役員面接とは? 就活のプロ71人が教える対策法・質問例・合格基準

6名のアドバイザーがこの記事にコメントしました

  • キャリア・デベロップメント・アドバイザー/キャリアドメイン代表

    Kenichiro Yadokoro〇大学でキャリアデザイン講座を担当した経験を持つ。現在は転職希望者や大学生向けの個別支援、転職者向けのセミナー、採用担当者向けのセミナーのほか、書籍の執筆をおこなう

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  • キャリアコンサルタント/西雄一教育研究所代表

    Yuichi Nishi〇大学では就活に関するスキルを身に付けられる実践中心の授業を展開。また、講師として企業で新人や中堅社員に向けてコミュニケーション研修、キャリアコンサルティングをおこなっている

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  • キャリアコンサルタント/2級キャリア技能士

    Misako Sugihara〇石川県金沢市を拠点に15年にわたり就職支援に携わる。2年前からは転職支援も手掛けている

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  • キャリアコンサルタント/キャリアコンサルティング技能士

    Hiroshi Takimoto〇年間約2000件以上の就活相談を受け、これまでの相談実績は60000件超。30年以上の実務経験をもとに、就活本を複数出版し、NHK総合の就活番組の監修もおこなう

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  • キャリアコンサルタント/勉強カフェ札幌大通スタジオ代表

    Yuki Watanabe〇営業、コーディネーター、中学校教師とキャリアを積み、独立後は社会人向けの学習スペースの運営やキャリアコンサルタント、話し方講師として活躍。約500名の就職相談の実績を持つ

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  • キャリアコンサルタント/コラボレーター代表

    Yukari Itaya〇未就学児から大学生、キャリア層まで多様な世代のキャリアを支援。大企業からベンチャー、起業・副業など、幅広いキャリアに対応。ユニークな生き方も提案するパーソナルコーチとして活躍

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この記事を訪問した理由は?(リンクを押して飛ぶ)

役員面接では、企業の社長や役員が面接官となり、応募者が自社にふさわしい人材かを判断します。これまでの面接とは違う評価や質問がされたりするものです。

この記事では、キャリアアドバイザーの谷所さん、西さん、杉原さん、瀧本さん、渡邊さん、板谷さんのアドバイスを交えつつ、役員面接の特徴からよく聞かれる質問と回答例、対策法などを解説します。

