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- ボロボロでも受かった理由が知りたい
- 面接を挽回する方法を知りたい
- 面接の対策がしたい
面接がボロボロだったのに受かったことで、困惑している人もいるのではないでしょうか。実は、面接でボロボロだったと感じても受かるケースは珍しくありません。
面接官は「完璧な回答」だけではなく、あなたの熱意や人柄・企業との相性など、さまざまな要素を評価するからです。
この記事では、キャリアコンサルタント6人とともに、面接でボロボロなのに受かった理由と次の面接に活かすための対策を解説していきます。
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面接が「ボロボロだった」と感じてしまう理由
面接を受けて以下のような理由で、ボロボロだったと感じてしまう人も多いのではないでしょうか。
よくある理由
- 面接官の反応が悪かった
- 緊張や経験不足で質問にうまく回答できなかった
- 事前準備の不足や遅刻・忘れ物などのマナー違反があった
ただし、上記のような場合であっても、合格になるケースもあります。なぜなら、自己評価と、面接官な評価は必ずしも一致するとは限らないからです。
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面接がボロボロだった時の不安
面接がボロボロでも受かった理由は何でしょうか?
面接がボロボロだと感じたら、もう落ちたと思って良いですか?
最終面接がボロボロでも受かることってありますか?
職業訓練の面接がボロボロでも合格する可能性はありますか?
適性検査・WEBテストの不安
webテストがボロボロだったのに通過したのはなぜですか?
SPIがボロボロでも通過することってありますか?
中途採用・英語面接のケース
中途採用の面接がボロボロだったのに受かった理由は何ですか?
転職の適性検査がボロボロでも内定をもらえたのはなぜですか?
中途採用のSPIがボロボロでも合格できますか?
転職の適性検査でボロボロだと、不採用ですか?
英語の面接がボロボロでも受かったケースってあるのでしょうか?
メンタルケア・今後の対策
就活でメンタルがボロボロです。どう乗り越えれば良いでしょうか……。
英語面接がボロボロで自信を失いました。
中途採用の適性検査がボロボロだったので、対策方法を教えてもらえますか?
面接本番前の方へ
39点以下は要注意!面接力を診断してください
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面接でボロボロでも受かったケース5選
自分が感じた面接での手応えと面接官からの評価は、一致するとは限りません。
ここでは、面接がボロボロだったと感じても合格につながった5つのケースを紹介します。自身の経験と照らし合わせながら読んでみてください。
①面接官に熱意や誠実さが伝わった
面接では、完璧な回答よりも、必死に伝えようとする姿勢が評価につながることがあります。
準備の総量が、言葉以上の熱量となって面接官に伝わり、心を動かしたことが勝因と言えるでしょう。
熱意や誠実さが伝わるケース
- 言葉に詰まっても最後まで諦めずに話しきった
- 一生懸命に考えて回答しようとする姿勢を見せた
- 想定外の質問にわからないことを正直に認めたうえで自分なりの考えを伝えた
- 面接官からの厳しい指摘に真摯に応えようとした
- 緊張しながらも、終始丁寧な態度や目線を崩さなかった
面接の対策支援経験が多数・隈本さんが語る合格談
志望度が高過ぎるがゆえに、初めての対面面接で緊張して志望動機が真っ白になった学生がいました。
しかし、自分が成し遂げたい夢という「ブレない軸」を中心に語ったところ、面接の空気が変わり、面接を通過することができました。
②面接官が知りたいポイントを答えられていた
面接官は、「聞きたいことへの答えが返ってきているか」を重視しています。
うまく話せなかったと感じても、以下のポイントを押さえられていれば評価につながります。
面接官が知りたいポイント
- 志望動機の根拠:なぜこの企業でなければならないのかを具体的に説明できたか
- 自身の強み:エピソードを通じて、入社後も同じ強みを発揮できると伝わったか
- 自己理解の深さ:自分の強み・弱みを客観的に把握して言語化できたか
- 企業への貢献イメージ:自分のスキルや経験が企業でどう活きるかを示せたか
- 質問の核心:遠回りな回答でも、最終的に聞かれたことへの答えを返せたか
500名超の支援実績・渡邊さんが語る合格談
面接官が知りたいのは「本音と人柄」で、学生が緊張することも理解しています。
実際、最終面接で言葉に詰まりながらも「どこよりもこの会社が良い」と気持ちを伝え、大手製薬会社の内定を得た学生がこの4月にいました。
③企業が求める人物像やスキルにマッチしていた
面接での回答が不完全でも、企業が求める人物像やスキルと合致していれば採用につながるケースがあります。
特に専門性の高い職種では、資格やスキルが評価の大きな軸になることもあるのです。
ただし、新卒採用においては、スキルよりも人柄やポテンシャルが重視されることもあるため、面接対策は万全に整えたうえで臨むことが大切です。
約2万人のキャリア相談実績・加藤さんが語る合格談
回答内容がこちらの意図と外れていても、一生懸命に応えようとするその姿に、「誠実さ」や「諦めない心」などが見えることが多々ありました。
その姿勢が求める人物像や社風と合致していたことから、採用を決めたことがあります。
面接が迫っている人は、頻出質問の回答例だけでも予習しておこう!
