり・NURO光)を検討している場合は、お住まいの県によって最大速度の制限が異なる実態を把握しましょう。

エリア・県名NTT・光コラボ
(1G/10G)
NURO光
(2G/10G)
auひかり
(1G/10G)
コミュファ光
(1G/10G)
東京都
神奈川県
千葉県
埼玉県
◎ 提供中◎ 提供中◎ 提供中
(1G/5・10G)
× 提供外
茨城県
栃木県
群馬県
◎ 提供中◎ 提供中〇 提供中
1Gのみ
× 提供外
山梨県
新潟県
◎ 提供中× 提供外〇 提供中
1Gのみ
× 提供外
長野県◎ 提供中× 提供外〇 提供中
1Gのみ
△ 一部地域
で提供
NTT・光コラボ
エリア検索▶
NURO光
エリア検索▶
auひかり
エリア検索▶
コミュファ光
エリア検索▶

上記の対応状況を見ると、NTT系回線(ドコモ光やソフトバンク光など)がいずれの県でも10ギガまで広くカバーしていることが分かります。

一方で、auひかりに関しては、超高速な「5ギガ・10ギガ」プランを利用できるのは東京・神奈川・千葉・埼玉の1都3県に限られます。

北関東や甲信越エリアでは、auひかりは「1ギガプラン」のみの提供となっているため、速度を最優先したい方はNTT系の10ギガプラン(フレッツ光クロス)を優先して検討すべきです。

また、長野県においては、本来東海エリア限定の「コミュファ光」が一部の地域で提供されており、NTT系以外の有力な選択肢として機能しているのがこの地域特有の傾向です。

【西日本エリア】主要光回線の対応状況一覧

西日本エリアは、NTT系の回線網に加え、各地の電力会社グループが展開する「電力系光回線」が非常に強いシェアを持っているのが特徴です。

2026年現在は、NTT系の10ギガプラン(フレッツ光クロス)が北陸エリアや沖縄県でも提供開始や拡大が予定されており、これまで以上に選択肢が広がりつつあります。

まずはご自身の居住地域で「どの回線が提供されているのか」を以下の対応表で確認していきましょう。

東海・北陸エリア

東海エリアは中部電力が母体となっている「コミュファ光」の普及率が高く、北陸エリアはNTT系とauひかりが中心となります。

特に北陸での10ギガ提供は2026年1月より順次拡大が予定されており、高速回線を求める方にとって大きな注目点となっています。

エリア・県名NTT・光コラボ
(1G/10G)
NURO光
(2G/10G)
auひかり
(1Gのみ)
コミュファ光
(1G/10G)
eo光
(1G/10G)
静岡県
愛知県
岐阜県
三重県
◎ 提供中〇 提供中△ マンションのみ◎ 提供中× 提供外
富山県
石川県
〇 提供中
10ギガ予定
× 提供外〇 提供中× 提供外× 提供外
福井県〇 提供中
10ギガ予定
× 提供外〇 提供中× 提供外△ 一部地域
で提供
NTT・光コラボ
エリア検索▶
NURO光
エリア検索▶
auひかり
エリア検索▶
コミュファ光
エリア検索▶
eo光
エリア検索▶

※福井県におけるeo光の提供エリアは、三方郡美浜町以西の地域に限定されます。

地域別の傾向を整理すると、東海4県においては主要な4つの回線グループすべてが選択肢に入ることが分かります。

一方で北陸3県(富山・石川・福井)については、独自回線の中ではauひかりが1ギガプランを提供しており、NTT系以外の有力な選択肢となっています。

10ギガを希望する場合は、2026年1月より順次エリアを広げているNTT系の最新情報を優先してチェックするのが効率的ですね。

中部5県でのみ利用可能なコミュファ光の提供エリアに関しては、こちらの記事で細かく解説しています。

中部エリアでのauひかり提供状況

中部エリア(静岡・愛知・岐阜・三重)では、KDDIと提携するコミュファ光との住み分けのため、auひかり「ホームタイプ(戸建て)」は提供されていません。
集合住宅でauひかり設備が導入済みの場合「マンションタイプ」のみ契約可能です。

