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自己PRを考えるなかで、自己PRの締め方がわからないと悩む人もいるのではないでしょうか。
就活では、自己PRの締め方一つで採用担当者の印象が大きく変わることがあります。自己PRを締める際は、入社後の貢献イメージや熱意を伝えるましょう。
この記事では、7人のキャリアコンサルタントとともに、自己PRの締め方6パターンを強み別の例文付きで解説します。
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自己PRの締めに入れたい3要素
| 3要素 | 例 (タップで例へ移動) |
|---|---|
| ①強みの活かし方 | 「~な強みを活かして~」 |
| ②企業への貢献の仕方 | 「~に貢献します」 |
| ③入社の意欲 | 「入社後は~に精進します」 |
| ▶6つの締め方を見る (タップで移動) |
自己PRの締めには、3要素が不可欠です。
1つ目は「強みの活かし方」です。入社後の業務でどう貢献するかを具体化することで、活躍する姿をイメージさせます。
2つ目は「企業への貢献方法」です。企業理念や目標を理解したうえで、自身の強みがどう利益につながるかを説得力を持って伝えます。
3つ目は「入社意欲」です。強みや経験をその企業でどう発展させたいかを語ることで、主体的に長く貢献する姿勢をアピールします。
これらを盛り込み、質の高い自己PRを完成させましょう。
- 自己PRの締めでは、どのような表現を使うべきですか?
現場で貢献する姿を想像して締めを作ろう
どの締め方を選ぶべきか迷ったら、入社後に自分が活躍している「具体的な現場」を想像してみてください。
印象に残る学生は、その職種の困難な場面を乗り越える姿勢を言葉に宿しています。
営業なら「目標を完遂する意志」、事務なら「周囲を支え抜く誠実さ」など、仕事の本質に根差した表現を選ぶのが正解です。
4つの質問に答えるだけで自己PRが作成できます
自己PRは就活において必ずといっていいほど必要になります。自己PRが曖昧なまま就活がうまくいかなかったという就活生は多くいます。
そこで活用したいのが「自己PR作成ツール」です。これを使えば、簡単な質問に答えるだけで誰であっても、あなたの強みが完璧に伝わる自己PRが完成します。
ぜひ活用して、志望企業の選考を突破しましょう。
(リーダーシップが強みの場合)
自己PRの締め方6パターン【NG例も解説】
ここでは、自己PRの締め方として使いやすい6つのパターンと、避けるべきNGパターンを併せて解説します。
これらのパターンを知ることで、入社後の貢献イメージや入社意欲を効果的に伝えられるようになるため、事前に理解しておくことが重要です。
パターン①「~に貢献します」
例文
視野の広さという強みを活かし、御社が掲げる弱者を生まないビジネスに貢献します。
企業への貢献を「~~に貢献します」とダイレクトに伝えましょう。具体的な貢献の仕方を提示すると、入社後の活躍イメージが鮮明に伝わります。
NG例:ネガティブな表現
入社後も自分のコミュニケーション能力を発揮できるか不安はありますが、貴社の事業に貢献できるよう努力します。
もし自信がなくても、ネガティブな表現は避けましょう。採用担当者に不安を与えます。社会人の自覚を持ち、ポジティブな言葉で言い切りましょう。
▶就活記事を監修する若林さん
「尽力します」というのも貢献する姿勢が伝わります。
「貢献を伝えられる=企業理解が進んでいる、入社に意欲的」とみなされ、その姿勢が評価につながりやすいです。
パターン②「貴社で~な人材を目指します」
例文
貴社で協調性という強みを活かしながら、ビジネスにかかわる全員の利益を考えて行動できる人材を目指します。
自身の強みが企業のニーズに合致していることを示し、入社意欲をアピールするのに最適です。企業の求める人物像を盛り込むと、説得力が増します。
NG例:自主性が感じられない
私が強みだと感じている行動力は、貴社の新規プロジェクトに関する業務を活性化させることにもつながると思います。また、入社後はいち早くスキルを発揮してチームの仲間を引っ張る存在になれると思います。
自己PRの締めでは、「~だと思います」「研修を通して」といったな表現は避けましょう。自主性がなく、入社意欲が低いと誤解される恐れがあります。
- 企業理念が似ている会社を受ける際、締めが同じ内容になってしまいました。違いを付けた方が良いのでしょうか?