面接でどんな質問がされるか、そして答えられるか不安ですよね。ただ、企業によって何を質問されるか分からない人も多いはず。
そこで活用したいのが無料の「面接回答集」です。この資料があれば、森永製菓や伊藤忠商事、トヨタ自動車などの人気企業の面接で、実際に聞かれた質問とその答え方がわかるようになっています。
どんな質問にも自信をもって答えられるようになれば、面接も怖くなくなります。今すぐ活用して、面接突破の力を手に入れましょう!
④面接以外の時間も気を抜いていなかった
面接中の評価ポイントは、受け答えだけではなく、以下のようなマナー面も見られています。
面接時間以外で見られていること
- 面接会場の受付での対応
- 面接開始までの待機時の態度
- 面接後のお礼のメールの有無
仮に面接でボロボロでも受かったという人は、そのような面接以外のマナー面をしっかりと守れて好印象を与えていたという可能性があります。
元採用担当者・冨永さが語る合格談
誰にでも挨拶をし、謙虚で丁寧な姿勢が待ち時間から面接まで見て取れたことが、内定の決め手になったことがあります。
ビルに入ったときから所作、挨拶、態度などを見られていることを覚えておくと良いですね。
⑤そもそも面接の自己評価が低かった
面接で「ボロボロだった」と感じていても、実際には十分な評価を得ていたというケースは多くあります。自己評価と面接官の評価にはギャップが生じるものです。
自分に厳しい人ほどこの傾向が強くなることを覚えておきましょう。
アドバイザーのリアル・アドバイス!人柄が認められて不合格を覆したケース!
面接の当日に遅刻してしまい、受け答えも焦ってうまくいかなかった学生がいました。その学生がその日の夕方に、採用担当者である私のところに真っ青な顔でお詫びを言いに来たのです。
遠方から参加していたのですが、時間を空けて終業近くになってから連絡があり、それまでは近くで時間を潰していたらしいのです。
面接の最終評価はまだ出ていなかったのですが、その面接は役員面接だったので、すでに遅刻のみで採用NGという雰囲気でした。また、実際役員も人事部長も評価に「×」をつけていました。
改めてじっくり話を聞いたところ不可抗力が原因だったのですが、彼はその言い訳は当日まったくしていませんでした。
誠実な行動によって不採用が採用に変わることも
その会社はスポーツやアパレルの流通業でしたが、顧客対応では誠実さや顧客視点が強く求められました。その点で、その日の彼の行動は自分の時間を犠牲にしてこちらの都合もよく考えられた行動でした。
また、人物的にも誠実さや潔さを感じられたので、再受験の機会を設けて通常の状態で面接を受けてもらいました。その結果無事に入社することとなり、以来20年以上、今でも中核社員として活躍してくれています。
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面接でボロボロの状態から挽回するためにすること
面接中にすること
途中でボロボロになってしまっても、挽回のチャンスは残っています。面接が続いている限り、最後まで諦めずにできることに集中しましょう。
ここでは、面接でボロボロの状態から挽回するためにやるべきことを解説します。
最後まであきらめず気を抜かない
もし面接の途中で回答を間違えたり、うまく答えられずに沈黙してしまったりしても、諦めずに挽回する姿勢でいることが大切です。
失敗をしたときに落ち込んだまま面接を受け続けるのではなく、ボロボロだと感じていても、明るくハキハキと話すことを意識しましょう。
面接中にうまく答えられなかった質問があったとしても、そのミスを挽回する姿勢が評価されることがあるため、最後まで諦めないことが大切です。
逆質問で企業への熱意をアピールする
面接の最後に設けられる逆質問の時間は、それまでの印象を塗り替えるためのチャンスです。
以下のように、企業研究の深さと入社意欲を示す質問を用意しておきましょう。
逆質問の例
- 「本日の面接を通じて、さらに御社で働きたいという思いが強くなりました。入社までに準備しておくべきことがあれば教えていただけますか?」