近畿エリア

近畿エリア(2府4県)は、関西電力が提供する「eo光」のシェアが非常に高く、NTT系やNURO光と激しく競合しています。

エリア・県名NTT・光コラボ
(1G/10G)
NURO光
(2G/10G)
eo光
(1G/10G)
auひかり
(一部限定)
大阪府
京都府
兵庫県
滋賀県
奈良県
和歌山県
◎ 提供中◎ 提供中◎ 提供中△ マンションのみ
NTT・光コラボ
エリア検索▶
NURO光
エリア検索▶
eo光
エリア検索▶
auひかり
エリア検索▶

近畿エリアは全国でもトップクラスに10ギガ回線の選択肢が整っています。

ただし、auひかりに関しては他の地域と異なり、戸建てタイプが提供エリア外となっている点に注意が必要です。

近畿でauスマホとのセット割を重視するなら、auひかりの代わりに提携している「eo光」を検討するのがこの地域での定石といえます。

eo光の提供エリアに関しては、以下の記事で詳しく解説しています。

近畿エリアでのauひかり提供状況

近畿エリア(大阪・京都・兵庫・滋賀・奈良・和歌山)では、KDDIと提携するeo光との住み分けのため、auひかり「ホームタイプ(戸建て)」は提供されていません。
集合住宅で設備が導入済みの「マンションタイプ」のみ契約可能である点に留意してください。

中国・四国エリア

中国・四国エリアでは、地域限定の電力系回線である「メガ・エッグ」や「ピカラ光」が根強い人気を誇ります。

エリア・県名NTT・光コラボ
(1G/10G)
NURO光
(2G/10G)
auひかり
(1Gのみ)
地域電力系回線
広島県
岡山県
◎ 提供中〇 提供中〇 提供中◎ メガ・エッグ
(1G/10G)
山口県
島根県
鳥取県
〇 提供中
10ギガ予定
× 提供外〇 提供中◎ メガ・エッグ
(1G/10G)
香川県
愛媛県
徳島県
高知県
◎ 提供中× 提供外〇 提供中◎ ピカラ光
(1G/10G)
NTT・光コラボ
エリア検索▶
NURO光
エリア検索▶
auひかり
エリア検索▶
電力系回線
エリア検索▶

各県の普及状況を整理すると、中国地方はNURO光(一部)やauひかり、電力系回線など選択肢が非常に豊富であることが分かります。

四国エリアにおいても、auひかりの戸建てタイプは提供されています。

そのため、地域に密着したピカラ光、NTT系回線(ドコモ光など)、そしてauひかりの3つを軸に、セット割やキャンペーンを比較して検討するのが最も効率的です。

中国・四国地方の電力系回線は10ギガプランの整備も早いため、速度重視の方は電力系回線を第一候補にするのも賢明な判断です。

九州・沖縄エリア

九州エリアは九電グループの「BBIQ(ビビック)」、沖縄県はKDDIグループの「auひかり ちゅら」が強力なシェアを持ちます。

エリア・県名NTT・光コラボ
(1G/10G)
NURO光
(2G/10G)
auひかり
(1G)
地域限定回線
福岡県◎ 提供中◎ 提供中◎ 提供中◎ BBIQ
(1G/10G)
佐賀県◎ 提供中◎ 提供中◎ 提供中◎ BBIQ
(1Gのみ)
長崎県
宮崎県
熊本県
◎ 提供中× 提供外◎ 提供中◎ BBIQ
(1G/10G)
大分県
鹿児島県
◎ 提供中× 提供外◎ 提供中◎ BBIQ
(1Gのみ)
沖縄県◎ 提供中
10ギガ予定
× 提供外× 提供外◎ auひかり ちゅら
(1G/10G)
NTT・光コラボ
エリア検索▶
NURO光
エリア検索▶
auひかり
エリア検索▶
地域限定回線
エリア検索▶

