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企業からWeb面接の案内を受け、勝手がわからず不安に思う人もいるのではないでしょうか。
また、「Web面接は対面面接より楽」と考えている人もいますが、それは勘違いであり、Web面接だからこそ留意すべき点が多くあります。
この記事では、面接官経験のあるキャリアコンサルタントの意見も交え、Web面接のコツを解説するので、ぜひ参考にしてください。
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Web面接で見られるポイントとは? 【就活のプロ71人に聞いた】

PORTキャリアに参画するキャリアコンサルタント・採用経験者等71人に「Web面接で見られるポイント(最大3つ)」を聞いたところ、話の内容以上に「通信環境・静かな場所を確保できているか(76.1%)」や「音声が明瞭か(73.2%)」が見られている結果となりました。
対話のストレスは評価以前の問題
話の内容は対面の面接と同じように重要ですが、Web面接ではそれ以前にストレスなく対話できる環境が整っていることが重要です。
あくまで見え方・聞こえ方は第一印象の話で、そこをクリアすれば評価基準は対面の面接と変わりません。
「オンラインだから対面より楽」なのではなく、本質は対面と同じであり、気にしなければいけないポイントは別の部分にあるのだと心得ましょう。
熱意が魅力を押し上げる!
Web面接は「伝えようとする配慮」が一番の評価ポイント。丁寧さは画面越しでもしっかり伝わります。
Web面接の事前準備
細部が見られているWeb面接は、事前準備が不可欠です。ここからWeb面接に必要な準備を4つ紹介します。良い第一印象を残すために、一つひとつ漏れなく対応していきましょう。
面接本番前の方へ
39点以下は要注意!面接力を診断してください
内定獲得のためには、面接での印象が大きなポイントとなります。あなたは自分の面接に自信を持っていますか?
少しでも不安に感じる人はたった30秒で面接力を把握できる「面接力診断」を活用しましょう。簡単な質問に答えるだけで、“あなたの強み”と“改善点”が明確になります。
もし39点以下だった場合は要注意です。今すぐ診断で面接力をアップし、就職で失敗する可能性をグッと下げましょう。
・面接でなぜ落ちたかわからない人
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場所・背景を選ぶ
アンケートでも「通信環境・静かな場所の確保」が1位(76.1%)でしたが、まずは安定した通信環境(できれば有線LANが望ましい)と、静かで明るい場所を確保しましょう。
Web面接のおすすめの場所
- 自宅
- 個室リモートワーク用ブース(駅・オフィスビル)
- ホテル
ホテルであれば、デイユースプランを使う人もいます。ただし、施設によってはネットワーク環境が安定していないこともあるので、事前に口コミなどを確認しておくと安心です。
Web面接の背景のポイント
- 物が映らない場所にする
- バーチャル背景を設定する(白・グレーなど)
背景に家具などが映っていると雑多で面接官の注意も散乱してしまいます。
たとえバーチャル背景を設定しても映りこんでしまうことがあるので、極力何も映さないよう部屋は片づけておきましょう。
解像度・背景は特に気になる! 採用経験者のリアルな声
画面映りには特に注意してください。
たまに画像が鮮明でない人がいますが、表情も読み取りづらく、印象がよくありません。画質の良いカメラに変える必要はありませんが、映りは事前にチェックしましょう。
また、生活感がある部屋が映っている方もいますが、「最低限の使用法がわかっていない」「ビジネスマナーが足りない」と判断されるため、背景の消し方を調べておく、背景が映っても問題ない白壁の前で面接を受けるなどの対応をしましょう。

機材を用意・設定する
Web面接に必要な機材
- PC
- イヤホンマイク(ヘッドセットも可)※推奨
Web面接を受けるためのPCを用意しましょう。スマートフォン(以下スマホ)だとカメラや音声の質が良くなかったり、容量やネットワークなどの問題が発生するケースも多いため、基本的にはPCで面接を受けましょう。
イヤホンなしでも会話はできますが、雑音が減り声が通りやすくなる利点があります。面接官も音声の明瞭さを重視しているため、使うことをおすすめします。