- 「御社が〇〇事業に注力されていると拝見しました。その背景にある考えをもう少し聞かせていただけますか?」
- 「御社で長く活躍されている社員の方に共通する特徴はありますか?自分に足りない部分を入社前に補いたいと考えています。」
- 「本日お話を伺い、〇〇という点に特に魅力を感じました。現場では実際にどのような場面でそれを実感できますか?」
関連記事で逆質問の対策をする(タップで開閉)
面接でボロボロになってしまった日にすること
面接後にすること
面接でボロボロになってしまった日は、ネガティブな気持ちになって、就活を投げ出してしまいたくなるかもしれません。
しかし、面接が終わったあとの当日中は、まだやるべきことがあります。自暴自棄にならず、当日中に挽回できることをやっておきましょう。
面接官からの評価が点数でわかる! 本番に備えて面接力を測定しよう!
自分が面接官の目にどう映っているか、きちんと把握できていますか?
「面接力診断」では、あなたが面接本番でどれほどの力を発揮できるかを100点満点で測ります。
39点以下だと実力を発揮できていない可能性が高いです。診断結果から改善策を提案するので、本番に向けて対策しましょう。
- もうすぐ初めての面接がある人
- 自信のあった面接に落ちてしまった人
- 面接への不安を和らげたい人
面接当日中にお礼メールを送る
お礼メールは、面接でボロボロだった印象を払拭できる方法の一つです。
お礼メールを送ることで、「社会人としてのマナーが備わっている」と誠実な印象を与えることができます。
お礼メールは面接の当日中に、難しい場合は遅くても翌日の午前中までには送ってくださいね。お礼メールの内容は、以下の例文を参考にしてみてください。
送信メッセージ
TO〇〇〇〇@theport.jp
CC
件名〇月〇日 〇次面接のお礼(氏名)
株式会社〇〇
人事部 〇〇様
お世話になっております。
先日はお忙しいところ、面接の機会をいただきありがとうございます。
〇月〇日に面接をしていただきました〇〇大学の港 太郎と申します。
本日はお忙しい中、面接の機会をいただき誠にありがとうございました。
△△様のお話を伺う中で、貴社の〇〇職への理解が深まり、
貴社で働きたいという気持ちがますます強くなりました。
面接いただきました△△様に、くれぐれもよろしくお伝えください。
ご多忙かと存じますので、ご返信いただかなくても結構です。
末筆ながら、面接のお礼を申し上げますとともに、
貴社ますますのご発展と社員皆様のご多幸をお祈りいたします。
―――――――――――――――
港 太郎(みなと・たろう)
○○大学○○学部○○学科○年
携帯電話:080-○○○○-○○○○
メール:minato@○○○○○○.ab.jp
―――――――――――――――
ボロボロになった原因を振り返る
面接が終わったら、できるだけ当日中に振り返りをおこないましょう。
ボロボロになった原因を冷静に分析することで、具体的な対策方法が見えてきます。
また、振り返りを通じて「うまくできた部分」や「精一杯取り組めた部分」が可視化され、思っていたほど悪くなかったと気付けるケースもあります。
| ボロボロになった原因 | 次への対策 |
|---|---|
| 緊張して頭が真っ白になった | 模擬面接で本番に近い環境での練習を重ねる |
| 想定外の質問に答えられなかった | 深掘り質問のパターンを想定し、「なぜそう考えたか」まで言語化しておく |
| 志望動機がうまく伝わらなかった | 「なぜ他社ではなくこの企業か」を具体的なエピソードと結びつけて再整理する |
| 言葉に詰まって回答が短くなった | 結論→理由→エピソードの流れで回答を構成し、声に出して練習する |
| 面接官の反応が薄く焦ってしまった | 面接官の反応はスタイルによるものと割り切り、自分の回答に集中する練習をする |
| マナーや身だしなみに不備があった | 前日までにチェックリストで持ち物・身だしなみを確認する習慣をつける |
- 面接でボロボロになってしまう学生の原因は何が多いと思いますか?
