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Q
- テストセンターの練習問題はどこで入手できますか?
- テストセンターの練習におすすめのサイトをいくつか紹介します。 まず、1つ目に「SPIオンライン」というサイトがおすすめです。こちらのサイトでは、単元別にSPIの非言語と言語の問題が掲載されており、登録不要で解くことができます。 実際の出題範囲に近く、単元ごとに区切られているため、本番に近い練習ができるでしょう。 次におすすめなのが、「大人塾 テストセンター練習問題」というサイトです。こちらでは、SPIに限らずGAB、C-GAB、玉手箱など多種類の模擬試験が用意されています。 限られた制限時間が設定されており、時間配分を学ぶ際に役立てることができるでしょう。 個人情報の取扱いに要注意なサイトも! 口コミも参考にしよう そして、「SPIのすべてがわかるサイト」もおすすめです。 こちらには、数多くの問題と解答が掲載されているので、とにかく量をこなして、数多くの問題に慣れたい人は活用してみてください。 おすすめのサイトを紹介しましたが、無料で使えるサイトのなかには、個人情報を入力すると営業電話がかかってくるサイトもあるため、個人情報の取り扱いには注意してくださいね。
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Q
- 制限時間が35分の玉手箱の非言語問題は何が出ますか?
- 制限時間が35分の玉手箱の非言語問題は企業によってカスタマイズされており、図表の読み取り、表の空欄補充のうちのどれかのパターンが出題されます。 図表の読み取りは言葉の通り、表やグラフから読み取って判断するという内容です。単位を変換したり、比較しながら読み解いていきます。 表の空欄補充は、条件に合うように表を完成させる問題です。表を整理し、条件をメモで書きながら空欄に入るものを類推します。 図表読解と空欄補充の特徴を押さえて時間配分を練習しよう まずは、問題パターンを身に付ける必要があるので、市販の玉手箱対策本を手に入れて問題の形式に慣れましょう。 35分で35〜40問解答する必要があるので、1分1問の制限時間で解くという時間配分について事前に練習しておく必要があります。 難問に時間がかかってしまうとすべてを解き終えることは難しくなるので、難問は潔く飛ばして確実に解けるものを解くスタイルがおすすめです。 過去問のパターンを身に付けることで解けるようになるので、まずは、問題と解説を読みながらでも解くための観点を身に付けるようにしましょう。
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Q
- SPIの試験時間はどのくらいですか?
- SPI基礎能力検査は、言語・非言語合わせて、Webテスティングとテストセンターが約35分、ペーパーテストの場合は、言語が約30分、非言語が約40分です。 性格検査は、Webテスティングとテストセンターが約36分、ペーパーテストが約40分となります。 上記に加えて企業によるオプションとして、構造的把握力検査と英語力能力検査が課される場合があるでしょう。 構造的把握力検査の実施形式はテストセンターのみで、試験時間は約20分です。英語力能力検査はテストセンターとペーパーテストの2種類があり、テストセンターでは約20分、ペーパーテストは約30分となります。 Web・テストセンター・ペーパーの違いを理解して臨もう Webテスティングやテストセンター形式の場合は、1問ごとに制限時間が設けられているので、制限時間内に解かなければならないという制約があります。 また、問題を飛ばしたり、後から解答することができないので注意が必要です。 一方、ペーパーテストの場合は、1問ごとの制限時間などはありませんし、わからない問題に関して問題を飛ばして、後から戻って解答することもできます。
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Q
- テレビ局のエントリーシート(ES)を作るコツを教えてください。
- テレビ局のESは、記念受験も含めて数多くの応募者のいる激戦です。ありきたりなものでは、埋まってしまうので独自性をアピールする必要があります。 書類選考を突破するためには、伝えたい事柄を一つに絞り、自分の伝えたいことに関して、伝え方や構成力なども踏まえ、自分の人生を1本の番組として編集するつもりでわかりやすく伝えることを意識してください。 盛り込むべき内容としては、テレビ局の中でも、アナウンサーやディレクターなど、どのポジションを目指すのかということと、どのような番組に携わりたいのかという2点です。 経験と志望職種を結び付けて一貫性を持たせることが大切 面接では、昔から好きな番組とその理由などを尋ねられることもあります。 たとえば、「東日本大震災で被災した経験があり、そのなかで報道の大切さを知ったため、報道部門のアナウンサーになりたい」など、一貫性のある回答ができるよう、面接も意識して志望動機を作成しましょう。 Webページの各テレビ局のアナウンサーを参考にしたり、自分はテレビを通して誰に何を伝えたいかについて考えることも志望動機を書くために役立つかもしれません。
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Q
- 面接を受ける時間のおすすめを知りたいです。
- 面接を受ける時間のおすすめに関してですが、面接官も十人十色です。朝型の人もいれば、午後からエンジンがかかって元気になる人もいます。 小さい企業などで、面接官がどんな人かあらかじめわかるのであれば、その人の機嫌やインプットが良さそうな時間帯を選びましょう。 とはいえ、多くの企業の場合は、面接官がどんな人かわからないと思います。面接官の生活リズムに思いを馳せるよりも、自分のベストコンディションに合わせて時間帯を選択しましょう。 各時間帯の特徴を把握! 自分に合う時間を選ぼう 朝一の時間帯は、面接の時間帯が押さないという利点があり、朝型の人にはおすすめです。また、午前中は比較的落ち着いており、集中しやすいのではないでしょうか。 午後一は、昼食後で少し眠気があるかもしれないですが、これは人によります。当日、ゆっくり準備をしたい人にはおすすめです。 夕方の時間帯は、面接官によっては集中力が落ちやすかったり、予定が押してしまう可能性があったりしますが、集中力が続くのであれば問題ありません。
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Q
- 勘違いでセミナーを無断欠席してしまった場合、選考は諦めるべきですか?
