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大学3年生(28卒)におすすめ!
就活準備で必ず使ってほしい厳選ツール
1位:適職診断
まずはあなたが受けない方がいい職業を確認してください
2位:業界&職種マッチ度診断
あなたが行きたい業界・職種のマッチ度を診断しましょう
3位:16タイプ性格診断
あなたの基本的な性格から、就活で使える強みを特定します
4位:面接力診断
39点以下は要注意!あなたの面接力を今のうちに診断しましょう
5位:就活力診断
80点以上が合格!まずは力試しに自分の就活力を測定しましょう
【併せて活用したい!】
選考対策の決定版!内定者が使った2大ツール
①自己PR作成ツール
AIツールを活用して選考前に自己PRをブラッシュアップしましょう
②志望動機作成ツール
他の就活生と差別化した志望動機になっているか、AIツールで確認しましょう
IT企業とは
IT企業とはコンピューターやインターネット、ソフトウェア、通信ネットワークなどの技術を活用し個人や企業向けに製品やサービスを提供する企業のことです。
近年では、スマートフォンやSNSの普及、AIやクラウド技術の進化にともない社会やビジネスの場面でIT技術が不可欠となりました。このようにIT企業は、システムや機器を作るだけでなく、技術を通じて社会や人々の生活をより便利で豊かにする役割を担っています。
まずはあなたが受けないほうがいい職業を確認してみよう
自分に合う職業・合わない職業を知ることは、就活において非常に重要です。しかし、見つけるのが難しいという人も多いでしょう。
そんな人におすすめしたいのが「適職診断」です。簡単な質問に答えるだけで、自分の強みや性格に合った職業がわかります。
今すぐ診断を受けて、自分に合う職業・合わない職業をチェックしてみましょう。
自分に合う業界や職種がわからない人は、あなたと気になる業界との相性を測れる「業界&職種マッチ度診断」を活用しましょう!
IT企業の主な業務内容
IT企業の目標は、最新技術を使いクライアントの経営課題を解決したり、消費者の生活を便利にする革新的なサービスを作り出し運用することです。
具体的にはWebサイトやアプリの企画開発、企業向け基幹システムの構築運用、クラウドや通信ネットワークなどのインフラ整備、さらにはAIや最先端ハードウェアの研究開発まで、多岐にわたる業務を展開しています。
IT業界の6つのビジネスモデル
IT企業は扱う商材やターゲットがBtoBなのかBtoCなのか、提供するものによってビジネスモデルは大きく6つの領域に分かれます。インターネット上のサービスを提供する企業から、物理的な通信網や半導体をつくる企業まで幅広く存在するため、まずは業界全体の構造を把握することが大切です。
特徴
- Webサービス・プラットフォーム系
消費者や企業向けに、インターネット上でポータルサイト、EC、SNS、検索エンジンなどのメディアやプラットフォームを提供するモデルです。ユーザー数やアクセス数の拡大をもとに、広告収入や決済手数料、利用料などを得て収益化します。 - クラウド・SaaS・BtoBプラットフォーム系
企業の業務効率化やDXを支援するため、クラウド上で会計、人事、顧客管理などのソフトウェアを月額、年額の定額制サブスクで提供するモデルです。 - 大手SIer・ITインフラ系
官公庁や金融機関などの大企業から委託を受け、個別の業務システムやネットワーク全体の設計開発、運用を一貫して引き受けるSIerモデルです。信頼性の高いITインフラを作り、現代社会支えていることが特徴です。 - 通信・メガキャリア系
独自のモバイル通信網や光ファイバーなどの固定回線を全国に設置、維持し、個人や法人へ通信インフラを提供するモデルです。
近年では通信基盤を軸に、金融や決済、エンタメ、クラウドサービスなど生活に根付いた事業へ多角化していることも特徴です。 - ITハードウェア・半導体・電子機器系
