【専門家監修】「会社員向いてない人」診断! 20問で適性を確認

全20問の質問に直感的に回答するだけで、「会社員に向いてないか」と、強みが活きる適職・環境が一目でわかります。

大手銀行からベンチャー、NPO、起業支援まで多様な組織風土を熟知するキャリアコンサルタント・板谷 侑香里さんが、適性に応じた強みの活かし方や、失敗しない企業選びのポイントを詳しく解説します。

※本診断のご利用にあたって
本診断における「会社員」とは、年功序列や一斉出社、トップダウンなど、保守的な組織・働き方を想定しています。「適性度が低い=社会人に向いていない」というわけではなく、柔軟な制度を持つベンチャー企業や専門職などでは大いに活躍できる可能性があるため、自分に合う環境を見つけるヒントとしてご活用ください。

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本記事・診断ツールの監修

本診断は、キャリアコンサルタント/公認心理師である吉野 郁子さんの監修のもと、編集部が独自に作成した診断ツールです。

キャリアコンサルタント/公認心理師

吉野 郁子

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保有資格:国家資格キャリアコンサルタント(登録番号16070714) / 公認心理師(登録番号44050)

執筆・編集 PORTキャリア編集部

明日から使える就活ノウハウ情報をテーマに、履歴書・志望動機といった書類の作成方法や面接やグループワークなどの選考対策の方法など、多様な選択肢や答えを提示することで、一人ひとりの就活生の意思決定に役立つことを目指しています。 国家資格を保有するキャリアコンサルタントや、現役キャリアアドバイザーら専門家監修のもと、最高品質の記事を配信しています。

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記事の編集責任者 熊野 公俊 Kumano Masatoshi

高校卒業後、航空自衛隊に入隊。4年間の在籍後、22歳で都内の大学に入学し、心理学・教育学を学ぶ。卒業後は人材サービスを展開するパソナで、人材派遣営業やグローバル人材の採用支援、女性活躍推進事業に従事。NPO(非営利団体)での勤務を経て、「PORTキャリア」を運営するポートに入社。キャリアアドバイザーとして年間400人と面談し、延べ2500人にも及ぶ学生を支援。2020年、厚生労働大臣認定のキャリアコンサルタント養成講習であるGCDF-Japan(キャリアカウンセラートレーニングプログラム)を修了

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