自己PRの締め方は他社と同じ内容になってしまっても良い
同じで大丈夫です。それぞれの企業の採用担当者に他社への回答をチェックされるわけではないので、同じでも構いません。
違う言い回しを考えるだけで時間がかかってしまうので、パターンを用意して使用してもらってもOKです。
その代わり、志望動機は会社ごとに違いを付けて作成していきましょう。
志望動機が抽象的でどの会社にもあてはまるような書き方をしていると、ESや履歴書を使い回しているという印象を残してしまうので注意してください。
パターン③「~な成果を出せるよう努力します」
例文
常に高い向上心を持ち自己研鑽に取り組むことで、目標を超えられるような成果を出せるよう努力します。
求められる成果とその達成手段を示すことで、業務理解の深さと即戦力としての可能性をアピールできます。
NG例:根拠のないことを伝えている
・語学力を生かし食品の良さを世界中に広め、1年以内にすべての国で取り扱ってもらえるようにします。
反対に、高すぎる目標では、再現性が低いと考えられてしまう可能性があります。自身を過大評価していると見られることもあるため、注意しましょう。
▶キャリアセンターでの経験がある横山さん
上記の型を使うことで、自分の強みや経験に基づいて、入社意欲や熱意をアピールすることが可能です。
また、具体的な成果を取り上げることで、実現可能性をより解像度高く伝えることもできますよ。
パターン④「~をしていきたいと考えています」
例文
強みである傾聴力を活かし、顧客からの信頼を失わない仕事をしていきたいと考えています。
仕事への姿勢が明確になることで、企業の価値観や方針との相性をアピールすることが可能です。この型を使う際には具体性にも留意しましょう。
NG例:根拠のないことを伝えている
私の行動力を活かし、入社1年目で全社員のトップに立ち、会社の売上を2倍にします。
また、ここでも過大な目標を伝えるのは得策とは言えません。仕事への再現性が低いため、やめましょう。
▶就活記事を監修する若林さん
「していきたいです」と言い切って良いと考えます。
言い切った方がより積極的でポジティブに感じられるためです。
誇大な表現は止めるべきですが、自己PRにおいては、自分の強みは自信を持って言い切りましょう。
パターン⑤「入社後は~に精進します」
例文
入社後はコミュニケーション能力を磨き、顧客の要望を細部までくみ取れる人材となれるよう精進します。
この表現は学生らしいひたむきさや、仕事に対して真摯に向き合う姿勢を伝えられるめ、採用担当者に好印象を与えやすくなります。
NG例:貢献の仕方に具体性がない
私の強みである粘り強さを活かし、入社後は営業として精進し、必ず大きな成果を出します。
なお、抽象的な表現では、あなたの個性が採用担当者に伝わりにくく、入社後の活躍を具体的にイメージしてもらいづらくなるため注意が必要です。
- 入社後に努力や精進をするのは普通だと思うのですが、わざわざ伝える必要はあるのでしょうか?