IT技術を支える物理的なスマートフォン、ゲーム機などのようなデバイスや産業用センサー、各種電子部品、半導体などを開発し製造販売するモデルです。世界トップクラスの技術力と高い収益を誇る企業が多く存在します。 - 外資系ビッグテック・ITグローバル企業
世界規模で検索エンジン、OS、クラウド、各種AIソリューションを展開するIT企業モデルです。世界基準の最新テクノロジーと莫大な開発資金をもとに、業界全体のトレンドやプラットフォームの基準を作っています。
あなたが受けないほうがいい職業を診断しましょう

就活を進めていると、自分に合う職業がわからず悩んでしまうことも多いでしょう。
そんな時は「適職診断」がおすすめです。簡単な質問に答えるだけで、あなたの強みや性格、価値観を分析して適職や適さない職業を特定してくれます。
自分の適職や適さない職業を理解して、自信を持って就活を進めましょう。
大手IT企業6社の早見表
| 比較項目 | NTTグループ | ソニーグループ | 日立製作所 | ソフトバンクグループ | KDDI | NTTデータ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 分類 | 情報通信/IT | ITハード/電子機器 | SIer | 情報通信/AI投資 | 情報通信/スマートライフ | 総合SIer・グローバル |
| 強みのある領域 | 国内最大通信網/データセンター/官公庁/金融IT | センサー/ゲーム/音楽/映画 | IT/社会DX | スマホ/AI投資/PayPay | 通信網/金融エコシステム/法人DX | 官公庁/金融基盤/海外拡大 |
| 平均年収 | 約1,034万円 | 約1,102万円 | 約931万円 | 約1,501万円 | 約961万円 | 約890万円 |
| 社風 | 安定・社会貢献・誠実 | 自由・個性の尊重・クリエイティブ | 誠実・社会貢献・技術志向・堅実 | 挑戦主義・圧倒的スピード・変革・実力 | 顧客志向・安定と挑戦のバランス | 堅実・チームワーク・変革への挑戦 |
| 売上高 | 13.3兆円 | 13兆円 | 10.6兆円 | 6.7兆円 | 5.8兆円 | 4.6兆円 |
アドバイザーのリアル・アドバイス!事業領域と企業風土に見るIT大手6社の違いを押さえよう
同じIT企業でも、各社の違いはどの領域で勝つかという戦略と、どんな働き方で成果を出すかという風土で見るとわかりやすくなります。
NTTグループやNTTデータは、通信・官公庁・金融など止めてはいけない社会インフラを支え、信頼性や責任感、調整力が求められます。
ソニーは、技術とゲーム・音楽・映像を掛け合わせ、新しい体験を生む発想や専門性が重視されます。
社会課題からAI・エンタメまで各社の得意領域を把握しておこう
日立は、鉄道・電力・製造など現場の課題をデジタルで解く会社で、現場理解と粘り強い協働が大切です。
ソフトバンクグループはAIや新規事業へ素早く挑み、変化への前向きさとスピード感が求められます。
KDDIは通信を軸に生活・金融・法人DXへ広げ、顧客や社内外と連携して着実に価値を作る風土があります。
あなたが受けないほうがいい職業を知っておこう
就活を成功させるためには、自分に合う職業・合わない職業を早めに知ることが不可欠です。しかし、それがわからずに悩む人も多いでしょう。
そんな人に活用してほしいのが「適職診断」です。簡単な質問に答えるだけで、あなたに合う職業・合わない職業を特定できます。
早いうちに自分に合う職業・合わない職業を知って、就活を成功させましょう。
各社の特徴と選考対策
IT業界を代表する大手6社は事業規模の大きさは共通していますが、それぞれの歴史や主要事業によって、企業文化や選考で重視されるポイントが全く異なります。
内定を勝ち取るために、以下で各社の特徴と具体的な面接対策のポイントを確認していきましょう。
NTTグループ