Web面接に必要な設定
- PCの位置
- カメラの位置
- 音量
- 画面の明るさ

目線が下がると印象が悪いため、PCスタンドを活用しましょう。なければ写真のような衣装ケースなどの箱を活用してください。上半身がしっかり映るように、また目線はやや見上げる形になるよう設定しましょう。
画面が暗いと性格まで暗く見えてしまうので、光が入る位置に置きましょう。どうしても暗くなってしまうようであれば、机に置けるリングライトなどを設置なども効果的です。
身だしなみを整える

オンラインだからこそ、服装や髪型は画面越しでもよく見えるため、清潔感を保ち、不備がないように整えることが大切です。
対面と異なり上半身しか映りませんが、「立って全身を見せてください」と言われるケースもあります。
身だしなみ意識への質問も! 採用経験者が語るリアル
身だしなみについて」どれだけ意識しているのかを確認する目的で「髪型」「服装」「靴」「つめ」など、自分が気を付けていることを答えてもらうことや、今日の自分の身だしなみについて評価してもらうこともあります。
血色が悪く見える場合は、メイクなどで調整しましょう。画面と鏡越しの印象は異なるので、画面を見つつ調整しておきましょう。
緊急連絡先を控える
トラブルに備え、緊急連絡先を控えておきましょう。たとえばいざ開始となった際に、「URLに入れない」「パスワードがわからない」といったトラブルが考えられます。
面接の日程調整やURLが送られてきた案内メールに書いてあることがほとんどであり、手元のメモに残しておきましょう。
控えておくべき情報
- 企業の電話番号
- 企業のメールアドレス
- 採用担当者の部署名・氏名
面接が迫っている人は、頻出質問の回答例だけでも予習しておこう!
面接でどんな質問がされるか、そして答えられるか不安ですよね。ただ、企業によって何を質問されるか分からない人も多いはず。
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録画機能で客観的に確認する
録画を通して見ることで気づくことも多くあります。事前にZoomなどの録画機能を使い、自身の映り方、話し方をチェックしてみましょう。
録画のチェックポイント
- 明るい表情か
- 背筋は伸びているか
- はきはきと話せているか
- 話すスピードは早すぎない/遅すぎないか
- 服装に乱れはないか
- 背景に余計なものが写っていないか
面接前の誰も招待していない状態で、映り方を確認してみましょう。何度か繰り返し撮影し、改善を重ねることで自信も身に付きます。
Web面接本番の流れ
Web面接本番がどのように進むのか、事前に具体的にイメージしておくことで、本番慌てずに臨めるようになります。
ここからは、Web面接本番の流れを10分前から解説するので、参考にしてイメージトレーニングをしましょう。
39点以下は要注意!
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10分前~入室:接続テストを忘れずに
余裕を持って、5〜10分前には入室してください。テスト機能や誰もいないタイミングで接続状況や音声、映像の確認をおこなっておくと安心です。
直前には「面接用のリンクが開けない」「ネットが切れた」「ID・パスワードがわからない」といった事態に陥ることもあります。万が一トラブルにあったとしても、開始時刻には間に合うよう、余裕を持ってテストしましょう。
開始~面接中:挨拶ははきはき・回答は結論ファーストで
ここからは、面接開始~面接中の流れと注意点、ポイント等について解説します。
面接開始
Web面接が開始したら、はきはきとまず自ら挨拶しましょう。「初頭効果」と言われ、最初の印象はその後に強く影響を残すため、最初でいかに好印象を残せるかがカギです。
自ら挨拶する主体性は好印象に
Web面接では、最初に自分から挨拶できるかどうかで印象は大きく変わります。
自ら名乗り、通信状況への気遣いを添えられる学生は、主体性と配慮が伝わり、面接官も安心して面接を始められます。最初の数秒は、その後のコミュニケーションの雰囲気をつくる大切な場面です。
また、スムーズなコミュニケーションのために、接続状況の確認もしておけるとベストです。「音声や映像に問題ございませんか?」などと気遣う一言があると丁寧な印象にもつながります。
Web面接開始直後の挨拶
音声や映像に問題ございませんか?