九州エリアはauひかり・BBIQ・NTT系と選択肢が非常にバランスよく存在していることが見て取れます。

沖縄県については、2026年1月よりNTT系の10ギガプランが開始予定となっており、既存のauひかりちゅらとの間で高速回線の競争が始まります。

これにより、沖縄のユーザーも居住環境やスマホキャリアに合わせて、より柔軟に回線を選べるようになります。

主要光回線のエリア検索ページ一覧

お住まいの地域でどの回線が使えるか、おおよその目安がついたら、次は公式サイトで「詳細なエリア判定」を行いましょう。

都道府県レベルで提供エリア内となっていても、実際の光ケーブルの整備状況によっては、実際には契約できないケースがあるためです。

公式サイトでの検索は、現時点での最新かつ最も正確な判定結果を得られる唯一の方法です。

ここでは、主要な光回線のエリア検索ページへのリンクと、判定をスムーズに進めるための手順をまとめました。

NTT系(フレッツ光・光コラボレーション各社)

ドコモ光やソフトバンク光などの「光コラボレーション」を検討している場合は、NTT東日本・西日本のサイトでエリアを確認します。

以下のサービスはすべてNTTの回線設備を共通して利用しています。

そのため、NTTのサイトで「提供可」と判定されれば、原則として全ての光コラボ事業者のサービスが利用できることになります。

代表的なNTT系(光コラボ)サービス

  • NTT東日本/西日本 フレッツ光
  • 光コラボレーション
    ドコモ光・ソフトバンク光・ビッグローブ光・@nifty光・So-net光
    楽天ひかり・ahamo光・GMOとくとくBB光・@TCOMヒカリ
    BB.excite光 MEC・おてがる光・enひかり など

提供エリア検索は、お住まいの地域がNTT東西のどちらかによって検索サイトが異なります。

フレッツ光・光コラボ公式検索WEBサイト
NTT東日本
対象:北海道、東北、関東、甲信越
エリア検索ページ▶
NTT西日本
対象:北陸、東海、近畿、中国
四国、九州、沖縄
エリア検索ページ

確認の手順は非常にシンプルで、以下のステップで進みます。

  1. 郵便番号を入力する
  2. 住所(丁目・番地)を選択する
  3. 戸建てかマンション(集合住宅)かを選択する
  4. 判定結果を確認する

判定結果に「ご提供可能です」と表示されれば、問題なく申し込めます。

ただし、検索結果で申し込み可であっても、冒頭で解説したように物理的に光が引きこめない場合なども稀にあるので、確定は申し込み後の連絡を待ちましょう。

また、10ギガプラン(フレッツ光クロス)に対応しているかどうかもこの画面で同時に判明するため、速度重視の方は必ずチェックしましょう。

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編集部の感想

東日本のエリア検索では、提供可能な場合「光アクセスサービスの提供エリアです」と表示されます。
なお「光アクセス(10G品目)の提供エリアです」と表示された場合は10ギガ回線と1ギガ回線を選択して契約可能な地域・マンションということです。

独自回線(auひかり・NURO光・電力系回線各社)

独自回線は、NTTとは異なる独自の設備や「ダークファイバー」を活用しているため、各社個別のエリア検索ページで調べる必要があります。

NTT系がエリア外の場所でも、これらの回線なら利用できる可能性があるため、候補に入っている場合は必ず個別に判定を行いましょう。

独自回線公式検索WEBサイト
auひかり戸建 / マンション共通
NURO光2ギガ:戸建 / マンション共通
10ギガ:戸建 / マンション共通
eo光(近畿・福井)戸建マンション
コミュファ光(東海・長野)戸建 / マンション共通
メガ・エッグ(中国)戸建マンション
ピカラ光(四国)戸建 / マンション共通
BBIQ(九州)戸建 / マンション共通
auひかり ちゅら戸建 / マンション共通