日本最大の通信インフラを持ち、通信とIT業界の頂点に位置する企業です。NTTドコモ、NTTデータ、NTT東日本・西日本など強力な事業会社を傘下とし、日本の社会基盤そのものを支えています。次世代光通信技術IOWN(アイオン)構想など、世界を見すえた革新的研究にも注力しています。
アドバイザーからワンポイントアドバイスこの会社と仕事を選ぶ理由を具体化しよう
NTTグループの面接では、国内最大級の通信網やデータセンター、官公庁・金融など社会の情報インフラを支える基盤を活かして、自分は何を実現したいのかを具体的に語れることが高評価につながるポイントです。
グループの事業領域が広いからこそ、なぜNTTグループなのかに加えて、そのなかでもなぜこの会社・この仕事なのかまでをブレずに語れるよう整理しておきたいです。
事業やサービスを絞り込み周囲と連携して責任を果たした経験を整理しよう
事前準備では、志望会社の具体的な事業やサービスを一つ選び、誰のどんな課題を解決しているのか、自分ならそこにどうかかわりたいのかを考えておくとよいでしょう。
また巨大な情報インフラを多くの関係者と支える仕事では、自分一人の成果だけでなく、周囲と協力して責任を果たした経験も重要なポイントになります。
面接では社会を支える仕事への納得感と、自分なりの役割意識を伝えることができるとよりよいでしょう。
NTTグループが求める人物像
・従来の枠組みにとらわれず、通信の可能性を広げて社会を変革できる人
・社会インフラを支える自覚を持ち、誠実かつ信頼される行動をとれる人
あなたが受けない方がいい職業を確認しよう!
就活では自分のやりたいことはもちろん、そのなかで適性ある仕事を選ぶ事が大事です。適性が低い仕事に就職すると、イメージとのギャップから早期退職に繋がってしまうリスクが高く、適職の理解が重要です。
そこで活用したいのが「適職診断」です。質問に答えるだけで、あなたの強みや性格を分析し、適性が高い職業・低い職業を診断できます。
まずは強みを理解し、自分がどの職業で活躍できるか診断してみましょう。
・楽しく働ける仕事がわからない人
・時間をかけずに自己分析をしたい人
ソニーグループ
ゲームやネットワークサービス、音楽、映画などのエンタメ、テクノロジー、サービス、半導体、金融という6つの多様な事業を展開するグローバル企業です。クリエイティビティとテクノロジーの力で、世界を感動で満たすという存在意義のもと、独自のテクノロジーとコンテンツを掛け合わせた事業を世界へ提供しています。
アドバイザーからワンポイントアドバイス独自のこだわりと専門性を掛け合わせた感動の創出を提示しよう
ソニーグループの選考は職種別採用が基本のため、なぜソニーで、その職種で何を実現したいのかという意志の強さと専門性が厳しく問われます。
面接で高評価を得るポイントは、自身の原体験に基づく「好き」や「こだわり」を、ソニーの技術やコンテンツと掛け合わせて世の中にどんな感動(Kando)を提供したいかを熱量と論理性をもって語ることです。
志望コースの業務内容を徹底分析し自身の取り組みとの接続点を言語化しておこう
事前準備としては、志望コースの具体的な業務内容や技術領域を徹底的に分析し、自身の研究や学生時代の取り組みとどう接続するかを言語化しておきましょう。
「個」を尊重するカルチャーだからこそ、周囲に流されない独自の軸を強固に持つことが重要です。
ソニーグループが求める人物像
・自身の強みや夢を持ち、自律して挑戦し続けられる人
・テクノロジーやコンテンツへの深い愛を持ち、世界に影響を与えたい人
日立製作所
日本を代表するハードウェア、社会インフラメーカーであり、IT領域においても国内最大規模を誇ります。自社のIT事業と技術機器を融合させたLumada(ルマーダ)を軸に電力、交通、医療、金融など社会のあらゆる場所でDXを推進する企業です。
アドバイザーからワンポイントアドバイス社会インフラとデジタルの融合で解決したい現場の課題を明確に!