自己PRの締めで伝えることで受け手に好印象が残る
入社後に努力や精進をするといった当たり前のことを伝える必要がないと思う人もいるかもしれません。ただ、必要かどうかではなく、自己PRの締めとして適した内容なのです。
文章を書いていると締め方で苦労することが多くあります。採用担当者もその点は理解しているので、自己PRの締め方に適した内容にすることで、あなたが締め方で工夫したという意図も読み取ってくれるはずです。
パターン⑥「~な強みを活かして~」
「~な強みを活かして~」を使った例文
自主性を持って物事に取り組めるという強みを活かし、経理業務の効率化に貢献していきたいです。
自己PRの根幹である自身の強みと企業へ貢献する方法を明確に結びつけられるため、入社意欲の高さと説得力を同時にアピールできます。
NG例:強みの活かし方が抽象的
持ち前のコミュニケーション能力を武器に、お客様と良好な関係を築き、精一杯精進することで成果に繋げます。
なお、自身の強みとその活かし方が具体的ではないと、説得力に欠けてしまいます。より具体的に言語化したうえで使うようにしましょう。
コピペで使える自己PR文がかんたんに作れます
自己PR作成ツールはもう試しましたでしょうか?ツールで実際に文章を作成してみてからブラッシュアップする方が効率的に受かりやすい自己PRを作成することができます。
「自己PR作成ツール」 を使えば、簡単な質問に答えるだけで誰であっても、あなたの強みが完璧に伝わる自己PRが完成します。
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(リーダーシップが強みの場合)
締め方の例文8選【強み別】
ここでは、強み別の自己PRの締め方の例文を解説します。あなたの強みに合った例文を参考に、自己PRの締め方を完成させましょう。
①コミュニケーション能力の例文
OK例文
コミュニケーション能力を発揮し、顧客へのヒアリングを丁寧におこなう営業職として貴社に貢献します。
コミュニケーション能力は自己PRで伝える強みとして適していますが、その定義はとても広いといえます。
そのため自己PRの締めでも、曖昧な表現になってしまう可能性が高いです。必ず具体的な仕事への活かし方を伝えるようにしましょう。
▶豊富なキャリア支援経験のある富岡さん
コミュニケーションは話すことよりも聴くことが大切だと言われています。
コミュニケーション能力という言葉が長く使いづらいときは、相手の話に耳を傾けることができるという傾聴力や、相手の思いを受け止めながら話をすることができる対話力という言葉を使ってもPRすることができるのです。
②行動力の例文
OK例文
私の強みである行動力を活かし、貴社では顧客からの信頼が厚い人材を目指します。
成功の可能性が未知数でありながらも、多くの試行錯誤が求められるため、新たな事業や業務に対する行動力を持つ学生は重宝されます。
行動力をアピールする際、行動力をどのように仕事に活かせるのかという再現性に焦点を当てて回答しましょう。自主性のある姿を伝えてくださいね。
▶就活記事を監修する若林さん
行動力のある人は、営業・マーケティング・コンサルなどさまざまな分野での活躍が期待できます。
入社後はわからない点を積極的に聞いたり、業務にも前向きに取り組めそうな人という印象を残せます。
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③責任感の例文
OK例文
責任感を持って仕事に取り組み、世の中に新しい価値を提供する出版物が作れるように努力します。
責任感が強いことは仕事をまっとうするうえで必要な要素です。自己PRの締めで伝える場合には、目的意識をもって働けることをアピールしましょう。
一方、頑固な印象にならないように気を付けましょう。「絶対」や「必ず」といった言葉は避けるのが無難です。
▶企業の経営支援もする鈴木さん
責任感の強さを自己PRの締めで伝えることで、採用担当者は学生が仕事でつまずいたとしても、経験を重ねるごとに成長する人材であると考えます。
④リーダーシップの例文
OK例文
コンサルタントとして顧客と接するにあたって、学生時代に培ったリーダーシップを発揮し、リーダーにふさわしい高い視座も持っていきたいと考えています。
