30秒で読める!AI要点まとめ
企業の本音!適当に埋める3つのリスク
- 正答率低下により論理的思考力が低いとみなされる。
- 誤謬率により誤答率が上がると合格点に届かなくなる。
- 性格検査と矛盾が生じ一貫性や信頼性を疑われる。
時間が足りない時の応急対処法
- 満点を狙わずに確実に解ける問題に時間をかける。
- 四則逆算は概算で計算を簡略化して選択肢を絞る。
- 選択肢から逆算して条件の矛盾を見つけて消去する。
事前にできる!回答スピードを上げる対策
- 頻出パターンを覚えて瞬時に処理できるようにならす。
- 苦手セクションを繰り返し解いて解法プロセスに慣れる。
- 日頃から制限時間を設定して解きペース感覚を養う。
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CABを受けているなかで、制限時間内にすべての問題を解き切れず、残り時間で選択肢を適当に埋めてしまったという人もいるのではないでしょうか。
「どうせわからないなら同じ」「空欄よりも埋めておいた方がマシ」と思う気持ちは理解できます。
しかし、適当に回答することが合否に影響する可能性があるというリスクをきちんと把握しておくことが大切です。
この記事では、企業の採用担当経験を持つキャリアアドバイザーとともに、CABを適当に埋めることで生じる3つのリスクを解説。
「空欄で出すべきか、勘でマークすべきか」の疑問に答えつつ、時間が足りなくなった際の対処法や、解答スピードを上げる対策もあわせて解説します。
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まずはここから! CABの概要
CABはComputer Aptitude Battery(コンピュータ適性検査)の略称で、IT職や技術系職種の採用に特化した適性検査です。
基本情報
・SHL社が開発・提供
・受験形式はWebCABとテストセンターCABの2種類
SPIとは別の検査であり、論理的思考力や処理スピードなど、ITの現場で必要とされる能力を重点的に測る設計になっているのが特徴です。
試験前に基本情報を押さえておきましょう。
本番で焦らないために!WEBテスト模試を試してください
書類の準備や面接対策に時間を割いて、WEBテストの対策まで手がまわらない人は多いです。
「WEBテスト模試」なら、スマホやパソコンで簡単に頻出問題の対策をすることができます。言語と非言語の問題を網羅的に出題。テストを受け終わったら、解説を見ながらすぐに復習して苦手分野の対策が出来ますよ。
WEBテストの対策は効率的に進めながら、他の対策に力を入れて選考を突破しましょう!
導入している業界・企業
CABは、IT系・システム系の職種を多く採用する企業を中心に導入されています。
おもな導入業界は、ITメーカー・ソフトウェア、SIer(システムインテグレーター)、コンサルティング、金融・保険のシステム部門、通信などです。
総合商社や大手金融機関でもシステム系職種の採用にCABを使うケースがあり、IT職・技術系職種の採用があるかどうかが導入の目安となっています。
志望企業がCABを実施するかどうかは、採用ページや就活サイトのクチコミで事前に確認しておくと安心です。
測定される能力
CABでは、おもに4つの能力が測定されます。
4つの能力
- 指定の条件通りに処理する力
出題パターン:「命令表」 - 数列や図形の規則性を見抜く力
出題パターン:「法則性」 - 対応表をもとに記号・文字を変換する力
出題パターン:「暗号」 - 逆算で解く計算力
出題パターン:「四則逆算」
いずれも論理的に物事を処理する力や、限られた時間で正確に判断する力を測るために設計されています。
特に命令表と暗号はプログラミング的な思考に近い形式で、IT職で実際に求められる能力との結びつきが強いとされています。
初めて見ると形式に戸惑いやすいため、出題パターンを事前に把握しておくことが対策の第一歩です。
問題数・制限時間・出題範囲
CABはセクションごとに制限時間が設けられており、以下はWebCABの目安です。テストセンター受験の場合は問題数・時間が異なる場合があるため、注意しましょう。
| セクション | 問題数 | 制限時間 |
|---|---|---|
| 命令表 | 25問 | 10分 |
| 法則性 | 30問 | 15分 |
| 暗号 | 30問 | 16分 |
| 四則逆算 | 30問 | 10分 |
どのセクションも制限時間に対して問題数が多く、スピードと正確さの両立が求められます。
特に命令表と暗号は処理の手順が複雑になりやすく、慣れていないと時間内に解ける問題数が大幅に限られてしまうこともあります。
採点の仕組み
CABには「誤謬率」と呼ばれる考え方が採用されています。単純に正解数を積み上げるのではなく、誤答数に応じて得点が差し引かれる仕組みです。