日立製作所の面接では、ITを使って現実の社会や現場をどう良くしたいのかまで考えておくことが高評価につながるポイントになります。
日立はITだけを扱う会社ではなく、鉄道、電力、産業設備などの社会インフラとデジタルを組み合わせて課題解決を進める点に特徴があるからです。
そのため自分が関心を持つ社会課題や業界を一つ決め、日立の技術や事業とどう結び付くのかを調べておくと志望動機に具体性が出ます。
関心分野の事業事例を調べ多様な人と粘り強く調整した経験をまとめておこう
大規模な仕事では、多様な専門家と長い期間をかけて成果を求めていく場面も多々あります。
学生時代の経験も短期的な成果だけでなく、時間をかけて意見の違う人と調整した経験や、うまくいかない状況で改善を重ねた経験などを整理しておくとよいでしょう。
そのうえで面接では何をしたか以上に、「なぜそう考え、どう周囲と進めたか」を自分の言葉で説明できることが特に重要なポイントになるでしょう。
日立製作所グループが求める人物像
・多様な人と誠実に向き合い、調和を保ちながら前例のない課題に挑める人
・優れた自主技術・製品の開発を通じて、持続可能な社会づくりに寄与したい人
所要時間はたったの3分!
受けない方がいい職業を診断しよう
就活で大切なのは、自分の職務適性を知ることです。「適職診断」では、あなたの性格や価値観を踏まえて、適性が高い職業・低い職業を診断します。
就職後のミスマッチを避けたい人は、適職診断で自分に合う職種・合わない職業を見つけましょう。
- 自分に合う職業がわからない人
- 入社後のミスマッチを避けたい人
- 自分の強みを活かせる職業を知りたい人
ソフトバンクグループ
ソフトバンクはグローバル投資、IT企業グループです。通信事業を手がけるソフトバンク株式会社を基盤としつつ、ソフトバンク・ビジョン・ファンドを通し世界中のAI最先端テクノロジー企業への投資をしています。「情報革命で人々を幸せに」を経営理念とし、圧倒的なスピード感と挑戦主義が特徴です。
アドバイザーからワンポイントアドバイスソフトバンクバリュー」に紐づく圧倒的な挑戦と執念をアピール!
ソフトバンクの面接では、圧倒的な当事者意識と変化を恐れず挑戦するタフさが強く見られます。
高評価を目指すポイントは、ソフトバンクバリューに沿った具体的なエピソードを語ることです。高い目標を掲げ、泥臭く壁を乗り越えた経験や、自ら周囲を巻き込んで成果を出した実績を論理的かつ具体的にアピールしましょう。
事業領域を越えた挑戦を描きスピード感をもって情熱を伝えられるよう備えよう
事前準備としては、なぜ通信・ITの枠を超えてソフトバンクなのかという志望動機に加え、入社後にどんな事業や課題に「挑戦」したいのかを具体的に描いておくことが不可欠です。
面接ではスピード感と情熱、思考の深さを特に意識してハキハキと答えましょう。
ソフトバンクグループが求める人物像
・高い目標を掲げ、圧倒的な行動量で最後までやりきれる人
・スピード感を持って新しい環境や技術に対応できる柔軟性を持つ人
KDDI
総合通信大手としてauを展開し携帯通信網などのインフラを軸に、金融、エネルギー、エンタメを網羅する、スマートライフ事業や法人向けDX支援を展開しています。「命、暮らし、心をつなぐ」をミッションとし、顧客目線で先進的かつ信頼性の高いサービスの提供をおこなっています。
アドバイザーからワンポイントアドバイス通信基盤を活かして誰のどんな課題を解決したいか具体的にアピール!
KDDIの面接では、通信事業をベースに金融や法人DXなどへ事業を広げている点まで理解しておくことが高評価につながる大切なポイントになります。
通信は今や単独のサービスではなく、さまざまな生活やビジネスをつなぐ基盤になっています。
そのため、「通信に興味がある」だけではなく、その基盤を使って誰のどんな課題を解決したいのかを具体的に語れると、志望理由に深みが出ます。
周囲と意見を調整しながら協働した経験をまとめておこう
事前準備ではKDDIのサービスや取り組みを一つ選び、顧客にどんな価値を提供しているのか、自分ならどんな役割でかかわりたいのかまで考えておきましょう。
また通信という幅広い事業を社内外の人と連携して進める仕事では、周囲と協力しながら自分の意見を持って動いた経験もかなり重要になってきます。
面接では周囲と協力して課題を解決した経験を振り返り、自分の意見と周囲の意見をどう調整し乗り越えたかまで語れるように整理しておきましょう。
KDDIが求める人物像
・顧客第一主義を貫き、常に社会のために挑戦し続けられる人
・既存の通信の枠を超え、チームで協力して新たな価値を創出できる人
ESで悩んだら就活準備プロンプト集がおすすめ!
