Webテスト
対策ガイド

SPIや玉手箱などの主要なWEBテストを完全網羅。
Webテストの専門家による解説付きで苦手を克服!

Webテストの概要を知る

Web test Overview

まずは、これから対策するWebテストについて把握することから始めましょう。

SPIについて

  • 導入企業が圧倒的に多い
  • 言語・非言語・英語・構造的把握力+性格検査で構成
  • 3つの受験方式
  • 正答率で問題の難易度が変化
詳しい説明を読む

玉手箱について

  • 問題数が多く制限時間が短い
  • 同じパターンの問題のみ出題
  • Web型とテストセンター型の2つの受験方式
  • 誤謬率の計測がないため推測で回答が可能
詳しい説明を読む

CUBICについて

  • 性格やストレス耐性を数値で可視化
  • 全問回答しないと結果が計測できない仕様
  • 信頼係数が出るため矛盾した回答に注意が必要
  • 中学~高校レベルの知識で回答が可能
詳しい説明を読む

CABについて

  • IT職種への適性を測るために実施
  • 暗算・法則性・命令表・暗号・性格検査で構成
  • マークシート形式よりWeb-CABの方が難易度が高い
  • 制限時間が短いため時間切れに注意
詳しい説明を読む

TG-WEBについて

  • SPIや玉手箱よりも難易度が高い
  • 従来型と新型があるためどちらの対策も必要
  • 解き方を知らないと解けない問題が多いため事前対策は必須
  • 大手企業や外資系企業が導入
詳しい説明を読む

SCOAについて

  • 公務員採用試験でも導入
  • 4つの試験タイプが存在
  • 言語・数理・論理・常識・英語・パーソナリティの6分野で構成
  • 能力・気質・性格の3つの側面を測るために実施
詳しい説明を読む

模試にチャレンジする

Practice Test

最後に自分のレベルを確認して、答えられなかった問題はTry Testに戻って復習しましょう。

Webテスト監修キャリアコンサルタント

Web Test Adviser

Webテストに精通した専門家の監修のもと、解き方のコツや対策方法などのアドバイスを掲載しています。

コンテンツの制作・チェック・監修体制について

Webテストコンテンツは、生成AI (人工知能) も活用しながら社内の編集部メンバーが作成したオリジナルの問題となります。チェック監修体制としては、1問につき、Webテストに精通した外部パートナー最低1人のチェック、Webテストを得意領域とするキャリアコンサルタントによる最終チェックと監修をおこなっています。

Webテストコンテンツ 編集方針

TOP

PORTキャリア
会社情報 プライバシーポリシー グループ会員利用規約 コンプライアンスポリシー 反社会的勢力排除ポリシー 外部サービスの利用について 情報セキュリティ基本方針 行動ターゲティング広告について カスタマーハラスメントポリシー