そのため、適当にマークして誤答が増えると、正解した問題で積み上げた得点を相殺してしまう可能性があります。
ただし、採点方式の詳細はSHL社から公式に開示されているわけではなく、受検者の体験談をもとに語られている部分もあります。
確実に言えるのは、正確に解ける問題の数を積み上げることがスコアアップへの最も確実な方法である点です。
適当なマークはその積み上げを妨げるリスクがあることを念頭に置いておきましょう。
CABでハイスコアを取るには、基本的な対策が必要不可欠です。要点を掴んで対策を進めると、回答率も高くなります。
効率的な対策方法を下記の記事から確認してみてくださいね。
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問題集だけで対策すると、本番の時間制限などに慣れず焦る場合もありますよね。
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企業の本音を聞いた! CABを適当に埋めるリスク
CABを時間内に解き切れず、後半を適当に埋めてしまった経験がある人もいるかもしれません。
しかし、適当な回答には単なる正答率の低下にとどまらず、企業側が感じ取りやすいリスクがあります。
採用担当経験を持つキャリアアドバイザーとともに、CABを適当に埋めることで生じる3つのリスクを解説します。
IT職に必要な論理的思考力が低いと見なされる
CABは、IT職・技術系職種に必要な論理的思考力と処理スピードを測るために設計された検査です。
適当に埋めることで正答率が下がると、「論理的に物事を処理する力が不足している」と判断されるリスクがあります。
特に命令表や暗号のセクションは、IT業務で実際に求められる「手順を正確にたどる力」「ルールを素早く適用する力」と直結する形式です。
これらで明らかに適当な回答が増えると、「ITに必要な基礎的な適性が備わっていない」と評価される可能性があります。
また、CABの結果が入社後の配属先を決める参考に使われるケースもあるため、選考通過後にも影響が出る場合があることを覚えておきましょう。
現役人事の馬場さんが解説
企業は設計やデバッグに不可欠な論理的思考力をCABで重視します。
実務の習熟度とも相関する重要な適性指標です。
難解な暗号もパズル感覚で楽しみながら、挑戦するあなたを心から応援しています!
誤答率が上がり合格点に届かなくなる
前述の通りCABには誤謬率の考え方があるとされており、適当なマークで誤答が急増すると、得点を大きく押し下げるリスクがあります。
選択肢が多い問題でのランダムなマークは誤答率が高く、前半で積み上げた得点まで目減りさせてしまうリスクがあります。
合格点に届くかどうかは正確に解けた問題数がベースになるため、誤答を増やさない姿勢が結果を左右します。
「時間が足りない」と感じたときこそ、焦って適当に埋めるのではなく、確実に解ける問題を優先する判断が重要です。
キャリア形成支援のプロの楳内さんが解説!
誤答が多いと、企業から「焦って、適当に答えてしまったのかな」と受け取られることがあります。
正確さや時間の使い方から、仕事への丁寧さに不安を持たれることもあるため、難しい問題にこだわりすぎず、解ける問題を丁寧に進めましょう。
【就活QA集】Web CABの合格ライン(タップで開閉)
Web CABのボーダーラインや合格に必要な得点目安について詳しく知りたい人は、以下の記事も参考にしてみてください。
web cab 合格 ライン
https://www.theport.jp/portcareer/qa/1528/
WEBテスト本番まで余裕がない方は、頻出問題を必ず押さえておこう!
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性格検査との一貫性を疑われる
CABと同時期に、OPQ(職業性格検査)と呼ばれる性格検査が実施されることがあります。OPQでは「粘り強さ」「几帳面さ」「論理的な思考を好む傾向があるか」などの特性が測られます。
CABの後半で明らかに適当なマークが増えると、「粘り強さ」や「几帳面さ」を示した性格検査の結果と矛盾する印象を与えるリスクがあります。
採用担当者が両方の結果を並べて確認する場合、こうした一貫性の欠如は「誠実さ」や「信頼性」への疑問につながることもあります。
能力と性格の両方で一貫した印象を与えることが、評価の底上げにつながると覚えておきましょう。
現役人事の馬場さんが解説
CABでは能力検査が合否に与える影響が大きく、性格検査は主に社風適性や面接の参考資料です。
一貫性のない回答が多いと、作為的・信頼性が低い印象を与え、評価や面接で不利になる可能性があります。
CABは「空欄」で提出しても良い?