自己PRの締めで伝える際には、入社後すぐにスキルを発揮していきたいという思いを伝えましょう。
リ入社後直後でも、プレゼンや会議などでリーダーシップを発揮することができ、さらに社会人歴が長くなれば役職を務める際にも活きるのです。
⑤柔軟性の例文
OK例文
入社後は柔軟性を活かして、顧客の要望に細やかに答えられるよう努力します。
仕事では、ルーティンだけではなく、予想ができないことも多く起こります。仕事内容に制限が設けられることもあるため、柔軟性は重宝されるのです。
ただし、自己PRの締めで柔軟性を伝える場合には、流されやすい人ととらえられないように注意することが必要です。
▶企業の経営支援もする鈴木さん
柔軟性を自己PRの締めで伝えるときは、柔軟性という言葉の意味がイメージしづらくなってしまわないように気を付けてください。
「柔軟性を活かした営業活動をします」と伝えてもイメージが湧きづらくなってしまうので、明確に伝わる内容にしましょう。
⑥協調性の例文
OK例文
協調性という強みを活かして、常に周りに声を掛けながら一緒に働く人が働きやすくなるように精進します。
大抵の仕事は1人ですることができず、顧客とのやりとりや同僚との協力が不可欠です。締めで言及する際は、協調性の具体的な活かし方を伝えましょう。
一方、大人しく消極的な印象につながってしまうこともあります。調和を保ちながらも、主体的に働けるとアピールしていきましょう。
▶豊富なキャリア支援経験のある富岡さん
職場の人間関係は多くの企業で課題とされていますが、採用後に協調性を育てるのはそう簡単ではありません。そのため、学生時代に協調性の大切さを実感し、それを入社後も発揮してくれる学生は、企業にとって安心材料となります。
⑦計画性の例文
OK例文
私は目標に向けた緻密な計画を立てTOEICの点数を500点以上上げることができました。入社後も仕事の計画を綿密に立て、確実な成果が出せるように努力していきます。
自己PRの締めでは、計画性が発揮された実績を伝え、再現性をアピールしましょう。計画性を発揮して学んだことも盛り込めると、納得感が増します。
また、日々の業務にも締切があるため、計画性はさまざまな業務で活きる能力になると覚えておきましょう。
▶企業の経営支援もする鈴木さん
計画性を伝えるときは、独りよがりな印象を残さないように気を付けましょう。
企業は人とのかかわりで成り立っているため、関係する人たちも含めた全体の計画をみることができる人物が重宝されますよ。
⑧向上心の例文
OK例文
向上心を持つことで高い目標も達成できることを学びました。入社後も向上心を持ち、常に自分の持っている実力を最大限発揮しながら仕事の目標を達成していきたいと考えています。
自己PRの締めでは、向上心を持つことの必要性にも触れることができると、仕事へ活きる方法が想像しやすくなるので、しっかりと盛り込みましょう。
向上心を持った人材は周囲へ好影響を及ぼすことも予想でき、企業にとっては採用のメリットがあるのです。
留学生への支援もする富岡さんよりアドバイス
▶豊富なキャリア支援経験のある富岡さん
仕事は言われたことをただやるのでは不十分で、自ら考えて動いていくことが大切です。
向上心があることで失敗に対する改善策をしっかり考え、成功に対してもより高みを目指し、会社全体に良い影響を与えてくれるのではないかという期待につながります。
テンプレを活用すれば受かる自己PR文が作れます
自己PRのネタを決めても、それを裏付けるエピソードに悩む学生は多いです。しかし、特別なエピソードがなくても受かる自己PRを作ることはできます。
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ぜひ活用して、志望企業の選考を突破しましょう。
(リーダーシップが強みの場合)
就活QAで解決! 自己PRの締め方に関するリアルな悩み
自己PRの締めを書く際、募集形態や職種によっても、書き方を迷うことがあるでしょう。
ここからは、就活のプロによるQA形式で、具体的な解決策を探っていきます。自分に近いものを確認してみてくださいね。
自己PRが思いつかない人は、ChatGPTを活用して自己PRを完成させよう
ChatGPTを使った自己PR作成ツールはもう試しましたでしょうか?