これらの独自回線は、サービスや地域によって「10ギガプラン」の提供状況が大きく異なります。

たとえば、NURO光やeo光のように10ギガの提供に積極的なサービスがある一方で、他の電力系回線やauひかり(関東以外)では1ギガが主流となっている地域も少なくありません。

検索結果の画面では、単に「使えるかどうか」だけでなく、「どの速度プラン(1G/10Gなど)が選択可能か」まで表示されます。

速度を重視して回線を選びたい場合は、必ずプランの選択肢に10ギガが含まれているかを確認してから検討を進めてください。

電力系回線にはプランによって光コラボが含まれる

電力系回線の特にマンションタイプでは、提供されている建物が少ないため光コラボを利用したプランにて提供している場合があります。

具体的には、「eo光ネット(type N)」「メガ・エッグ光ダブリュー」といったプランがそれにあたります。
これらのプランは従来プランと比べ、通信速度が遅い(光コラボと同程度)であったり、auスマートバリューが対象外であったりするので、契約時は注意が必要です。

【2026年最新】10ギガ光回線のエリア拡大状況

2026年現在、光回線は「最大1ギガ」から「最大10ギガ」へと、標準スペックが劇的にシフトしている過渡期にあります。

かつては都市部の一部に限られていた10ギガプランですが、現在は各社のインフラ整備が進み、地方都市を含めた全国的なエリア拡大が加速しています。

高画質な動画配信やクラウドサービスの利用が一般的になった今、「使えるなら10ギガを選びたい」という需要に応える最新の提供状況を見ていきましょう。

フレッツ光クロス(光コラボ10G)の対応エリア

NTT東日本・西日本が提供する「フレッツ光クロス」および、これを利用した光コラボ10Gプランは、日本で最も提供エリアが広い10ギガサービスです。

代表的なNTT系10ギガサービス

  • NTT東日本/西日本 フレッツ光クロス
  • 光コラボレーション
    ドコモ光10ギガ・ソフトバンク光10ギガ・ビッグローブ光10ギガ
    @nifty光10ギガ・So-net光10ギガ・ahamo光10ギガ
    GMOとくとくBB光10ギガ・@TCOMヒカリ10ギガ
    BB.excite光10ギガ・enひかりクロス など

2026年1月現在、北陸3県(富山・石川・福井)や沖縄県などのこれまで10ギガの空白地帯だった地域でも、主要市街地を中心に本格的なサービス提供が予定されています。

さらに、2026年3月からは以下の地域での拡大も予定されています。

  • 2026年3月より順次拡大予定の主な地域
  • 島根県:松江市、出雲市 など
  • 鳥取県:鳥取市、米子市 など
  • 山口県:下関市、山口市、周南市 など

これにより、西日本エリアの全府県の大都市において、10ギガ回線が選択可能になります。

光コラボ10Gは、ドコモ光やソフトバンク光といった馴染みのある窓口から手軽に申し込めるため、地方にお住まいの方にとって最も現実的な高速化手段といえます。

フレッツ光クロス2026年1月時点の提供エリアの詳細はこちらの記事で紹介しています。

10ギガへのアップグレードも可能

すでにフレッツ光や光コラボの1ギガプランを利用中の場合、エリア内であれば回線品目の変更(アップグレード)が可能です。
工事は必要ですが、プロバイダや光電話の番号を維持したまま10ギガへ切り替えられるケースが多いのが特徴です。

独自回線(auひかり・NURO光)の10G対応状況

独自回線グループは、自社網の強みを活かし、10ギガサービスの「質の向上」と「エリアの独自展開」を強化しています。

特にNURO光は、2026年現在、提供中の24都道府県において「10ギガサービスのスタンダード化」を推進しており、最新規格であるWi-Fi 7に対応したONU(回線終端装置)の提供を2026年1月より開始するなど、技術面で一歩先を行っています。