「誤謬率の影響を避けるため、適当に埋めるくらいなら空欄のまま提出したほうが良いのでは?」と考える人も多いでしょう。
しかし、空欄と適当マークのどちらが企業に良い印象を与えるかは、一概には言い切れない部分もあります。
採用担当経験を持つキャリアアドバイザーに率直な考えを聞きました。
アドバイザーのリアル・アドバイス!「空欄」と「誤答」のどちらが有利かは一概には言えない
採点方法は企業やテスト形式によって異なるため、空欄と誤答のどちらが必ず有利とは一概にいえません。
ただ、採用側の視点では、空欄が多い結果からは処理スピードや時間管理への不安を感じることがあります。
一方で、残り時間が少ないからといって、考えずに大量の問題を埋めても、正答率が下がり、能力を正しく評価してもらえない可能性があります。そのため、まず確実に解ける問題を優先し、難問に固執しないことです。
大切なのは「時間配分」の練習
そのうえで、時間が迫った場合は、完全な勘ではなく、選択肢を絞ったうえで回答しましょう。空欄か適当な回答かの二択で考えるより、事前練習で時間配分を身につけ、自分の力を最大限得点に反映させることが大切です。本番でも意識しよう。
CABで時間が足りないときの対処法
CABは時間不足に陥りやすいため、全問を解こうとせず、限られた時間内で正答数を最大化する解き方を心がけましょう。
ここでは、時間が足りないと感じたときに実践できる5つの対処法を紹介します。本番で焦らず対応できるよう、あらかじめ頭に入れておきましょう。
時間がない人におすすめ!
WEBテスト対策問題集&模試が受けられます
志望度が高い企業にWEBテストで落ちてしまうのは本当にもったいないです。しかし何冊も問題集を解くのは時間が足りないですよね。
そこで「WEBテストパーフェクト問題集」を活用しましょう。この問題集を使えば、解くうえで重要なポイントの解説を見ながら、効率よく勉強することができます。
また本番形式の模試も付いているので、前もって本番の感覚をつかむことができますよ。
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満点を狙わず確実に解ける問題に時間をかける
時間が足りなくなったとき、まず意識したいのは「全問を解こうとしない」という発想の切り替えです。
焦って全問に手をつけようとすると、確実に解けるはずの問題まで見落としたり、誤答が増えたりするリスクがあります。
自分が確実に正解できると判断した問題に集中して丁寧に解くことが、適当にマークするよりも多くの正答数を確保する近道です。
難しい問題を一旦スキップし、解ける問題から先に片付けていくと、時間を効率的に使えて結果的なスコアの底上げにつながります。
問題の読み込みに時間をかけない
命令表や暗号は、問題ごとに処理の手順を確認しながら解く形式です。
問題文を丁寧に読もうとするほど1問あたりにかかる時間が長くなり、気づけば制限時間が迫っていたという事態になることもあります。
これを防ぐには、各セクションの基本的な出題パターンと解き方を事前に体に覚え込ませておくことが大切です。
問題を見た瞬間に処理の手順が浮かぶまで練習をしておくと、読み込みに費やす時間を大幅に短縮できます。見慣れない問題だけ、読み込むように意識しましょう。
複雑な問題は直感でマークする
時間が残り少ない状況で複雑な問題に直面した場合は、時間をかけて解こうとするより、直感でマークして次の問題に進む判断も選択肢の一つです。
ただし、ここでいう「直感でマーク」は完全にランダムに埋めることとは異なります。
選択肢を一通り確認して、明らかに除外できる選択肢を2〜3つ絞り込み、残った候補から選ぶことで、適当なマークよりも正答率を高められます。
解ける問題を確実に得点化することを最優先にしながら、残り時間で可能な範囲の絞り込みをおこなう姿勢がスコアの差を生むのです。
計算を簡略化して近い選択肢を選ぶ
四則逆算のセクションで時間が不足してきた場合は、厳密に計算するのではなく、概算で選択肢を絞り込む方法が有効です。
たとえば概算で「50程度」と判断できる問題で、選択肢に「48」「52」「78」「103」が並んでいれば、「78」や「103」を真っ先に除外できます。
完璧な答えを求めるのではなく、「この範囲に入る選択肢はどれか」という視点でアプローチすることで、解答スピードを上げられます。
ただしこの方法はあくまで時間が足りないときの応急処置です。普段の練習では省略せず、スピードを意識しながら正確に解く習慣をつけましょう。
選択肢から逆算して矛盾を見つける
法則性や推論が絡む問題で、条件から答えを導くのに時間がかかると感じたときは、選択肢を起点に逆算して考える方法が有効です。
選択肢の候補を仮に「正解」とみなして問題の条件に当てはめてみることで、「これは条件と矛盾する」→「この選択肢は除外できる」という流れで消去法を進めることができます。
すべての選択肢を検証しなくても、矛盾が明らかな選択肢から先に除外することで、検討すべき候補を素早く絞り込めます。