(面接官:はい、問題なく聞こえております。)
ありがとうございます。〇〇大学〇〇学部の〇〇〇〇と申します。
大学では〇〇サークルに所属し、初心者から地道に練習を重ね発表会に出た継続力を強みとしています。本日は私の強みや御社への思いをお伝えできたら幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
面接中
Web面接で重視されていることとして「はきはきと話せているか」「話の内容・論理性が十分か」があると解説しました。
Web面接は相手の反応がわかりづらい分、自信がなくなりがちですが、最初から最後まではきはきと話しましょう。対面と同様に、論理的で納得感のある回答を意識することが大切です。
重要なのは、結論ファーストで聞かれたことに端的に答えることです。
話し方のコツ
- カメラのレンズを見る
- 話の切り替わりで間を置く
- 質問されてから間を置いて話し始める
2、3秒間を入れてから回答のペースがおすすめ
答える時は、対面の面接よりも話すスピードはゆっくりと話すことを意識しましょう。質問の後は、心の中で「2秒から3秒程度」数えてから答えること、または答える前に「はい」と返事をしてから答えると良いでしょう。
また、面接官から質問をされるときの聞く態度も見られています。油断せず、以下に注意して集中して聞きましょう。
聞き方のコツ
- ジェスチャーを意識的に大きくする
- 笑顔やうなずきを意識する
終了:お礼を伝え面接官の後に退出
面接官から面接終了を告げられたら、お礼を伝えて退出します。終末効果といい、始めの印象と同じくらい最後の印象は大切と言われているので、気を抜かず、すぐに退出したりしないようにしましょう。
面接終了の流れ
面接官:こちらで面接は以上です。お疲れさまでした。
就活生:本日は貴重なお時間をいただきありがとうございました。こちらで失礼いたします。
面接官より先に出ると失礼な印象を抱かれることもあるため、お辞儀をし、先方が退出するのを見届けてから退室しましょう。
退出時に人柄が出る! 最後まで丁寧に挨拶を
終了後に私は先に退出を促す形にしますが、その際にもう一度「失礼します」とお辞儀をして退出する方は好印象です。一方、別の方向を向きながら退出したり、無言で退出する人は残念な印象になります。退出の瞬間に人柄が出ると思います。
面接官からの評価が点数でわかる! 本番に備えて面接力を測定しよう!
自分が面接官の目にどう映っているか、きちんと把握できていますか?
「面接力診断」では、あなたが面接本番でどれほどの力を発揮できるかを100点満点で測ります。
39点以下だと実力を発揮できていない可能性が高いです。診断結果から改善策を提案するので、本番に向けて対策しましょう。
- もうすぐ初めての面接がある人
- 自信のあった面接に落ちてしまった人
- 面接への不安を和らげたい人
Web面接に関するQ&A
Web面接に関するQ&A
Web面接を実際に受けてみると、さまざまなトラブルや疑問にあたります。ここでは、実際にWeb面接を受けた人が抱くことの多い疑問について取り上げるので、参考にし、万全に備えましょう。
準備を徹底しているかも評価対象に
通信トラブルを回避しようとする準備が評価対象になりえます。有線接続やマイクの使用など、予備まで含めた準備が、ビジネスにおけるリスク管理能力として映るのです。
非言語情報が少ない分、相手の話に対する「深い頷き」を意識してください。相手の言葉を正しく受信しているという、誠実なフィードバックになります。
途中で通信が切れてしまったら?
途中で通信が切れてしまった場合、事前に控えておいた緊急連絡先にすぐ連絡しましょう。落ち着いて状況を伝え、指示を待ってください。
また、回線が途切れた時の対処法を自分なりに考えておくと安心です。たとえば「①Wi-Fiを再接続する②再起動する③緊急連絡先に電話する」などと、手順を書いておくと、頭が真っ白になっても対応ができます。
別の機器も用意しておくと安心
再接続を試みると同時に、すぐに担当者に電話で連絡を取るようにしましょう。トラブル発生時の為に、スマートフォンなど、別の機器でも接続できる準備をしておくと良いです。早く対応することが評価のポイントです。
画面外でのカンペ設置はOK? NG?

「画面外ならカンペを置いてもよいの?」という疑問の声はよく上がります。PORTキャリアに参画する就活のプロ71人に聞いたところ、約半数が「なし」と回答、理由としては「自分の思いを伝えてほしい」「目線が下がる・泳ぐ」という声が上がりました。
基本的にはなしだが部分的にはOKという声も
カンペを読んでいることが、視線や回答から面接官に伝わりますので「なし」ですが、回答すべきポイントなどを付箋で確認するくらいなら「あり」だと思います。
またあり派としては「カンペを作れる=準備する力があることの証明」「情報量は多い方が良い」という声もありました。
結論として、使わない方が安心ではありますが、企業、面接官によっては必ずしもNGではないといえます。ただし、最終面接のみ対面などの企業も多く、いつかは自分の言葉で語る必要があると心得て、カンペなしでの練習もしておきましょう。
面接の不安を解消! 本番前に面接力を測って弱点を発見しよう
不安を抱えたまま面接本番に臨むと、面接官に好印象を残せず、内定が遠のいてしまう可能性があります。
そんなときこそ「面接力診断」を受けましょう。
簡単な質問に答えるだけで自分の弱点がわかり、改善方法も提案してもらえます。ぜひ活用して面接を突破してください。
- 近く面接本番を控えている人
- 自分の面接の改善点を知りたい人
- 過去の面接で力を発揮しきれなかった人
面接官側に不具合があったら?