一方で、auひかりに関しては提供範囲に独自の制約があります。

  • auひかり(独自網)の10G提供範囲
  • 関東エリア:東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県の1都3県
  • 沖縄エリア(auひかり ちゅら):2025年から提供を開始し、2026年にかけて県内全域へ拡大中

auひかり本家の10ギガプランは依然として関東1都3県に特化したサービスとなっています。

そのため、関東以外でauスマホとのセット割を10ギガで利用したい場合は、auひかりではなく「ビッグローブ光10G」や「@nifty光10ギガ」などの提携光コラボを検討しましょう。

Wi-Fi 7とは?

2026年に普及が期待されている最新の無線LAN規格のこと。
10ギガ回線のポテンシャルを無線(Wi-Fi)でも最大限に引き出すことが可能で、従来の規格よりも通信の遅延が少なく、安定性が飛躍的に向上しているのが特徴です。

提供エリア外だった場合の代替案

光回線のエリア検索を行った結果、残念ながら「提供エリア外」と判定された場合でも、インターネットを諦める必要はありません。

2026年現在は、モバイル回線の高速化や衛星通信の普及により、光回線の代替手段として実用的な選択肢が複数確立されています。

物理的な回線工事ができない場所であっても、電波や既存のインフラを利用することで、快適なネット環境を構築可能です。

お住まいの環境や用途に合わせて、光回線に代わる最適なインターネット手段を検討しましょう。

マンション・アパートで「戸建てタイプ」を契約する

マンション検索で「エリア外」と出た場合でも、お住まいの階数などの条件が合えば、個別に「戸建て(ファミリー)タイプ」を導入できる可能性があります。

これは、マンション共用の設備を使わず、電柱から直接お部屋へ光ファイバーを引き込む方法です。

この方法を使えば、建物全体に設備が導入されていないNURO光やauひかりといった独自回線でも、自分専用の回線として利用できることがあります。

この手法の最大のメリットは、建物内の共有設備(VDSL方式など)による速度低下の影響を受けず、光回線本来の速度を独占できる点にあります。

ただし、事前に大家さんや管理会社の許可を得る必要があるほか、回線によっては建物の階数制限があったりなど条件があります。

マンション名が検索結果に出ない場合は、まず各社の窓口へ「戸建てタイプでの個別引き込みが可能か」を相談してみる価値があります。

工事不要のホームルーター(5G対応)

光回線の引き込みが物理的に不可能な場合の有力な選択肢は、コンセントに挿すだけでWi-Fi環境が整う「ホームルーター」です。

ホームルーターはスマホと同じ5G/4G回線を利用するため、光回線のような開通工事が一切不要です。

2026年時点の最新モデルは、5Gエリア内であれば光回線の1ギガプランに匹敵する実測速度を出すことも珍しくありません。

サービス名対応ネットワーク特徴
ドコモ home 5Gドコモ 5G/4G通信の安定性と速度に定評あり
WiMAX +5Gau 5G/4G・WiMAX 2+端末代の安さや独自のセット割が魅力
ソフトバンクエアーソフトバンク 5G/4Gソフトバンク・ワイモバとの割引が強力

ホームルーターであっても大手キャリアの強力な5G網を利用することで、日常使いには十分な速度を確保できるということです。

特に、賃貸物件で壁に穴を開けられない場合や、数ヶ月以内に引っ越す可能性がある方にとっては、利便性が極めて高い選択肢です。

ホームルーターの各社の評判は以下の記事で詳しく取り上げていますので、ホームルーター選びの参考にしてください。

ホームルーターは「登録住所」のみで使用可

ホームルーターは契約時に登録した住所でのみ利用が許可されています。
コンセントがあればどこでも使えるわけではなく、別の場所に持ち出して使用すると利用停止になる可能性がある点に注意してください。