面接でボロボロになってしまう学生の多くが準備不足
就活では、志望動機やガクチカなど想定される質問がいくつかあります。
面接でボロボロになってしまう学生の中には、こうしたよくある質問に対しての返答をしっかりと準備していなかったケースが多いです。
基本的な質問には答えを必ず準備して、スラスラと言えるようになるまで練習しましょう。
面接でボロボロになる人はこのように準備不足のケースが多いので、やはり納得いくまで事前準備をおこなって、面接でしっかりと受け答えができるようにしておいてくださいね。
面接の不安を解消! 本番前に面接力を測って弱点を発見しよう
不安を抱えたまま面接本番に臨むと、面接官に好印象を残せず、内定が遠のいてしまう可能性があります。
そんなときこそ「面接力診断」を受けましょう。
簡単な質問に答えるだけで自分の弱点がわかり、改善方法も提案してもらえます。ぜひ活用して面接を突破してください。
- 近く面接本番を控えている人
- 自分の面接の改善点を知りたい人
- 過去の面接で力を発揮しきれなかった人
次の面接をボロボロにしないための3つの準備
面接がボロボロになった原因や対策を理解できたら、次の面接に向けて準備を進めることが大切です。
次の3つの準備を整えることで、同じ失敗を繰り返さずに自信を持って面接に臨めるようにしましょう。
①自己分析や企業研究を入念におこなう
そもそも面接でボロボロになっている人は、自己分析や企業研究が十分におこなえていない人もいるのではないでしょうか。
面接官が重視する自己PRや志望動機の回答の元になる自己分析ができていないと、自分を効果的にアピールできなくなります。
また、企業研究が不十分な場合も、面接で深掘りされた際に答えられなくなってしまうので入念におこなっておきましょう。
関連記事で自己分析・企業研究をする(タップで開閉)
②よく聞かれる質問に対する回答を準備しておく
面接でボロボロにならないためには、よく聞かれる質問の回答を考えておく必要があります。
特に自己紹介や志望動機、自己PRなどはどの面接でも共通して聞かれることが多いので、スラスラと答えられるように、回答内容をじっくり考えましょう。
事前に回答内容を準備しておけば、安心して面接に臨むことができますよ。
面接でよく聞かれる質問の例
- 自己紹介
- 自己PR
- 志望動機
- 学生時代に力を入れたこと
- キャリアプラン
- 就活の軸
上記以外だと、やりたい仕事(企業研究によって答えのレベルが違ってくる)や、価値観(何を大事にしているか、もしくは何を大事にしていないか)、いろいろな切り口での将来像(世界や地球、わが国の、わが社の、わが業界の、自分自身の)などが面接でよく聞かれます。
関連記事で頻出質問の対策をする(タップで開閉)
③模擬面接を受けて面接そのものに慣れておく
面接でよく聞かれる質問に対する回答を準備できたら、模擬面接を受けて面接そのものに慣れておきましょう。
模擬面接を繰り返すうちにすらすらと回答できるようになるので、「面接中に頭が真っ白になって何も答えられなかった……」という事態を回避できます。
模擬面接は大学のキャリアセンターで申し込んだり、就職エージェントに模擬面接の時間を作ってもらいましょう。
おすすめの就職エージェント
関連記事で頻出質問の対策をする(タップで開閉)
面接練習・模擬面接
【模擬面接に使える動画つき】効果を最大化する面接練習のコツを解説
- 志望度の低い企業を面接の練習として受けるのはありですか?