自分のネットワークは問題ないが、面接官の調子が悪いといったケースもあります。その場合指摘するのを迷うかもしれませんが、そのまま面接が進行しないように、言葉を選んで伝えましょう。
面接官側に不具合があったときの声掛け
音声遅延があるようです。恐縮ですが、先ほどの「〇〇」からもう一度お伝えいただけないでしょうか?
Web面接は対面以上の細部のチェックが必要! 油断せず対策しよう
Web面接は画面に映る情報がすべてであり、対面面接では気にしなくて良かった細かな部分まで対策が必要になります。とはいえ見られ方は事前にチェックできるという良さもあるので、録画機能などを使って確認しましょう。
また話の内容や論理性は対面面接と同様に重要です。むしろ非言語コミュニケーションが伝わりにくいからこそ、対面以上に重要といえるかもしれません。
Webだからと油断せず、細部までチェックし、万全の状態で臨みましょう。
アドバイザーのリアル・アドバイス!気持ちよいコミュニケーションのための綿密な準備が必須
Web面接は、話す内容だけでなく、「相手に気持ちよく受け取ってもらえる状態を自分で整えられているか」まで見られる場です。
通信環境、音声、明るさ、背景、視線、表情、話す間の取り方など、画面越しでは一つひとつが印象に直結します。だからこそ、事前準備を丁寧におこなうことが大切です。
特に、入室直後の挨拶、質問への結論ファーストの受け答え、終了時のお礼まで含めて、面接全体を通して落ち着いた姿勢を保てると好印象につながります。
配慮をベースに細かい点まで準備しよう
完璧に見せることよりも、相手への配慮を持って誠実に伝えるという姿勢が大切です。
また、Web面接では対面よりも情報量が少ないため、表情やうなずき、聞く姿勢などのリアクションを少し意識的に大きくすることも効果的です。面接官は画面越しに、あなたがどれだけ真剣に話を聞き、考えて答えているかを見ています。
事前に録画して、自分の映り方や話し方を確認しておくと、客観的に改善点が見つかり、自信にもつながります。Web面接は特別なものではなく、対面面接で大切なことを、より丁寧に形にして伝える場です。細かな準備を積み重ね、自分の言葉で落ち着いて伝えることを意識して臨んでください。
執筆・編集 PORTキャリア編集部
> コンテンツポリシー記事の編集責任者 熊野 公俊 Kumano Masatoshi












4名のアドバイザーがこの記事にコメントしました
国家資格キャリアコンサルタント
Takuya Takahashi〇人材系スタートアップ企業で採用支援・D&I推進に従事。その後、SIer企業でエンジニア兼研修講師として新人育成に参画。現在はNPOで若者の居場所支援やケアに取り組む
プロフィール詳細国家資格キャリアコンサルタント/宅地建物取引士
Yoshifumi Imazumi 〇若年から中高年の就職支援をおこなう傍らハローワークでの年間約500件ものキャリア面談を実施。行政機関を中心とした講師活動など幅広いキャリア支援に取り組んでいる
プロフィール詳細キャリアコンサルタント/NC Harmony代表
Eriko Arima〇大手人材紹介会社で約5年、転職者や若者、女性のキャリア支援を担当した。その後はIT企業の採用責任者を務め、現在は幅広い世代を対象にキャリアや就職活動の支援もおこなっている
プロフィール詳細キャリアコンサルタント/産業カウンセラー
Takuya Akita〇人事・採用の責任者として7年間、新卒・中途採用を担当。To Be Myselfを起業後、企業内のキャリアコンサルティング、新卒・中途の就職をサポートしている
プロフィール詳細