- 勘違いでセミナーを無断欠席してしまい返信待ちとのこと、不安ですよね。 ですが、まだ挽回のチャンスはあるため諦める必要はありません。企業からスカウトが届いていたということは、企業側も関心があるという証です。 勘違いで無断欠席をしてしまったそうですが、既に謝罪はしていますし、企業にあなたの誠実な人柄を見せることができれば、信頼を取り戻すこともできるかもしれません。 直接電話で謝罪するのもあり! 万全の準備で熱意を伝えきろう もし、まだメールの返信が届いていないのであれば、再度メールで謝罪をおこないましょう。 また、採用担当に電話できる状況であれば、電話で直接謝罪するのも一つです。その際に、今後の選考に関する相談をおこないましょう。 また、仮に選考の機会が与えられたときに備えて、マイナスの印象をプラスに変えるくらいの熱意と準備が必要です。その企業で働きたい志望動機や、自己PRなどをしっかり磨いておきましょう。 失敗したときのリカバリー対応で、逆に企業からの印象がよくなって内定に近づけることもできます。できることに最善を尽くしましょう。
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Q
- 配属先の決定には、人となりより経歴のほうが重視されやすいのでしょうか?
- 配属先を決定するときは、空いているポジションから優先的に配属される場合が多いです。 もし、企業の接客や営業のポジションが空いている場合、接客や営業の経験は、再現性のある実績とみなされ、優先的に配属される可能性があります。 また、最初の段階で営業を経験し、自社の製品についての知識を深めた後に別の部署に移動するローテーション制の企業も存在します。 おっとりしていて、落ち着いていながら、営業や接客などを経験している場合には、採用担当者から「経験もあるし、穏やかでクレーム対応にも向いていそうだな」と判断される可能性もあるでしょう。 希望は明確に! 強みを活かせる理由と共に伝えよう もし、内勤を強く希望するのであれば、「営業や接客も経験しましたが、自分の性格や強みを活かせるのは、内側から業務を支えることのできる内勤業務だと考えています」など、配属希望を最初に明言しましょう。 また、社員のサポート役のような内勤に憧れているのであれば、学校の事務職など、事務や内勤の募集を中心に探してみることも一つですね。
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Q
- 「ストレスを感じるとき」について面接で質問されたら、どう答えるのが正解ですか?
- 「どのようなときにストレスを感じますか?」という質問の答え方としては、単にストレスを感じる事柄だけを伝えるのではなく、それに対してどのように対応しているかという対処法も合わせて話しをすることで、あなたの人柄も伝えることができます。 企業の方がこの質問をする意図としては、ストレス耐性を知ることで、企業に入ってストレスを感じた際に対処できるかどうかが知りたいという気持ちの表れではないでしょうか。 感じたストレスをどう受け止め乗り越えたかまで伝えよう 「計画通りに事が運ばない状況になったときに疲れやすくなったりやきもきしたりする」とのことですが、質問者さんはきちんと自分自身を理解したうえでの解答であるという印象を持ちました。 「マイナス評価を避けつつ、面接官の方に納得してもらえる答え方」については、単にストレスを感じるときの場面だけを答えるのではなく、ストレスを感じることを答えたうえで、その気持ちをどのように受け止め、どう対処したり、乗り越えているかを合わせて言葉にしましょう。 それにより、ストレスとうまく向き合うことができるというアピールにつなげることができますよ。
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Q
- 就職面接はどのような流れで進みますか?
- 実際に企業に出向いての面接は緊張しますよね。 企業のオフィスビルに到着してから受付対応や企業のフロアに行くまでには、思いの外時間がかかってしまうケースもあります。 そのためまず、オフィスには10分前位を目安に到着するようにしましょう。 挨拶や仕草の丁寧さが大切! 退室まで気を抜かずに振る舞おう 受付担当の人か受付に置かれている電話などで「何時に就職面接の件でお約束をしている〇〇(名前)です。」と伝え、指定された場所で担当の方が来るのを待ちます。 受付後の流れとしては指定された場所へ担当者が迎えに来るか、もしくは「こちらです。」とどこかの部屋に呼ばれるケースなどが一般的です。 入室時は部屋をノックし大学名、学科、名前などを告げて挨拶をした後お辞儀をします。この時着席は「席にお座りください。」と言われてから座るようにしましょう。 面接では自己紹介や志望動機、自己PRなどを一通り質問されて、最後に担当者の方に逆質問などをおこなうのが一般的な流れです。 退室時は丁寧にお礼と一礼をしてドアの開け閉めまで丁寧におこなって、面接は終了になります。
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Q
- ミキワメの能力検査の答えは公開されていますか?
- ミキワメは、適性検査ツールの1つで、問題内容や回答は公開されていません。これは、練習によって結果を操作されることを防ぐためだと考えられます。 また、ミキワメのサービスページでは、30名以下の企業に対する無料トライアルの提供もおこなっていない旨が明記されています。 公開されない理由と正直に回答する重要性を理解しよう ミキワメの特徴の1つは、企業の社員も同じ能力検査を受検している点です。 社内で活躍している人材の特徴や組織の風土を可視化し、それをもとに採用に活かしている企業が多くあります。また、企業によっては、部署異動の判断材料としてミキワメを活用しているケースもあるのです。 ミキワメの結果をもとに、「社風に合う人材」として採用されることもあれば、逆に現状の社内風土に課題を感じており、あえて異なる性質を持つ人材を採用するという戦略をとる企業もあります。 こうした採用方針は企業や年度によって変化する可能性があるため、自分の性質を偽って企業に寄せるのではなく、本来の自分らしい回答を心がけることをおすすめします。