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就活のプロ71人に聞いた! 役員面接の評価基準

役員面接に不安がある場合、まずは就活のプロの意見を取り入れるのがおすすめです。プロの視点を参考に、質問を選んでみてください。

早速、日々学生の面接対策や企業の採用支援をおこなっているキャリアコンサルタント71名に聞いた、役員面接での評価基準を見ていきましょう。

500名超の支援実績のある渡邊さんからアドバイス

渡邊 裕樹

プロフィール

役員面接は対話を重視します。

あらかじめ決まった質問ではなく、役員がその場で聞きたいなと思ったことを質問することが多いです。

私が採用活動をする際も、その場で生まれる対話を通して見えてくる応募者のリアルな人間性で組織風土とのマッチングを判断しています。

1位:入社の覚悟

役員は「組織への長期的な貢献」と「採用の投資対効果」を最終判断する立場にあります。そのため、入社の確実性・忍耐力のアピールをしましょう

会社を背負う役員に対し、入社後のビジョンを自分の言葉で語り、入社の覚悟を示すことが、最終的な合格の決め手となります。

大手企業での勤務経験がある板谷さんのアドバイス

板谷 侑香里

プロフィール

「御社で長く貢献するために、入社前の時点で私が準備しておくと良いことはどんなことでしょう?」

このように企業に入社する前提の質問をすることで、入社する覚悟と向上心を伝えることができます。

2位:経営理念・ミッションへの共感

役員は、組織の文化を守り、持続的な成長を牽引する存在です。企業と同じ価値観を持ち、同じ方向を向いて走れることをアピールしましょう。

理念に深く共感している人材は、困難な状況でも企業の存在意義を指針に自律して動けるため、組織の純度を高める存在として高く評価されるのです。

500名超の支援実績のある渡邊さんからアドバイス

渡邊 裕樹

プロフィール

役員は常に組織全体の未来を見据え、数年先までの長期的な戦略を考えています。

そのため、理念への深い共感を示すことは「この人なら組織に馴染み、将来的に価値観のズレで衝突することもないだろう」という安心感につながります。

つまり、「長く共に歩めるパートナー」だと確信させることになり、採用を強力に後押しする決定打となるのです。

3位:人間としての信頼性・誠実さ

役員は「会社の顔として、組織を任せられる人物か」という人間性を最終判断します。一緒に働きたいと思わせる誠実さをアピールしましょう

組織のリーダー層である役員は、長期的に苦楽を共にできるパートナーを探しているのです。組織の和を乱すリスクがあれば、合格には至りません。

大手企業での勤務経験がある板谷さんのアドバイス

板谷 侑香里

プロフィール

役員自身の今までのキャリアや仕事をおこなううえで信念に関する質問をしてみてください。

役員自身も話がしやすく、ここでしか聞けない話を聞くことができます。

またその後の面接において、役員の話をエピソードとして話すことも可能です。

39点以下は要注意。あなたの面接力を診断してください

内定獲得のためには、面接での印象が大きなポイントとなります。あなたは自分の面接に自信を持っていますか?

少しでも不安に感じる人はたった30秒で面接力を把握できる「面接力診断」を活用しましょう。簡単な質問に答えるだけで、“あなたの強み”“改善点”が明確になります。

もし39点以下だった場合は要注意です。今すぐ診断で面接力をアップし、就職で失敗する可能性をグッと下げましょう。

こんな人に「面接力診断」はおすすめ
・まだ面接を受けたことがない人
・面接でなぜ落ちたかわからない人
・自信を持って、面接に臨みたい人

【全8項目】役員面接対策のチェックリスト

高評価を得るための4ポイント

  • 入社後のキャリアプランをより明確にしておく
  • 自己分析で志望動機を強化する
  • 企業分析で企業や事業の理解度を上げる
  • 応募書類の確認と一次・二次面接を振り返る

低評価を避けるための4つの注意点

  • 役員に対して緊張しすぎない
  • 業界・企業研究で最新の情報を取りこぼさない
  • 志望度が低いと判断される発言はしない
  • これまでの回答と矛盾を生じさせない

役員面接とは、企業の社長や役員が面接官を務める最終判断の場。合格率は一般的に50%程度なため、入念な対策が不可欠となります。

経営層にとっては、採用が「将来への投資」になります。役員はあなたが企業の方向性と合致し、利益をもたらす人材かを見極めていると覚えておきましょう。

500名の支援実績のある渡邊さんからアドバイス

渡邊 裕樹

プロフィール

母集団の大きさ、採用人数によっても変わってきますが、イメージとしてはおよそ5割です。

わかりやすい例だと、採用人数が一人の際、最終選考に残るのはだいたい二人です。

ここで5人残すケースはあまり聞きませんし、私が自社で採用活動する際もほぼこの割合です。

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面接に対して不安を抱いている人は多いです。「他の就活生より準備不足じゃないかな」と気になりませんか。

そんな時は、あなたの面接偏差値を診断できる「面接力診断」がおすすめです。面接力診断を使えば、簡単な質問に答えるだけで自分の弱みとその対策を解説付きで把握できます。

今すぐ活用して、志望企業の面接を突破しましょう。

役員面接で実際にされる質問7選と回答例

「内定後本当に入社するか」「自社に利益をもたらす人材か」を厳しく判断されるため、回答にはこれまで以上の根拠と説得力が求められます。

ここでは頻出質問を回答例付きで解説します。例文を参考に自分らしい納得感のある回答をしっかりと準備しておきましょう。

①自己紹介をしてください

自己紹介は最初に質問されることが多く、第一印象を決定づける重要な場面で、コミュニケーション力も見られています。

相手の目を見て明るい表情で話すことを意識し、簡潔に1~2分程度で回答することがポイントです

役員面接の自己紹介の回答例

〇〇大学〇〇学部の〇〇と申します。私は大学在学中、マーケティングに興味を持ち、ゼミやサークル活動のなかでWebマーケティングを中心に理解を深め、実際にSNSや広告の運用もおこなってきました。

これらの経験を活かし、御社のさらなる成長に貢献したいと考えています。本日はどうぞよろしくお願いいたします。

15年にわたり就職支援する杉原さんよりアドバイス

杉原 美佐子

プロフィール

余裕が出てきたら、自己紹介を追加しても良いです。ただ、大きく変えると一貫性がなくなるので注意です。

②志望動機を教えてください

志望度が重要視される役員面接では特に重要度が高く、深掘りされる可能性の高い質問です。

志望動機では、社風や理念、企業独自の事業内容や取り組みに対する共感をアピールすることがポイントとなります

役員面接の志望動機の回答例

御社は「顧客第一主義」の理念を掲げ、実際に他社と比較し提供しているサービスの種類が多く、幅広い顧客や多様なニーズに応えたサービスを提供している点に大きな魅力を感じています。

