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面接で最も聞かれる質問といえば自己PR。
多くの人が自分の最大の強みや、自信のあるエピソードを伝えるタイミングですが、良いように言いすぎたり、準備がしきれていないと、その後の「深掘り質問」で苦労することも。
ここからは、そんな深掘り質問でハラハラした瞬間を4コマ漫画で紹介します。




形ばかりの代表だったり、実はそれほど苦労していたわけではなかったりすると、「具体的には何をしたんですか」と深掘りされたときに悩みますよね。
一方で、しっかりと振り返ってみれば、伝えるべきエピソードがたくさん出てくるケースが大半です。
振り返り不足で答えに迷わないよう、面接前は自己PRの根拠となる経験の洗い出しに力を入れましょう。
振り返りの手段としては「自分史」を作って分析するのがおすすめです。
自分史とは? 作り方と完成イメージを3つのテンプレートで解説
飲み会の予約しかしていないので嘘をつく、それはアリなのかナシなのか、詳しく解説している記事はこちらです。
就活で嘘はアリ? 盛ることや嘘をつくリスクを採用側の視点で解説
面接で答えに窮したとき、話を「盛る」ならいいのか? ガクチカを想定した質問ですが、キャリアコンサルタントが実態について解説しています。
ガクチカを盛るのは良くないですか?
執筆・編集 PORTキャリア編集部
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