『就活準備をもっと効率よく進めたい...!』と思っていませんか?「就活準備プロンプト集」は、生成AIを活用して自己PRや志望動機をスムーズに作成できるサポートツールです。
簡単な入力でプロが使うような回答例が出せるため、悩まずに就活準備を進められます。生成AIを活用して効率良く就活準備を進めたい人におすすめです。
- 自己PR、ガクチカ、志望動機作成プロンプト
- チャットを使用した、模擬面接プロンプト
- 自己PRで使える強み診断プロンプト
NTTデータ
NTTグループの中核企業で、官公庁のシステムや金融機関の決済システム、大企業の基幹システムを手がける世界トップクラスのIT企業です。近年は海外IT企業の買収や統合を進め、グローバルに大規模DX支援を加速させています。
アドバイザーからワンポイントアドバイス社会インフラを支える泥臭い推進力と思考プロセスをアピール!
NTTデータの選考では、社会インフラを支える誠実さ・論理性と、時代に合わせて変化を起こす変革力・共創力のバランスが見られています。
高評価を得るポイントは、多様な関係者を巻き込んで共通の目標を達成したチームでの泥臭い推進力を伝えることです。
面接では想定外の深掘り質問も多いため、なぜその行動をとったのかという思考プロセスを論理的に語れるかがカギとなります。
考導力と共創力を軸にガクチカを整理し競合比較から自らのキャリア像を描こう
事前準備として、同社の求める「考導力」「共創力」に合致するガクチカを整理し、競合他社と比較した際のNTTデータの強みと、そこで実現したいキャリア像を明確にしておきましょう。
NTTデータが求める人物像
・変革の推進者として、自ら考え素早く行動を起こせる人
・顧客の成功に貢献し、多様な仲間と目標を達成できる人
あなたに合うIT企業を見つけよう
大手IT企業は巨大な通信インフラを保持する企業から、最新のエンタメや電子デバイスに強みを持つ企業、企業のシステム基盤を構築するSIer、AIやベンチャー企業への投資に特化する企業まで、多岐に渡ることがわかったと思います。
就職活動で納得のいくキャリアを選択するためには個人の軸と、企業の方向性が合っているかを見極めることが非常に重要です。本記事で整理した各社の特徴を参考に、あなたに合う企業を見つけ出し、選考突破を目指しましょう。
執筆・編集 PORTキャリア編集部
> コンテンツポリシー記事の編集責任者 熊野 公俊 Kumano Masatoshi





3名のアドバイザーがこの記事にコメントしました
キャリアコンサルタント/キャリアシンク・オフィス代表
Yoshinori Nomura〇IT業界・人材サービス業界でキャリアコンサルタントの経験を積む。培ったノウハウをもとに、その後はNPO支援団体として一般企業人の転職相談・就活生への進路相談を担う
プロフィール詳細キャリアコンサルタント
Arisa Takao〇第二新卒を中心にキャリア相談を手掛け、異業種への転職をサポートする。管理職向けの1on1やコンサルティング業界を目指す新卒学生の支援など年齢や経歴にとらわれない支援が持ち味
プロフィール詳細キャリアコンサルタント / システムエンジニア
Ichiro Komine〇大手電機メーカーでシステムエンジニアとして従事。若者の人生や成長にかかわりたいと思い、キャリアコンサルタントの資格取得。現在はコンサルティングや自己分析支援をおこなっている
プロフィール詳細