また、年間に10以上もの新たなサービスを展開し、時代のニーズに応えるだけではなく、時代を先取るようなサービスを展開しているところに感銘を受けました。

私も御社の一員として、さまざまな顧客や多様化するニーズに沿った提案をおこない、顧客に付加価値を提供し、御社に貢献したいと考えています。

書籍の執筆もおこなう谷所さんよりアドバイス

谷所 健一郎

プロフィール

社長や役員は、志望動機の回答からなぜ他社ではなく自社なのかをチェックしています。

どの企業でも通用するような漠然とした志望動機では、入社意欲が低いと受け取られるため注意しましょう。

③自己PRをお願いします

役員面接では、入社後の貢献性が重要な評価ポイントです。志望する企業の業務で活かせるもの、企業が求めているであろう能力に合わせましょう

役員面接の自己PRの回答例

私の強みは、目標達成に向けてチームを動かす力があるところです。

大学時代に所属していた執行部で、大学祭の集客プロジェクトでリーダーを務め、チームメンバーと協力し、来場者数を前年比10%増加させることに成功しました。

この経験を通して、チーム内で意見をまとめたり、問題が発生した際の対応方法、問題の解決策を見つける能力も身に付けました。

このリーダーシップとチームワークを御社でも活かし、メーカー様や社内のさまざまな部署の方と協力し、顧客の課題解決に貢献したいと考えています。

講師としても活躍する西さんからアドバイス

事前にホームページ(HP)などで「社長からのメッセージ」に目を通しておいてください。

社長や役員が求めているものは何かに注目し、自己PRも少し言い換えて、具体的な実績や結果をアピールしましょう。

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④入社後どのようなキャリアを築いていきたいですか

入社後のキャリアに関する質問は、志望度や企業への理解度を測るために役員面接で頻出します。

回答の際は、具体的な期限を盛り込み、現実的かつ企業の成長に貢献できるプランを提示することで、説得力のあるアピールに繋げましょう。

役員面接のキャリアプランの回答例

入社後はまずリテール営業として、新規の顧客獲得に注力し実績を挙げていきたいと思っています。

入社から5年以内にはエリアの責任者に昇進し、部下のマネジメントや営業部の数値管理をおこない、少しでも経営に携わるような業務に就きたいと考えています。

可能であれば、その先は法人営業も経験したいと思います。御社の営業職2部門のノウハウを理解し、知識やスキルを備え、将来的に経営企画や事業戦略を立てる職務に就くことが目標です。

15年にわたり就職支援する杉原さんより例文添削

杉原 美佐子

プロフィール

入社後の活躍をイメージしてもらうのに十分な内容だと思います。

最初に取り組むこと、5年後だけでなくその先の目標まで明確になっているので、この会社でずっと働きたいという意欲が伝わってきますね。

企業内のキャリアアップの道筋も理解していると思われるはずです。

⑤就職活動の状況を教えてください

役員面接では、内定を出した際の入社意欲を測るため、他社の選考状況が厳しく確認されます。

回答の際は一貫性を強調し、軸のブレなさを伝えましょう。なお、選考に落ちた話などのネガティブな情報は、あえて伝える必要はありません。

役員面接の就職活動状況の回答例

私は食を通して、人々の生活を豊かにしたいと考えているので、食品メーカーや食品を扱う商社を中心に応募している状況です。

現在は2社が最終面接前、1社は最終面接を終え選考結果待ちですが、御社が第一志望なので、もし内定をいただけたらぜひ入社したいと思っています。

書籍の執筆もおこなう谷所さんよりアドバイス

谷所 健一郎

プロフィール

役員面接では、「御社が第一志望」と言うだけでは、志望度が高いと判断されない可能性があります。

なぜ第一志望なのかを、同業他社との違いを踏まえて具体的に伝えることで、確実に入社する応募者だと考えられます。

⑥当社にどのような印象をお持ちですか

応募者の志望度や熱意を測るために、役員面接で自社に対する印象を聞かれることが多くあります。

社風や理念、業界内のポジション、キャリアパスなど企業について深く理解することが重要です

役員面接の企業に対する印象の回答例

役職や経験に関係なく新しいことにチャレンジできる企業だという印象を持っています。

御社は業界内でも異例のペースで新商品を展開しています。また、前回の面接を担当してくださった〇〇様も、入社から2年で新商品の提案が採用され責任者として商品開発に当たったというお話を聞くことができました。