無料インターネット完備物件

マンションやアパートを探している場合、「無料インターネット完備」の物件を選ぶことも、エリア外問題を解決する一つの手段です。

これは、建物全体に一括してインターネット回線が導入されており、入居したその日から月額料金無料で利用できる仕組みです。

個別にエリア検索をして「エリア外」と判定された地域であっても、そのマンション自体が“インターネット完備物件”であれば、入居者は利用登録等の簡単な手続きのみでインターネットを使うことができます。

インターネット「完備」と「対応」の違いに注意

「インターネット完備」は無料で利用できるインターネット設備が完備されていて契約なしで利用できるということ。
対して「インターネット対応」はマンションタイプの設備があり、個別に契約することで、ネットが使えるようになるという違いがあります。

ただし、無料インターネット物件は、多くの住人で回線を共有するため、夜間などに速度が低下しやすいという側面があります。

2026年現在は「全戸10ギガ対応」の完備物件も登場していますが、事前に管理会社へ通信速度や利用方法などを確認しましょう。

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編集部の感想

全戸一括型のインターネット回線には、速度プランを変更できるサービスがあります。
利用してみて遅さを感じるのであれば、有料でも速度が速いプランに変更できないか確認しましょう。

地域限定ケーブルテレビインターネット

光回線が届かない地域であっても、地域密着型のケーブルテレビ(CATV)が提供するインターネット回線なら利用できる場合があります。

J:COMなどの大手から、各自治体が運営するローカルな局まで、CATVは独自の有線ネットワークを地域一帯に張り巡らせています。

光回線の幹線が届いていない山間部や、開発から間もない新興住宅地などでも、CATVのインフラが先行して整備されているケースがあります。

もし、光回線のエリア検索をして「提供エリア外」であったなら、地域のCATVの回線を使ったインターネットサービスがないか確認しましょう。

【補足】近年注目されている「衛星通信」も選択肢

山間部や離島など、ホームルーターの電波すら届きにくい地域では、空から電波を受信する「衛星通信」が最後の切り札となります。

特に、スペースX社が提供する「Starlink(スターリンク)」は、2026年現在、日本全国の広い範囲で利用可能です。

空が開けている場所であれば、地上のインフラ状況に左右されずインターネットを利用できるのが最大の特徴です。

Starlink(スターリンク)とは?

低軌道衛星を利用した次世代のインターネット接続サービスです。
従来の衛星通信に比べて「低遅延・高速」であることが特徴で、専用のアンテナを設置するだけで、光回線の敷設が困難な山奥や過疎地でも快適なネット環境を構築できます。

“光回線のエリア検索”に関するよくある質問

最後に、光回線のエリア検索に関して、多くの方が疑問に思われるポイントを一問一答形式でまとめました。

契約前に解消しておきたい細かな注意点を確認しておきましょう。

Q.賃貸マンションですが、エリア外の回線を勝手に引いてもいいですか?

A.必ず管理会社や大家さんの許可が必要です。

たとえお住まいの地域が提供エリア内であっても、建物に設備がない回線を導入する場合は、壁への穴あけやビス留めを伴う工事が発生するため、所有者の承諾が不可欠です。

もし無許可で工事を強行した場合、退去時に高額な原状回復費用を請求されたり、最悪の場合は契約違反としてトラブルに発展したりするリスクがあります。

導入したい回線が建物の検索結果に出ないときは、まず管理会社へ「個別に引き込み工事をしてもよいか」を相談してください。

なお、マンションタイプを利用する場合、大家さんの許可はいりません。

ただし、マンション内で工事を行うため、場合によっては機械室などの鍵の準備が必要になるため、事前に日程を管理会社に連絡しておきましょう。

Q.エリア検索で「提供エリア内」となっていれば、通信速度は速いですか?