企業へのリスペクトを持って臨むなら「あり」
企業側からはありがたくないことですが、これは「あり」です。志望度が低ければリラックスして臨むことができるだけではなく、本番なのでそれなりに緊張感もあって場に慣れるという経験を積むことができるでしょう。
しかし相手に対してのリスペクトは忘れないでください。本命企業に落ちてしまって、練習として受けて内定をもらった企業に仕方なく入るというケースもないわけではありません。
また、練習のつもりで受けてみたら良い職場だったので志望度が上がったという報告も受けたことがあります。どこでご縁があるかわからないものなので、どのような企業が相手でも失礼のないように振る舞ってください。
面接でボロボロにならないように事前にしっかりと準備しておこう
面接でボロボロだと、「落ちたんじゃないか……」と不安になる人も多いでしょう。
しかし、面接でボロボロだったからといって、必ずしも不採用になるとは限りません。
面接の途中や面接が終わった後にも十分に挽回することは可能です。この記事を参考にして、面接でボロボロの状態から挽回できるように最善を尽くしましょう。
また、そもそも面接でボロボロにならないようにするために、事前の準備も怠らないようにしてくださいね。
アドバイザーからあなたにエール「面接でボロボロだった=自己評価が低い」ケースも多い
「今回の面接はボロボロだったな」という気持ちが芽生えると「不採用だったら?」「ほかの会社でもボロボロだったら?」と不安になってしまうでしょう。
しかし、「しどろもどろでもしっかりと答えようと努力していた」「聞かれた内容に適切な答えは返ってきていた」など、コミュニケーションがきちんと取れていれば、マイナス評価にはならないこともあるのです。
自分を卑下しすぎず冷静に対策を進めよう
少しの失敗をネガティブにとらえがちな人は、そもそもそこまで失敗してない可能性もあります。
もし落ちてしまっていても、これを活かせるように自己分析して、次の会社ではボロボロにならないように対策してくださいね。
執筆・編集 PORTキャリア編集部
> コンテンツポリシー記事の編集責任者 熊野 公俊 Kumano Masatoshi





6名のアドバイザーがこの記事にコメントしました
キャリアコンサルタント/一般社団法人テツナグ代表理事
Hiromi Wakabayashi〇女性や学生向けのキャリア講座、行政主催の就職フェアでのキャリア相談に従事。また、ライター経歴を活かし、各種サイトでキャリアについて考えている人に向けた記事を監修
プロフィール詳細キャリアコンサルタント/合同会社渡部俊和事務所代表
Toshikazu Watanabe〇会社員時代は人事部。独立後は大学で就職支援を実施する他、企業アドバイザーも経験。採用・媒体・応募者の全ての立場で就職に携わり、3万人以上のコンサルティングの実績
プロフィール詳細キャリアコンサルタント/性格応用心理士1級
Minoru Kumamoto〇就職・転職サイト「職りんく」運営者。これまで500名以上のキャリア相談を受けた実績。応募書類や採用面接の対策支援をする他、自己分析の考え方セミナーを実施
プロフィール詳細キャリアコンサルタント/勉強カフェ札幌大通スタジオ代表
Yuki Watanabe〇営業、コーディネーター、中学校教師とキャリアを積み、独立後は社会人向けの学習スペースの運営やキャリアコンサルタント、話し方講師として活躍。約1000名の就職相談の実績を持つ
プロフィール詳細キャリアコンサルタント/産業カウンセラー
Yoshiko Kato〇人材会社で約15年間、18,000人以上のキャリア相談を受けてきた。独立後は企業や大学、個人と契約し、キャリア構築の支援をおこなう。キャリアコンサルタント歴は20年以上
プロフィール詳細キャリアコンサルタント/fc-styling代表
Mitsuki Tominaga〇ファッション業界にてスーパーバイザーや採用、お客様相談員を経て独立。大学生の就職支援や高校生向けキャリア講座、中途採用の転職支援事業など幅広い世代の就労支援に従事
プロフィール詳細