特に「必ず正しいと言えるものを選べ」という形式の問題では、この逆算アプローチが有効に機能すると覚えておきましょう。
【就活QA集】Web CABの対策・攻略法(タップで開閉)
Web CABの具体的な対策方法や解答集に関する疑問・注意点について詳しく知りたい人は、以下の記事も参考にしてみてください。
CABの回答スピードを上げる対策
CABで時間が足りなくなる根本的な原因の多くは、問題形式への不慣れです。
初めて見る形式の問題を本番で解こうとすると、意味を理解するだけで時間を大きく消費してしまいます。
ここでは、CABの回答スピードそのものを上げるための日常的な対策を3つ紹介します。事前の練習量が点数に直結する検査のため、早めに取り組むことがおすすめです。
①出題パターンを覚えて処理スピードを上げる
CABの命令表・法則性・暗号・四則逆算はいずれも、問題のパターンが一定の範囲に収まっています。
頻出パターンを事前に把握して処理の手順を体で覚えておくことで、本番での解答スピードを大幅に上げることができます。
特に命令表と暗号は、問題ごとに与えられるルール表を読み解くという独特の形式で、初見では時間がかかりやすい問題です。
CAB対策の問題集や対策サイトで、練習を重ねてパターンを覚えると「この形式なら○○の手順で解ける」という判断が瞬時にできるようになります。
②苦手な問題を繰り返し解いて慣れる
CABの4セクションのうち、苦手なセクションがあると、そこだけで時間を消費してしまい、得意なセクションの解答にも影響が出ることがあります。
そこで重要なのは、苦手を放置せず繰り返し解くことで慣れを積み上げることです。間違えた問題のプロセスを丁寧に確認しましょう。
そうして問題に慣れてくると同じ難易度の問題でも処理時間が短くなり、本番でも余裕を持って臨めるようになります。
取り組む際は、答えを確認するだけでなく「どの手順でつまずいたか」「どこで時間がかかったか」を毎回振り返ることが大切です。
③時間を測って問題を解く練習をする
問題パターンを覚えても、本番の制限時間を意識せず練習を重ねると、実際の試験で時間的なプレッシャーに慣れていない状態になってしまいます。
日頃の練習から制限時間を設定して解くことで、「このペースで解かないと時間が足りなくなる」という感覚を身につけることが可能です。
苦手なセクションはセクションごとの目安時間を決めて計測しながら繰り返すと、タイムマネジメントの感覚が養われます。
また、時間を測って解いた後は「どの問題で時間をとられたか」を振り返る習慣をつけましょう。本番に近い環境での練習が、スコアの安定につながります。
本番で焦らないために!
まずは気軽にWEBテスト模試を試そう
書類の準備や面接対策に時間を割いて、WEBテストの対策まで手がまわらない人は多いです。
「WEBテスト模試」なら、スマホやパソコンで簡単に、実際のテストを想定した模試を受けることができます。
また言語と非言語問題の頻出問題を中心に繰り返し受けることが可能です。ぜひ活用してWEBテストを突破しましょう。
CABを適当に埋めると不合格につながる可能性も! 事前の対策を徹底しよう
CABを適当に埋めることで生じる3つのリスクと、時間が足りないときの具体的な対処法・スピードアップ対策を紹介しました。
制限時間内にすべてを解き切るのが難しい検査ではありますが、適当なマークは得点を下げるだけでなく、企業側への印象にも影響します。
早めに出題パターンに慣れ、着実な準備でCABに臨みましょう。
アドバイザーからあなたにエールCABは「終わるわけない」と焦らなくて大丈夫
CABは独特で「終わるわけない!」と焦りますよね。
法則性の難問に頭を抱える学生さんを多くいます。CABは過去問と解法が同じで数字が違うだけの「パターン」が多く、慣れで攻略可能です。
まずは1冊の問題集を完璧にし、「回転・移動」など頻出の法則を反射的に見抜く練習をしましょう。
満点ではなく5〜6割を狙う意識を持とう!
本番では「10秒考えて不明なら次へ」というルールを徹底してください。満点ではなく5〜6割の合格ラインを狙えば、今からでも十分間に合います。
IT業界への第一歩、パターンを味方につけることを意識して可能な限り回数を熟すことを意識してください。一歩ずつ進むあなたを応援しています!
執筆・編集 PORTキャリア編集部
> コンテンツポリシー記事の編集責任者 熊野 公俊 Kumano Masatoshi






2名のアドバイザーがこの記事にコメントしました
国家資格キャリアコンサルタント
Gaku Baba〇製造メーカーやITベンチャーの企業人事に従事する傍ら、キャリアエージェントとして数多くの転職希望者の支援も実施。幼児教育事業も展開するなど、幅広い年代のキャリア支援に携わる
プロフィール詳細キャリアコンサルタント/ワーズアンドキャリア代表
Yukiko Umenai〇アナウンサーとしてのノウハウを活かし、総合人材会社で研修や社員教育を担当。人材の活躍やキャリア形成支援にも注力し、大学ではキャリア講義やカウンセリング、就職支援を担っている
プロフィール詳細