A.エリア判定は「使えるかどうか」であり、実際の速度は別問題です。

エリア検索の結果は、あくまで「その住所で契約が可能か」を示すものであり、通信速度を保証するものではありません。

特にマンションの場合、建物内の配線が「VDSL方式(電話線)」や「LAN方式」だと、たとえエリア内でも最大速度が100Mbpsに制限されてしまいます。

2026年現在は、従来の1ギガに加え10ギガのエリアも広がっていますが、建物内部の設備が古いままでは本来の性能を発揮できません。

速度を重視する場合は、エリア検索と同時に「建物内の配線方式」も確認することが重要です。

Q.引越し先がエリア外だった場合、今の回線はどうなりますか?

A.解約し、引越先では別の回線への乗り換えが必要です。

引越し先が現在の回線の提供エリア外である場合、継続利用(移転手続き)をすることができないため、解約せざるを得ません。

この際、更新月以外だと違約金が発生したり、工事費の残債が一括請求されたりすることがあります。

対策として、乗り換え先の回線が実施している「違約金負担キャンペーン」を活用すれば、解約に伴うコストを実質ゼロに抑えることが可能です。

引越しが決まったら、まずは新居のエリアを確認し、現在の回線が使えない場合は早めに乗り換え特典のある回線を探しましょう。

Q.マンション名が検索結果に出ない場合は、絶対に契約できませんか?

A.管理会社の許可を得て「戸建てタイプ」として契約できる場合があります。

マンション検索で名前が出ないのは、建物全体に共有設備が導入されていないことを意味しますが、諦めるのはまだ早いです。

3階建て以下の低層物件など、条件が合えば電柱から直接お部屋へ回線を引き込む「戸建て(ファミリー)タイプ」として個別契約できるケースがあります。

ただし、これにはオーナーの許可が必要な上、月額料金もマンションタイプより高くなります。

まずは検討している回線のサポート窓口へ電話し、個別引き込みが可能かどうかを詳細に調査してもらうのが近道です。

まとめ.光回線のエリア検索では“利用可能な光回線の候補”を絞り込むのが最優先

光回線のエリア検索で失敗しないためには、自身の居住形態に合わせて「確認すべきポイント」を絞り込むことが重要です。

2026年現在は10ギガ回線の提供エリアが全国で急拡大しており、「どの回線が使えるか」だけでなく「10ギガプランも使えるか」も把握することが、納得のいく回線選びの第一歩となります。

今回の内容を整理すると、取るべきアクションは以下の3点に集約されます。

  1. 地域別の対応表を確認し、候補となる回線を絞り込む
  2. 戸建てなら「地域一帯の提供状況」を、マンションなら「建物内の導入設備」を優先して確認する
  3. 公式サイトの検索ページで、正確な住所・物件名による最終判定を行う

戸建てにお住まいの方は、地域がエリア内であれば高い確率で導入可能です。

一方、マンションにお住まいの方は、地域がエリア内であっても「建物に設備があるか」がすべてですので、まずは物件名での検索を最優先してください。

もし希望の回線がエリア外だったとしても、2026年時点では5Gホームルーターや衛星通信といった実用的な代替案も充実しています。

まずは公式サイトのリンクを活用し、ご自身の環境で選べる最善の選択肢を確定させるところから始めてみてください。

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引っ越し先のご住所でインターネットを継続利用する場合、移転の手続きを行う必要があります。

移転の手続き方法は光回線によって異なるので、以下よりご利用中のサービスを選び確認してみてください。

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記事の編集責任者 奥山 裕基 Okuyama Yuki

大学卒業後、服飾業界と教育業界を経てポート株式会社へ。
入社後は多数の新規メディア立ち上げに参画し、自身も有資格者ライターとして2,000本を超える記事を執筆。
PORTブロードバンドにおいても「読者のインターネット回線に関する最適な意思決定を支援する」という信念のもと、総務省の認可を得た正規販売代理店(届出番号C2203454)として、信頼できる情報を“誰にでもわかりやすく”発信している。

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