私も新しいことにチャレンジできる環境で失敗を恐れず、顧客の目線に立ち新たな商品の開発に携わりたいと考えています。

⑦何か質問はありますか

役員面接では、企業理念や将来のビジョン、事業方針など、経営者だからこそ答えられる問いに絞るべきです

高い視座と真剣な志望意欲を効果的に伝えられ、高評価につながります。

役員面接の逆質問の回答例

・「価値創造」という理念を掲げられていますが、社員にはどのようなマインドや行動方針で働くことを望まれてるのでしょうか。

・デジタルマーケティングの事業を強化していくとのお話を聞いたのですが、具体的にはどのような取り組みをおこなっていくのか教えていただけますでしょうか。

NG例文

昇給の頻度やボーナスの金額はどのくらいですか?

入社後はどの部署に配属され、どんな業務を担当する可能性が高いですか?

面接が迫っている人は、頻出質問の回答例だけでも予習しておこう!

面接でどんな質問がされるか、そして答えられるか不安ですよね。ただ、企業によって何を質問されるか分からない人も多いはず。

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どんな質問にも自信をもって答えられるようになれば、面接も怖くなくなります。今すぐ活用して、面接突破の力を手に入れましょう!

QA形式で解説!役員面接に関する疑問に一挙回答

役員面接では、所作や面接の流れなど、さまざまなことが心配になるでしょう。

キャリアコンサルタントが実際の質問に直接回答している就活QAを確認して、気になる疑問を一気に解消しましょう。

39点以下は要注意!
あなたの面接力を診断してください

「面接に自信がない」「今のままで選考通過できるか不安」そんな就活生は自分の面接力を知ることからはじめましょう!

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こんな人に「面接力診断」はおすすめ
・まだ面接を受けたことがない人
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役員面接ならではの判断基準を理解して対策をおこない内定を目指そう!

役員面接は最終面接とされていることも多く、突破できれば内定という非常に重要な局面です。

役員面接でもしっかりと選考がおこなわれ落ちてしまうこともあるため、役員面接まで進めば内定は確実だろうといった幻想は捨て、しっかりと対策をおこなう必要があります。

適切な対策を取るためには、一次・二次面接とは違う役員面接ならではの判断基準を理解しなければなりません。記事で解説した役員面接の特徴の理解と、対策の実行で内定を目指しましょう。

アドバイザーからあなたにエール油断せず企業研究を深めて熱意をアピール

キャリア・デベロップメント・アドバイザー/キャリアドメイン代表

谷所 健一郎

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役員面接の合格率は一般的に50%程度とされ、企業によって選考の厳しさは異なります。「ここまで来れば大丈夫」と油断せず、最後まで気を引き締めて対策に臨みましょう。

役員は、事業への理解度を通じてあなたの本気度を見極めています。特に「なぜ同業他社ではなく自社なのか」という点は鋭く問われるため、業界研究を再徹底し、納得感のある回答を練り上げることが不可欠です。

自己分析を完璧にして内定を確実に掴もう!

また、入社後のキャリアプランが自社の方向性と合致し、長く貢献できる人材かどうかも重要な評価指標となります。

能力や適性は既に認められています。自信を持ちつつ、深掘り質問にも揺るがない自己分析を完成させ、内定を確実なものにしましょう。


執筆・編集 PORTキャリア編集部

明日から使える就活ノウハウ情報をテーマに、履歴書・志望動機といった書類の作成方法や面接やグループワークなどの選考対策の方法など、多様な選択肢や答えを提示することで、一人ひとりの就活生の意思決定に役立つことを目指しています。 国家資格を保有するキャリアコンサルタントや、現役キャリアアドバイザーら専門家監修のもと、最高品質の記事を配信しています。

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記事の編集責任者 熊野 公俊 Kumano Masatoshi

高校卒業後、航空自衛隊に入隊。4年間の在籍後、22歳で都内の大学に入学し、心理学・教育学を学ぶ。卒業後は人材サービスを展開するパソナで、人材派遣営業やグローバル人材の採用支援、女性活躍推進事業に従事。NPO(非営利団体)での勤務を経て、「PORTキャリア」を運営するポートに入社。キャリアアドバイザーとして年間400人と面談し、延べ2500人にも及ぶ学生を支援。2020年、厚生労働大臣認定のキャリアコンサルタント養成講習であるGCDF-Japan(キャリアカウンセラートレーニングプログラム)を修了

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