簡単な質問に答えていくだけでChatGPTが自動で魅力的な自己PRを作成します。
作った自己PRは選考で活用できるものになっているので、ぜひ活用して採用される自己PRを完成させましょう。
自己PRの締めは6つの型に沿って作成! 入社への意欲を示して選考を突破しよう
自己PRの締めは、あなたの強みや企業への意欲を伝えるために重要な要素です。採用担当者に「この学生に入社してほしい」と思わせる力があります。
だからこそ、自己PRの締め方に迷った場合は、この記事で紹介した「6つの締め方」を参考にしてみてください。
この6つの型を活用すれば、入社への意欲がしっかり伝わる締め方ができます。自己PRの最後まで前向きな印象を与え、選考突破につなげましょう。
アドバイザーからあなたにエール企業の期待に応える強みを最後に言い切ろう!
企業は自己PRを通じ、自社にどのような利益をもたらす人材かを見極めています。
締めの部分で「企業の求める人物像」との合致を強調できれば、採用担当者は入社後の活躍を具体的にイメージでき、採用に前向きな判断を下しやすくなります。
慢心せず細部までこだわり選考を突破!
逆に締めが曖昧だと、準備不足やマッチング不足と判断され、不合格に繋がる恐れがあります。印象に残らない内容では、ほかの志願者に埋もれてしまいかねません。
自己PRの締めは、自身の強みを企業へ効果的に届けるための重要な要素です。企業の意図を汲み取り、周囲と差別化できるよう丁寧に練り上げましょう。細部までこだわる姿勢が、選考突破の鍵となります。
執筆・編集 PORTキャリア編集部
> コンテンツポリシー記事の編集責任者 熊野 公俊 Kumano Masatoshi







7名のアドバイザーがこの記事にコメントしました
キャリアコンサルタント/産業カウンセラー
Junko Tomioka〇南箕輪村のキャリア教育推進コーディネーターに就任後、独立。現在は地方中高生やベトナム人留学生の就活支援、企業内キャリアコンサル、地方就職のサポートをおこなう
プロフィール詳細キャリアコンサルタント/一般社団法人テツナグ代表理事
Hiromi Wakabayashi〇女性や学生向けのキャリア講座、行政主催の就職フェアでのキャリア相談に従事。また、ライター経歴を活かし、各種サイトでキャリアについて考えている人に向けた記事を監修
プロフィール詳細キャリアコンサルタント/インテグラルキャリア研究所所長
Keiichi Yokoyama〇20歳後半からカウンセリングの勉強を始め、キャリアに比重をおくコンサルティング、人材育成を企業内で推進。独立後は大学のキャリアセンターで学生の就職支援にもかかわる
プロフィール詳細キャリアコンサルタント/ブルーバード合同会社代表取締役
Junichi Suzuki〇1982年宮城県⽣まれ。⼤学卒業後、上場企業の営業・管理部⾨を経験し、家業を継ぐ。2017年にブルーバードを設⽴し、企業の経営支援などを展開する
プロフィール詳細キャリアコンサルタント/キャリアシンク・オフィス代表
Yoshinori Nomura〇IT業界・人材サービス業界でキャリアコンサルタントの経験を積む。培ったノウハウをもとに、その後はNPO支援団体として一般企業人の転職相談・就活生への進路相談を担う
プロフィール詳細キャリア・デベロップメント・アドバイザー/キャリアドメイン代表
Kenichiro Yadokoro〇大学でキャリアデザイン講座を担当した経験を持つ。現在は転職希望者や大学生向けの個別支援、転職者向けのセミナー、採用担当者向けのセミナーのほか、書籍の執筆をおこなう
プロフィール詳細国家資格キャリアコンサルタント
Gaku Baba〇製造メーカーやITベンチャーの企業人事に従事する傍ら、キャリアエージェントとして数多くの転職希望者の支援も実施。幼児教育事業も展開するなど、幅広い年代のキャリア支援に携わる
プロフィール詳細